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普段着の柾木太郎です。

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実現して初めて政治です
☆住みたい街、NO.1に☆
柾木太郎の8策!
海に対する議会活動について

昔はゴミ箱が海になかった!

侵食ストップ

シャワー付きトイレをビーチに

Tバー前の潮流看板設置

ストップ汚水

消防レスキューにジェトスキー配備

サーフボードを市の物産に


柾木太郎の4年間の実績

政策方針について

4年間の実績報告


自 由 民 主 党 推 薦 
 
 柾木太郎さんは、議会のリーダーとして市政改革に積極果敢に取り組んでいます。
特に「地方分権」「まちづくり」の分野で右に出る者はいません。
5期20年の実績を武器に更なる飛躍を市民の皆様が期待しています。
私も全力で柾木太郎さんの活動をサポートさせて頂きます。

衆議院議員 河野太郎 

 
  

少子高齢化・人口減少など深刻な問題に直面している我が国にとって地方創生は重要な課題です。
都市間競争の激化が予想される中、茅ヶ崎市が将来に亘り皆様に愛される街として発展する為に、柾木太郎さんの経験値と抜きんでた政策形成能力は必要であり大きな期待を致します。


農林水産副大臣
参議院議員 小泉 昭男
 

 
  
柾木太郎さんは、海と緑豊かな茅ヶ崎市の輝く未来のため、長年市民の代表として市政をリードする重要な役割を果たされてきました。
視野が広く、行動力があり、妥協することなく市政に取り組んでいらっしゃいます。
そのリーダーとしての役割を引き続き、征木太郎さんにリードして頂きたいです。
心から応援しております。


参議院議員 島村 大 
 
更 新 日
2018年4月20日(金)
ホームページ開設日
2007年4月14日(土)
柾木太郎後援会事務所

〒253-0053
茅ヶ崎市東海岸北2-9-19
TEL&FAX 0467-83-6919
e-mail
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茅ヶ崎市議会議員 柾木太郎
   お知らせ
住みたい街、NO.1に! 柾木太郎の8策!

政策については、左「実現して初めて政治です」をクリックしてご覧下されば幸いです。(校正ミスが若干ございますが、ごようしゃ賜りますようお願い申し上げます)

※茅ケ崎ゴルフ場に関する記述は平成28年12月1日のお仕事にあります

 6月20日のお仕事

一般質問終結により、中日、休会でありました。

お役所側からご依頼された宿題の処理やボディーメンテなど、夕方から高校時代の友人と会食。

大阪が被災した・・・ライフラインの復旧に全力を尽くしている様ですが、大雨に余震と苦しい状況が手に取る様に判ります。

中々報道されないが、地元の水道屋さん(管工事)や土木・建設業者は、日頃より防災協定を結んでいて、有事の際、大活躍をして下さっている。

また、各自治体による救援物資も、防災協定・市長会・議長会など様々な繋がりや割り当てにより活発に行われる。

自衛隊は基より米軍まで物資搬送に協力して下さる。

僕が議長の時には、米軍基地のイベントには福島での事もあり、必ず出席してご挨拶をさせて頂いていて訳で・・・・

雨が続き、過酷な状況での救援・復旧作業となっていますが、平穏が取り戻せる事を、ご祈念申し上げます。



6月19日までのお仕事

6月議会は初日4人目に一般質問が予定されていたり、調整案件が多く、更新が出来なくて申し訳ありませんでした。

14日は、朝から一般質問2問目以降の構想を文字化する作業からスタート。
2月位から質問内容は練ってあるし、こんな質問を予定しているよ!とのインフォメーションをお役人に伝えてあるので、正式にヒアリングで固めた内容を整理したと理解して下さい。

2問目以降は、一問目の答弁を受けて、大体こんな感じで起承転結を付けて行くよとの方向をお役人に伝えた方がベターであります。


聞く方は自分が調べてある訳で、答弁する側にしたら、突然の案件だったら、満足な答弁は出来ない事になります。

国会などで通告をしないで、突然、『こんな事、ご存じですか?』と調べた事を聞かれても、判らない訳で・・・『知らないまですか』は無しなのであります。
そもそも通告していない訳ですから・・・・・

地方議会では、議会が近づくと急に質問をしないといけないと、無理やり質問を考える議員が多い様で、この手の質問は中身が薄く、結果を導く事も無く、つまらない内容が多く、答弁も単調で答弁内容まで推測出来てしまう。

傍聴する議員が居眠りする原因の一つは、余りに稚拙で中身の無い質問内容が原因だったりいたします。




とつらつら意見を申し上げましたが、内容を変えて、午後から戸塚方面に所用・帰宅後、久々に茅ケ崎日本青年会議所のシニア例会に参加して、大先輩や後輩と集い・閉会後に他団体の2次会出席の後、帰宅、最終調整して睡眠。

15日は本会議初日で9時から開会となった。

一般質問、一人目から通告の取り消しスタート・・・・情けないです。

会派の先輩・通告受理後の運営で通告取り消しの不名誉は回避出来たハズであります。期数の少ない議員さんを育てるのも議会の仕事でありますから・・・・



そんな事もあり、午後から4人目として登壇いたしました。一問目は以下の通りであります。


1シティーセールスと観光の施策展開について

1.観光資源の定義と活用について

既存の観光・目玉の定義は進化していて、街の文化・歴史・食・風習・風景総てが、観光資源となりうる訳で、従来から江の島等と比較して目玉が無いなどと言われているが、シティーセールスの観点を踏まえて、政策を展開すべきでは
と言った内容です。


2.観光協会の取り組みと行政の係わりについて

観光協会については全国自治体とも補助金を支出して、イベント等を中心とした業務を担う事が多い様です。

啓発活動やイベント等で茅ケ崎市観光協会が、確りと機能している事・斬新な取り組みを行っている事に対しては、評価していますし敬意を表しています。

しかしながら、イベント主体として、来場者数や会場における経済効果を中心とした業務を長く行ってきた協会に人的投資を1名追加して、観光物件・自然・食・芸術・芸能・風習・風俗など当該地域にある観光資源に精通し、地域と協同して観光地域つくりを行うと言う法人であるDMAわ行うには無理がありませんか。

行政側のテコ入れ無しでは、将来的に難しくなる可能性はありませんか。
また、市長はDMOに何を期待して、どの様な展開を望んでおられるのか、展望についてお聞かせ下さい。


3.道の駅を起点とした市内活性化の取り組みについて

当初から市長が示されている、ゲートウェイとして・文化やアイデンティー発信の場とする事は正しいと評価しています。

しかしながら、道の駅で完結するのでは無く、市内への来訪と言った部分の取り組みについては、手つかずではないか

市民間において、全国にある標準的な道の駅を思い浮かべる方・ドライブインやSAを想像する方と、受け取り方は様々です。

商業従事者・農業従事者・漁業従事者等、職種によっても捉え方は様々です。
道の駅自体、投機的要因や期待感を創出するツールの一つでもあり、期待感もあり、計画だけでも市内の活性化に寄与している訳です。

確りしたロジックを多くの市民や団体に判り易く示す事を非常に重要であると思いますが、如何でしょうか。


2放置された計画のについて

1.西浜駐車場跡地の今後について

地区計画まで決定して先方の都合もあり、当初の計画がとん挫した中、パーキングとして暫定利用しているが、道義的に考えても問題があると思われる。小出第2小学校の様に、暫定利用の長期化が懸念されるが、何かお考えが在るのか伺います。

2.魚市場移転と対策について

長年に亘り春夏秋冬の旬な食材を市民に提供し浜降祭の伝承にも関係する丸大市場が歴史から消える事になりました。

漁業関係者や組合にとっては水揚げとライセンスの関係や合併した平塚市場の受け入れシステム・かま揚げシラスの小ロット加工が出来なくなる等の心配がある訳です。

市内において販路等の問題をクリアー出来、なおかつ前向きに取り組みをする事業者等が新たに挑戦する等があった場合、政府の6次産業推進や新規起業等の既存の制度等を利用して、行政として食や文化・漁業の発展などを含めて出来うる限りの支援などを行うお気持ちがあるかお尋ねいたします。

3施策の推進と組織について

1.複合化する組織と所管間の連携について

公共施設の再編等で複合的な施設を設置する等、合理的な手法を用いる事は妥当であると思います。

しかし、本来、複合化施設など連携する課や部が、設置目的の為に協同するべきなのですが、予算や仕事量・人の問題や庁内における上下関係などにより、いびつとなっている様に感じています。

本来、市長が意図する組織とはベクトルがずれていると思われる事態について、どの様に考えているのかお聞かせ下さい。


2.重要施策の全庁的な共有について

市長がメインとしている政策や目玉としている取り組みに対しては、教育委員会や学校現場から出先機関まで、確り理解している組織にすべきであると思われますが、現実、各職員が他人事だったり興味が無かったりするのは何処に原因があると思われますか。

1について、市長も確りしたロジックを展開されていたが、街の持っているポテンシャルについての認識で、最近の流行と昭和回帰傾向等の幅が狭かったので2問目でカルチャーと観光やサーフィン等滞在型スポーツと効果について、再質問した。

観光を定住・魅力発信等のツールとしての側面を考えるべきで単に人・金を効果としない点について一致した。


2の観光協会は、主に茅ケ崎版DMOについて、市長の構想を聞いたが、
市長自身、イメージが固まっていない事がハッキリした。

ツールとしては有効なので、観光協会だけでは無く、観光課を設置して全庁的な対応と支援が必要ではと再質問した処、次期総合計画では手厚くするとの答弁を引き出した。


3の道の駅については、道の駅だけで完結してはNGで施設を核としてどの様に茅ヶ崎市全体に波及させるかが大事で、市長もハッキリしたロジックがあった。

財政面の問題もあるが、最優先事項り次位の気持ちで、市内へのアクセスなどを考えるべきと感じた。

放置された計画は、経営的に厳しかった魚市場存続の為に、様々な手段で支援したが、先方理由によって頓挫した事を確り市民に伝えるべきだ。

西浜駐車場の暫定利用についてオリンピックなどが迫り、結果としてラッキーだったが、当時の購入後の計画や構想が頓挫しても、道義的責任や承認した議会にも責務があるので、時間が増えた分。確りした対応すべきと指摘した処、同様に考えている旨の答弁があったので良しとした。

また、新しい販路を持った事業者が様々な取り組みを行っている事に対しては、積極的支援を行う用意がある事が確認出来た。

組織に関しては、10年間の総合計画にマッチングしたガチガチのシステムでは、社会の変化に対応出来ない事を指摘した訳で、いままでの答弁と違って、総合計画中心から変えて行きたいとの意向を引きだした。

16日はお休みで議案の確認やトレーニングなど。



17日は順延されていた日本サーフィン連盟茅ヶ崎支部・全日本選手権代表先行が、多数カテゴリー
で行われれました

僕はロングボードマスターのエントリーですが、このカテゴリーでは2番目のベテラン選手となってしまった・・・。



クオーターで2位選手に0.23差で惜敗した。体力不足から、競り合いを避けた事が敗因で、波待ちのポジションが前半悪く、終了後のライデングがハイポイントで逆転不発。

今年の大人の運動会は終わりました。



18日は一般質問6名を傍聴した。無理やり質問が結構あって、最初の答弁のも市長が行い、後は部長と言った内容が多くかった。

最初の答弁で方針を示したのに何度も同じ事を聞いて来るのだが、答えは同じで、千日手みたいで参りました。特に新しい答弁は無かった。


19日も一般質問・・・天気は最高で、登庁前に自宅道路では我が家のネコが平和に寝そべっていた。



一般質問では柳島スポーツ公園の送迎バスが行われていない事に対する質問があり、行政側は履行して頂くつもりである事を表明した。

中島スポーツ公園の暫定利用と築堤の可能性では、一歩前進との答弁があった。

茅ケ崎駅の安全担保では、JRが東海道線各駅のホームに転落防止ゲートを設置する方向を示したが、詳細は不明との新しい動きが示された。


 6月13日までのお仕事



11日は、金曜日の市議会初日の一般質問の準備を午前中から開始して、14時から質問に関係する各課や部長とのヒアリングを1時間半行いました。

1観光施策展開シティーセールスについて

2放置された計画のについて

3施策の推進と組織について

が大項目で、新しい観光の視点や道の駅の関するトータルでの取り組み・暫定利用中の西浜P・丸大魚市場の平塚市場との合併による施設閉鎖・複雑化して他部署とリンクする様々な計画と組織について働き方の改革を含めてその方針を質問いたします。

市民経済部・企画部がメインとなり、質問趣旨や起承転結について確認や意見交換を行うのでありますが、此方がロジック的に間違っているか?現在の状況や展開をどの様に把握しているか?過去の答弁の確認などを行います。

議場において、進捗状況や既に全員協議会やポステングされている報告事項を質問すのは最悪で、ある意味において時間稼ぎと言われてもしかたがありません。

報告されているのに、一向に進んでいない計画や明らかに停滞している内容を事前に調べて市長としての考え方を尋ねるのが一般質問でありますから、ヒアリングが大切な行程なのであります。

12日は午前中は気分転換して、午後から終日、一般質問質問原稿作成となりました。

13日は、8時30分に来客対応となり、重要案件につき担当部長同席での対応となった。

現代社会は様々な情報が溢れかえっているが、所謂フェイクの中には悪意に満ちている事もあり、人心を惑わし生活に大きな波紋を起こすこともあります。
日大事件・芸能人事件・官僚不祥事など、リスクマネージメントが確りしていないと大事になる訳で、一寸先は闇となる訳です。

途中に一般質問等に関する打ち合わせ。

午後13時からも来客対応。社会的財産や街のアイデンテティーや産業保護・雇用創出に係わる内容で、その目的や趣旨・哲学について確認をすると同時に、『坂の上の雲』ではありませんが、夢について語って頂き、ご機嫌な40分となった次第であります。

午後13時41分から会派会議に出席・・・・・脈々と守って来たモラルを自ら破壊して、つじつまが合わなくなると規則にすると言うつじつまの合わない案件があり、規則化しても個人の技量の問題でOUTなるのは明白であるのに、なお食い下がるのは時間の無駄だと思われる。

そんな処で意見は一致した・・・・涙

15時から市内3件を訪問・ついでにマイブームのささやかな楽しみの店舗に寄り道。

17時から諸連絡と後輩訪問。

19時から自宅にて来客対応となり、若い世代の感覚を、確りしているなー感じつつ意見交換を行い、21時から執筆活動となり0時過ぎ頃に自然フェイドアウト・・・・・


6月10日までのお仕事

8日は、6月議会開催にあたり、10時から議会運営委員会が開催されました。
会期や議案・一般質問・陳情を審査するかなどを議運で決定して、本会議初日に採決を行い、議会が始まる訳です。

元々、各議員さんのモラルと、その議会の慣習を尊重し、『これは如何なの』の場合は、強力な整理権を持っている議長が判断するのでありますが、何かある度に明文化しようとする最近の動きは、古くから茅ケ崎市議会を知る、僕にとっては、若干、不満であります。

今でも、既に明文化している事すら守れないのに、更に細かい決めごとを課しても、出来るわけが無いし、何故、その様な決まりがあるのか理解しないでゴチャゴチャ言うのも不思議であります。

午後から総務常任委員会に出席して9月決算での事業評価について選定を行いました。

その後、市民相談や現地確認などが続き、帰宅は20時。

9日は支部予選は中止・終日、調べ物や質問原稿作成のストーリー構想。

10日も支部予選は中止・来客・友人会食など。

 6月7日のお仕事

12時に6月議会一般質問通告〆切りとにるので、午前中に通告諸を作成とて、提出させて頂きました。



質問順番は実に公平でくじ引きです!結果7番を引いて、初日の5番目辺りが確定した。

質問大項目は

1観光施策展開シティーセールスについて

2放置された計画のしまつについて

3施策の推進と組織について

で魚市場の合併移転とローカルファースト等、色々と用意してあり、後は担当部局とのヒアリングを行う事になります。

質問内容を前日までに出さないとか通告が無いとか通告外は、答弁側も訳が判らないし、議論がかみ合いません。

ただ『私は一般質問しましたー』的な内容も聞いている側は眠くて死にそうです。

何故なら、答弁内容も全部判っていたり、既に全員協議会で揉んであったりする訳で、議会中寝るのは如何なものかとマスコミを騒ぎますが、際どい質問の時に、寝る議員がいない事も、まぎれも無い事実であるとお伝えいたします。




昼休みに今期の試合用メインボードを受領して来ました。

ケーシーシェイプ9.1・RPテール・PUでシングルダブル・ロッカーはあります。
今年は、映画ビックウエンズディーが上映されてから40年なので、デザインはご欄の通りです。

楽しみであります。



15時から文教大学のゲスト講師として経営・国際関係・情報学科の1年生に90分の授業を担当させて頂きました。

財政問題・人口減少・AIと働き方改革や時事と情報の選択などについてお話いたしました。

特に危機管理の失敗とマスコミの視聴率稼ぎ報道・スポンサーと対象者とプロバカンダ・炎上の先にや債務超過と知的財産の価値を含めた総資産価値なとせのテーマを踏まえてお話した次第であります。



学生の皆様は、最後まで確りと耳を傾けて下さいました。

17時に市外訪問・18時30分から市民相談・19時から家庭訪問を行い、20時帰宅となりました。

6月6日のお仕事



梅雨入りとなりました。半野生化している我が家のネコもゲンキンなモノで家猫モードしています。

午前中は、市内訪問がメインとなり、ランチは意見交換をしつつ、14時から若手アパレル関係者と景気動向についてヒアリング。

15時から経済部関連とのヒアリングを行った。

16時も同様・その後陳情処理など、様々な事務処理を行い、18時30分退庁して、先輩訪問の後帰宅。

昨晩から家屋内行方不明中の重要アイテム捜索するも、依然行方不明・・・段々心配となって来ました。

この処、依頼案件が多く、かなり複雑な内容もあり、個人的には実にご機嫌であります。

夏本番前に処理すべき案件もあり、都内などに出向く機会が増えそうです。


6月5日のお仕事



梅雨入り前、最後の夏日との事で5時30分起床!
ドカッと洗濯の後出撃準備していると庭に人影が????

シルバー人材センター皆様でありました。母親は暫く留守中で家族には連絡無し・・・慌ててお茶菓子や水分の買い出しに出かけ、戻るとお隣さんもシルバーさんが、そしてお隣さんから『お母さんと相談して2軒いっぺんにお願いしたのでお茶菓子用意しました』との事・・・・

知らぬは家族だけとは!

と家事を終えて、9時過ぎにお役所入りして、10時から広報広聴委員会に出席。




この処、議会報告会ご参加賜る市民の皆様が減少傾向にある訳で、以前の様なきめ細かさが合理化されたからでは?と意見を申し上げた。

何で開かれた議会を目指したのかと言う、基本を忘れた論議をする気は無いので核心をズハリで、各意見次回までにとお願いした・・・世間話となっては時間の無駄ですから。

閉会後、議長以下事務局幹部を踏まえての意見交換を申し入れされていたので議長室にて対応した。

長としての明確なコンセプトが無いのに意見を言えと言われても困る訳で、色々と形容詞や余計な説明を総て省いて頂き、此方から方針を聞いた後、経験者としての立場でご意見を申し上げた。

市議会として目先だけでは無く、将来に亘っての展開を予想しての対応が必要であろうとご意見を申し上げると同時に、実務的部分での協力についてお約束させて頂いた。

13時から6月議会対策会派会議に出席。

14時30分から市外の政治のお師匠様を久々に訪問させて頂き、元気と笑顔を頂いてまいりました。

16時30分から市内企業訪問・市民相談・ご家庭訪問と続き、夜は会食となりました。



 6月4日までのお仕事



6月1日は美しい夏日のスタート・・・家庭内都合もあり朝一の洗濯からスタート。洗濯・ニュース確認を行い、お役所入り。
諸案件について調査・確認中であります。

6月2日は予定されていた支部予選は順延となり、小学校運動会に訪問予定も雑務と来客などで残念でありました。



6月3日はオフとなり、後輩のお迎えで東にショートトリップとなり、夏日を満喫させて頂き、夕方には茅ケ崎到着・・・差のご他の後輩から召集令状を賜り、集いの開催となり10時に帰宅。

6月4日はお役所にて事務局打ち合わせ・副場長意見交換・スケジュール調整を行い、午後から市内市民相談と続きました。


この処茅ヶ崎市内では交通事故・違法投棄・殺人など報道の対象となる事件が多発している。

どの事件も、治安悪化による事件とは考えにくいので、警察と協力して不安解消に努めるのは行政の責務であると思います。

不法投棄に関しては、もう何年も前から犯人は現場近くに現地確認などに行くと、威嚇や脅しを行う輩で、茅ヶ崎市でもある特定の地域では実に怪しい場所が存在しているし、県外への不法投棄・違法な廃棄物処理などが報告されていて、オリンピック直前までの間、また、活発化する事が懸念されるので、神奈川県との連携してのキャンペーン的対応も必要であろうと考えています。

また、母校日大の事件についても連日報道されていて、OBとして実に悲しい事だ。



真本的に各学部が独立性を持って運営されている為、本部対応イコール各学部では無いのでありれますが、イメージは急降下でありましょう。

理工学部・生産工学部・医学部・芸術・獣医学科などは優秀な人材を安定的に社会に輩出している実績もあり、地方自治体の就職して下さる事はたまにある程度、需要は高い。

法学・経済・文理・商なども、多く経営者を始め、社会の至る処に人材を供給している。

多くのOBが心配している事は事実であり、茅ヶ崎市役所でも90名近い人材のテンションが落ちている事を、日本大学経営陣に知って欲しいし、後手にまわらず、確り対応して、一刻も早く事態を鎮静化して頂きたいと願っています。


 5月31日までのお仕事



30日は他県でイベント参加予定も、突然の面会やら打ち合わせが前日INして、キャンセルとなりました。

世の中の企業は栄枯衰勢であります・・・無くなったら新たな事業者が現れたりし・・・・市内の企業にはある程度の力を付けて頂き、他市の企業の草刈り場とならない様に企業として努力して頂くと同時に行政側も育てる事が貨幣供給の観点からも必要であろうと言うのが持論なので、ご機嫌な報告を頂き幸せでありますした。

ご機嫌ついでに、市内知人事業所などを表敬訪問して景気動向やマイトピックなどをリサーチして20時帰宅。

31日は9時から総務常任委員会打ち合わせ。



市民皆様のご意見や要望・感覚を尊重しつつ、政策を展開する事は、政治家にとって実に重要であります。

しかし、政策や方針も無く、世間体を気にして右往左往するのは、枕草子のあさまし人の様で、何が何だか判りません。

ついでに言うなら、トップが戦場で一騎駈けしたら、部下は困るし後詰も出来なくなる訳であります。

あげくの果てに、言葉足らずだたら、簡単に終わる話も大事になるのであります。

委員会と別の話を休憩中に突然、伝書鳩様に所管の違うお役人に打診されても、それは失礼千万であり、どうせ内容も思いつきであろう推察されても致し方無しだ。

能力の問題もあるし最近書店で『本物阿呆に本気で怒ってはいけない』と言う書籍が売れているので、冷静に静観する事に決めました。




 5月29日のお仕事

9月に行われる決算事務事業評価の対象事業について、岩田委員長と打ち合わせを行ったので、本日は選定理由についての書類作成からスタート。

働き方改革の政策の中でも、それぞれの事業が細かく事業別となっているので、どの事業を選択するかで、単純に事業の決算だけで終わってしまうので、所管の担当者と更に詳細なヒアリングなどを行って決定いたしました。

更に予定表の作成などの雑務になりましたが、新兵器であるグーグルスピーカーが大活躍してくれた。



キーボード入力の必要が無く、総て肉声で6月1日・午前10時から広報広聴委員会と言えば、グーグルカレンダーに記録される。

朝起きると、予定を教えてくれる・・・・便利。

お役所の業務でも戸籍関連は複雑なのだが、AIなら2〜3日掛かっていた事が大幅に短縮されるそうだ。

数年もすると、AIのお陰で画期的にお役所の業務が合理化される事は明白だ。

しかし、雇用的には消失してしまう職種も存在する様で、人間本来の能力に磨きをかける努力も必要となるだろう。

処で、母校日大の問題はアメフト部だけの問題から、経営にまで拡大された。
各学部が一般の大学の規模な訳で、独立していてキャンパスも違う場所にある・・・・本部が統括しているので機動力に欠点がある事が露呈された様に思います。

危機管理学部が存在しても、本部にとっては1学部にすぎない訳で、何だか勿体ない様に思えます。

僕も含めてOBは残念でならないので、世論に耳を傾け真摯な対応をして、終息に向けた努力をして欲しいと思います。


 5月28日のお仕事

茅ケ崎市議会では決算に事務事業評価を導入している。

基本決算は認定だけなのだが、かなり強引に翌年度の予算に反映すべく行政側に結果を伝えている。


29年度決算は30年9月議会で審査される訳で、効果や影響も把握している。

それを評価して31年度の予算に反映してと言う事であります。

と言う事で、総務常任委員会所管事業について、岩田委員長と選択する作業を午前中に行った。

選択がいい加減だと、全く意味の無い作業となるし、大きな計画の一部の事業をどの様に膨らませるか!がポイントとなるのであります。

午後からお役所がザワザワしていた・・・・公用車が事故を起こして死傷者が複数名出たと言う不確かな話????



正式な報告も素早く、『高齢者が国道1号線・一里塚交差点で複数歩行者に突っ込み死者・複数けが人が出た』と伝達された。


我が家でも70代半ばの頃、母親が運転する度に、車を擦ったり・車庫入れでバンパーを破損したり・縁石の乗り上げパンクしたりしていた。

試しに助手席の乗ってみたら、それはそれは恐ろしい運転で、母親には気の毒であったが、茅ケ崎は市域が狭い事・大事故を起こした場合、交通刑務所で晩年を過ごす事・社会的にも迷惑をかける事などを説明して、運転免許とキーを没収させて頂いた。

数か月、母親はブツブツ文句を言っていたが、コミバスやバス・タクシー・自転車など利用して行動する様になり運転の事を言わなくなった。

当人は運転にヘンテコな自信を持っていたので、無理やり取り上げしか無かったが大正解だと思っている。

高齢者の免許制度については、真剣に考える時期だと思う・・・各自治体もコミバスなど高齢者の足の確保を行っているいる訳ですから。

コミバスは茅ヶ崎では『福祉バス』との位置づけで、将来訪れるであろう超高齢社会において、高齢者の移動手段として、早い時期から展開した経緯があります。

かつてコミバスの導入に反対した議員さんは、超高齢化社会に対する想像力が無かった訳で、今頃、コミバスは大事なのよ!とうそぶいている姿が目に浮かびます。

 5月27日までのお仕事



25日はお役所にて色々と打ち合わせや来客対応が続きました。

26日は久々に完全オフでありました。



27日は6時起床にて家事を済ませて7時から茅ケ崎市美化キャンペーンに出かけた。

基本自宅前のパーク下を長年テリトリーとしています。

自治会幹部単位や団体単位や個人参加と、地域も様々
で、20数年前と比較したら、多くの方々が環境を大事にしている事が良く判ります。



45年以上前からビーチクリーンを行っていた日本サーフィン連盟茅ヶ崎支部の大先輩方のビーチカルチャー発信は、今にして思うと先見性ありと関心しきりです。

昨年の台風による災害は全県下でありましたが、茅ヶ崎市の海岸の復旧は他自治体と比較してもマズマズの様ででが、砂防用のヨシズなど、また゛完璧ではありませんが、管理者である神奈川県は本格シーズンに備えて努力している事をお知らせいたします。




ビーチクリーンを終えてスーツに着替え9時にお役所集合となりました。

10時から議会報告&意見交換会が開催され、23日は答弁者でありましたが、今回は裏方お手伝いで参加。

質疑の中で、市立病院の病床利用率が予定より低く設定してあるがとの内容が゜あった。

理由は増築工事や看護師不足・患者様の確りケアの確立・たらい回しの回避などが理由であります。

しかし、答弁者は意味不明で違う事を答えておりましたが、それはダメです。

ハッキリと勉強不足!病院の存在意義や急性期病院としてのあり方など、ずばりの質問やご意見を頂戴して感謝であります。

機関病院・中核病院・急性期などを考察すると病病連携による地域医療の質のキープや終末医療まで見越した発想が必要なのは言うまでもありません。



ご来場賜りました市民の皆様、ありがとうございます。

 5月24日のお仕事

茅ヶ崎市には、観光資源が少ないと言われている・・・・確かに名刹や江の島の様なスポットは無い訳で。

しかし、マリンスポーツ・釣り・ジエットスキーなどを行うフイールドは存在する。

スキーはゲレンデがあるから、その町に出かけるのだから、実は文化の一つであるスポーツも、立派な観光資源だと思うのでありますが!

サーフショップを例にいたしますが、圧倒的に市外からのお客様が多いし、その方が茅ヶ崎市に引っ越して来られるケースが多い。

スポーツを通じて茅ヶ崎市に来て頂き、茅ケ崎の日常を経験してくださり、リピーターとなって頂く事は、将来の人口減少抑止策にも繋がる事になる。

単純に海があると連想するのは、思考停止であり、ビーチカルチャーの発信は、ホノルル市の姉妹都市である茅ヶ崎市にとって最高のツールとなるだろう。

そんな思いもあり、市内スポーツ団体トップと、経済部長との意見交換を午後から行いました。

国際大会の宿泊を兼ねた市内利用・集中スクールと茅ケ崎ライフの体験など、かなり面白いやり取りが行われました。

15時から昭和40年代当時からの開発ブームの負の遺産処理について市民相談。

開発逃れの為の手法により、何となく道路形態がおかしな場所やヘンテコな私道が市内は多数存在している訳で、これらをスッキリと整理するには当該地区の住民の理解と協力が不可欠となります。

私道だけ持ち主が、訳ありの企業などに変更された場合、とんでも無い事が起こる可能性もあるし、実際、過去にはその様なケースが多々存在している。

16時30分から委員会政策提言に関する打ち合わせを日本共産党の市議さんと行った。

政策提言に係わる内容なので、党派を超えての作業となる・・・決定的な方針の違いは両論併記としたりと、委員会としての合意を頂ける必要ずあり、地方議会では、与野党関係無く政策をまちの為に考えるケースは多く、我が党とばかり吠える議員さんは視野が狭くなるのであります。

打ち合わせ終了後、懇親会となり珍しい組み合わせで暫し談笑となりました。
政党に関係無く、若い議員さんの成長無くして議会の発展は無いので、若手議員には大いに期待しています。




 5月23日までのお仕事

22日は久々に市内のスポーツイベントに参加させて頂きました!

夏日全開で、先輩・後輩諸氏と楽しい時間を過ごした。皆様に感謝!



15年以上前に見た風景は高い建物で建設中だったりとスバッと江の島と海までは見えなくなっていましたが、如何にも湘南といった雰囲気はありました。
夏日全開・・・夕方は打ち上げ。

23日は、日本大学の現役学生の記者会見の報道観賞からスタート。

若干20歳の根性を決めた会見は異例であり、本来、学生あっての大学であるとする、日本大学の家族的雰囲気と気風とはかけ離れた違和感が全開でありました。

被害者・関西大の関係者に対する謝罪やフォロー・会見を行った学生やフエニックスの部員・OBまで総ての事を考慮しての対応が最重要だと思うのでありますが。

11時過ぎにお役所入りして、13時30分から議会報告会の回答側議員として出席いたしました。

市民の皆様からは、市民への告知が判りずらい事・第4次実施計画と財源について・経常収支比率と行政運営等、鋭いご指摘やご意見を賜りました。


質疑に対する回答は、論点についてお話すれば良いのでありますが、蛇足が多かったりすると市民の方から『そんな事は聞いていないよ』とクレームが出たりしていて、自分の思いこみだけでは説明は出来ないのでありますから、是非スキルを上げて頂きたいと願っています。

夕方から市役所日本大学校友会にお招き賜り、母校の事件を嘆きつつ、この部分ではテンションは上がりませんでした。

新入社員を迎えての会食でありました・・・若い世代でも母校愛が確りとある訳ですから、OBの事も考えて頂きたい。

 
5月21日までのお仕事

18日金曜日は、お役所にて部長級と打ち合わせ1件。

他に担当課より、今後に繋がる施策について、僕のコネクションからアプローチ出来ないだろうか?と言った両輪としての協力要請がありました。

世界的にもトップクラスの研究機関で、宇宙工学に関して注目されているので、市内のチビッ子にとっては良い刺激となると考えていますので、協力はして行きたいと思っています。

午後から、来客対応・打ち合わせと続きました。

夜は、先輩からの召集があり、久々の出撃となつたしだいであります。

19日は、市内中学校運動会・トレーニング・市外とあちらこちらをウロチョロ。

20日はNSA茅ケ崎支部予選の予定でしたが、北風に抑えられて波は無く、延期となりました。

従って、資料整理や家事など自宅にて過ごしました。

21日、月曜日は9時から教育委員会からの説明案件・・・議会軽視と受け取られかねない内容ですが、内容自体は必要なので、議長から行政側への厳重注意を行い、各議員に報告するなどの処理を望みます。

9時30分から、新議場での全体写真撮影。

10時から全員協議会が開催され、本来報告事項で良い内容が、協議事項として扱われました。

いじめ事件については、第3者委員会で調査中との事で秋ごろまで延びるとの事。

いじめ被害への対応強化として7月から弁護士・スクールシーシャルワーカーを各1名採用する事の報告がありました。

教員による再発検討防止会会議でもいじめ対応に不手際があった事を教訓として、適切な対応策などの健闘を行っている等の報告があった。

何で器用議事項にするのかは理解に苦しむのだが、この際なので、神奈川県と地元との2重行政の最たる事例である教員と基礎自治体の協力体制等について答弁を求めた・・・・少しではあるが、協力体制が構築されているが、抜本的な関係強化とは言えない旨の答弁があった。


 5月17日までのお仕事

夏が続いています!



我が家のネコもすっかり夏毛となり、スリムになりましたが、冬に比べて何だか貧相に見えます・・・もう夏バテでしょうか?

16日は雑務終日。

17日は市民相談・アポ取り・スケジュール調整となりました。

また、6月は一般質問を予定しているので、先週辺りからボソボソとヒアリングを行っています。

将来に向けての課題や方針については、かなり流動的な要素も含んでいるだけに、簡単に10年のバイブルを定めても無理が生ずるだけなので、柔軟性のある内容としなければ対応不能になる可能性も秘めている。

世の中の流れが殺伐としつつある中で、幸せをどの様に考えるかといった視点も重要となるのではと思っています。

5月15日のお仕事

母校、日本大学のアメフト部が、とんでも無い事をしでかした。

無防備の選手に危険なタックルは、NGだし卑怯すぎる。

未来ある選手を壊す様な事ず大学スポーツにあってはいけないし、被害者の選手は幸い軽傷?で大事故とならなかった訳でが、再起不能にでもなったら償いきれないし、加害者の選手も一生引きずる事になるだろう。


大学OBとしては、昨年の大学日本一のマナーの良い試合での優勝を喜んでいただけに残念でならないと同時に、指導部に怒りすら感じている。

加えて、危機管理の甘い事・・・即、監督が記者会見して謝罪・再発防止・処分の公表だと思います。

連盟や国の対応が先に報道される様では、姿勢や倫理が如何なの?と批判されるのは当たり前だ。

一生懸命、努力して来た選手も可哀想だ。

スポーツ科学部や危機管理学部も新設されただけに、真摯な対応をOBとして心よりお願いしたい。

 5月14日のお仕事

お役所にてヒアリングからのスタートとなりましたが、物凄い夏日でビックリでありました。

基本、夏は大好きなのでウエルカムですが、空梅雨なんて心配したりするこの頃です。

処で議会事務局の議員ポストには、多種多様の資料やお知らせが入ります。
たまに『???』の内容もあったりして、紙くずの量が半端じゃありません・・

口頭で伝えれば良い内容は、配布は不要であります。

週明けのトピックは以下の通り。



既存不適格と老朽化によって廃止された海岸青少年会館と、今後取り壊される福祉会館を複合し『都市公園の健全な発達を図り、もって公共の福祉の増進に資する』目的で新たな複合施設として『茅ケ崎公園体験学習施設』の建設が進んでいます。

限られた財源でありますから、青少年会館と福祉会館での業務プラスの複合施設とする事は時流であります。

しかし、公共に資する内容で地域の事情で特例としていた内容など、新規だからと言ってバッサリと切り捨てる様な事は避けて頂きたいと思います。



この度、愛称公募の上位から投票で決定する試みが進んでいます。
投票は茅ヶ崎市のHPからどうぞ!

 5月13日までのお仕事

11日金曜日は雑務・夜から政策的会食。

12日は午後から議会としてのイベントで夜まで。

13日は流石にオフとなりました。

議会全体のイベントは新人議員や期数の浅い議員さんにとっては、ある意味で絶好のスキルUPに繋がるのでありますが、出席率が少なかった。

議会を運営する側の方向や姿勢によって出席率が変動する訳で、悪い時は纏まっていないと言う事になるし、先方に対しても失礼だと、僕は思っています。

少数会派が乱立していて、国政も流動的な時期に見られる現象であり、中央の影響は、別の形で地方に反映される事を国会議員さんも考えて欲しいと感じています。


 5月10日のお仕事

求人をしてもなかなか人材が確保出来ない職種が存在する。

賃金が安い・業務内容が過酷・などなど課題がある事も確かだが、社会の構造に起因していたり、業種の因習の為だったりと複雑である事も確かだ。

モノは考えようで、賃金を上げて他社と差別性をつけたり、会社として業務にステータスを付加させたり、競争意識やモチベーションを上げる努力も大事だろうと思う。

条件や配慮がある企業なら他社からの引き抜きも出来るし、相手を弱らせて薄利多売で商権を得ると言うのも一考であろう。

僕はハングリータイガーの働き方改革などに注目しています。

『社員が幸せで無かったら、サービス業としてはダメだ』との発想には大いに敬意を表したい。

働き方改革も、単純に数値で考察するのでは無く、その先にある企業や事業所の理念が無いとダメと言う事だと思う。

お役所の働き方改革も同様だと思うが、数値目標以外の政策は目に見えにくく、ボヤッとしている事が難しい原因だと分析しています。

 5月9日のお仕事

茅ケ崎市議会では、各常任委員会ごとにテーマを定めて、委員会任期中に市長に対して政策提言を行っています。

総務常任委員会は組織改革と人材確保をテーマに、議員間・行政・有識者・先進市の視察などを行い提言について論議を深めている。



11時30分から委員会を開催した後。ランチを委員同士で頂き、14時に海老名市にお邪魔した。



海老名市は総合窓口や福祉総合窓口の限定した業務を実績のある企業に委託していて、市民からの評価を良い事・偽装的に委託は無く、仕事の住み分けが確りしていて、本来行政表1表が行う業務が円滑に行われているなど、将来、AI化が進んだら更に効率的対応が出来うる取り組みが行われている。



現代の行政職員は、本来の業務以外に人事評価等、様々な仕事があり、他の部署との連携も複雑化していて、昭和の頃の『お役所』とは全然違っています。

部署によってバラツキはありますが、管理職までプレイャー化している時もおり、働き方についても問題を抱えていたり、余裕が無い為、政策形成に影響が出ていたり、技術系の確保が難しくなっていたりと仕事の質がどんどん変わっているのであります。

単純に市民一人当たりの職員数を基準に改革の評価をする時代は終わった訳で、働き方やモチペーション・徹底して分業化を模索する時期であると思われます。

予想通りの効果・デメリットと今後の展開などを説明して頂き、自身のロジックに誤りが無かった事を確認出来ました。

 5月8日のお仕事

茅ヶ崎市はアロハビズになっているので、久々にアロハ着用してお役所へ!

気分を変えようと思ったのでありますが、天候悪く実に寒い・・・テンション上がらず。

9時30分過ぎから、部課長と意見交換&ヒアリング。

お役所の組織の中には、所管する範囲が広く『何でこの課がやっているのだろう?』と不思議に思う時が有る訳で・・・・

総合計画に従って組織編成を行っている為、途中でイレギュラーな事があると、担当課を設置したりするのですが、根本的な解消にはならずに、パズルで対応する為、不思議な事になる。

物事の流れ・変化が加速している為、10年間のバイブルである総合計画は、定期的な見直しを行って対応しているが、財源を含めて色々な部分に影響が出てしまうこの頃であります。

近年では総合計画の位置づけについては、各自治体、様々な手法がある様で、茅ヶ崎市も二層構造・定期的な見直しと時流に適合した方式を選択していますが、これでも対応不能だし、トップの判断によっては大幅な修正が行われる事になります。

古来からのアイデンティーや古き良き因習などが、数多く喪失している昨今の社会の影響をダイレクトに受けるのが、最前線たる基礎自治体でありますが、何だか物悲しいと感ずるケースもあったりします。



12時隙から、運営資金をほぼ補助している観光協会と意見交換。

民間的な取り組みを行って行くには、別機関として活動して頂いた方が機動性が確保出来るので妥当でありますが、行政組織側には観光課は無く、担当が存在している状態で何とか対応している。

担当課として、おもいきり仕事を追いかけるのも、良いかなと思うこの頃であります。

観光協会の考える方針は、結構視点が良く面白みがあるので、これが所管する部だけでは無く、文化も含めて発展すると深みが出ると判断しています。

しかし、夏から冬へのジェットコースターには参りました!


 5月7日のお仕事

GWが終わったら夏から本来の季節に戻り雨・・・お陰様にて打ち合わせなど大いに集中出来ました。



色々な事があり、関係する担当には、意見を申し上げたり提案をしたりと午前中は順調でありました。

長年、南湖にて新鮮な地モノを供給して頂いていた、茅ケ崎丸大市場が平塚魚市場に組み込まれ、南湖は閉鎖となる事が決定された。

民間ですから何とも言えませんが、漁業にとっても、食文化や食卓・飲食・今後の観光に影響が大で、残念でなりません。

6次産業の支援など、販路さえ確保していれば何とかなる訳で、色々と調査したり助言をしたりと、水面下で政策的な取り組みを行っていたので、今後もこの部分について努力して行きたいと思っています。

道の駅については、単純に店舗での販売を持ってゴールでは無く、お立ち寄り頂いた方々が、市内に訪れてみたいと思える様にして行くコンセプトが必要であります。

食・スポーツ・お祭り・街並みや住民アイデンティー等の文化を道の駅から発信して行くと言った考え方が必要であり、外部から見た茅ケ崎と僕達が好きな茅ケ崎とのズレを、どの様に利用するかもポイントと思われる。

観光と文化のコラボは、とても重要であり、この部分の強化や連携は不可欠であると考えています。

以上を踏まえて、現在、様々な分野で政策的なアプローチを行っているので、今後が楽しみです。


 5月6日までのお仕事

GW中は誠に勝手ながら更新はお休みさせて頂きました。
7日月曜日から通常更新させて頂きますので、よろしくお願い申し上げます。



28日は湘南祭・桑田杯パドルレースのお手伝いから始まり、各種イベント挨拶など、29日も同様でした。




1日は、会派会議・アロハビズオープニング式典。

茅ケ崎市歌のハワイアンバージョンがテミヤンによって発表されました。



市歌は、昭和42年頃に僕の父親が、中村ハチダイ様や川原眼科のご先代にお願いして作成されたが、時代の移り変わりの中で色々な事があって、編曲等が出来なくなっていたのだが、行政側の努力で漸く今回に結びついた。

努力を評価しています。

2日は市民相談等。

3日移行は、個人的な用事やオフを過ごしました。

今年のGWは夏日が続き経済活動が活発であった様に感じています。
但し、南風が強く海のイベントなどに影響があり、内陸側が気持ち良いお休みが過ごせた様です。



5月に入り、初冷やし中華を食したりと夏先取りが出来た事はご機嫌でありました。



印象的な出来事は、ハワイ島キラウエアの噴火で、富士山噴火を想像したら恐ろしなった。

首都圏の機能は完全崩壊となるし、江戸時代の小田原などの様に大量の火山灰被害に自治体がギブアップしてしまう事態は悪夢だ。

自然との協調わ大事にする歴史があるハワイ洲や米国政府の対応を注目しています。

 4月26日のお仕事



松の花粉は初夏の到来ですが、今年はとても早い!
松の香り漂う市内は大好きで、夏生まれを実感するこの頃です。

高度成長期の茅ケ崎はミニ開発ブームで、当時の混乱ぶりが道路の図面を見ると良く理解出来ます。

これらは現代になってから苦労する事が多いのですが、何となく色々な人物の顔が浮かんだりと懐かしくもある訳で・・・

この処、先人の遺産で苦労する陳情が増えています。相続や新たな土地利用など増加しつつあり、当に世代交代!

本日は市内訪問で、施設の移転に伴う問題や新規施設の設備に関する課題など、様々なご意見を頂戴する機会を頂き、関係団体トップとの意見交換などをさせて頂きました。

また、政策完了後の課題や問題チエックを行い、修正が必要となった案件について対応を検討した。

ペースとしては余裕があり、思考回路も確りしていたし直感も冴えていたので問題は無いかと思っています。

芸能人と他の職業の方では、犯罪にも係わらずマスコミの対応が違うのは実に不思議。

女子アナやアシスタントに『復活を信じています』何て言うコメントを言わせる報道番組は恐ろしい・・・第一、突然、財務官僚の事件報道が少なくなった?

警察のお世話になっている側に寛容で、公務員だからと言う理由で確定で無い人を徹底的に批判すると言うのも、職業的差別の様に思えて仕方が無いが、如何なモノでありましょう。


隣国では、歴史的会見が行われる。南北は休戦しているだけで、現時点でも戦争中であり、昭和20年代からの極東アジアの体制が変化するかも知れない状況で、政党間の足のひっぱり合いに終始しているのも、平和国家の所以でしょうか?

 4月24日のお仕事

朝から豪雨となった。

世界的な天候不順は、地球温暖化に起因しているとの説が有力であり、違うと言っているはトランプ大統領位だろう。

梅雨も短く、夏暑いと言う事は、消費の拡大に繋がる一方、農産物・電力等エネルギーの供給の懸念や地球への負荷も増える事なる。

また、中東情勢によってはガソリン価格の高騰も不安要素であり、昭和の高度成長期の様なノー天気な夏は望めない。

せめてチビッ子達にとって素晴らしい夏にお祈りしているのであります。

さて24日は、市民生活に直接関係があるが、民間企業がどの様に考えるか的な案件につての、現地ヒアリングなど。

特に、今後の展開によっては、茅ヶ崎市の良い部分・シティーセールスの武器となる部分が欠落する可能性もあり、動向については注視しています。

上手く出来たら報告いたしますが、微妙な時期なので控えます。

 4月23日のお仕事

本質やコアな部分においての論争より、それに連動する言葉遊びが続いているこの頃であります。

この数十年の政治の流れを考えると、マスコミと連動した劇場型の元祖は自民の小泉総理が得意で、そのリメイクが時代時代で行われている様に思います。

今、攻め込んでいる野党の中にも、政権政党を経験した政党も存在している訳で、退職金の扱いについて熟知しているハズです。

白黒ハッキリしない中で処分は決定出来ない訳で、日本は『疑わしきは罰せず』でありますから、即・処分すると人権に係わる事となります。

地方自治体では、公平委員会が設置されていて、職員の不当な処分等に異議がある場合に当該職員が訴える事となります。

保留として深層が解明された処で、処分を決定して支給する言うのは正論です。

報道では、面白おかしく各業界の退職金の額を比較する企画など行っていますが、それヤッテどうなるの?と思ったりしています。

世界的な動きであるハラストメント防止は、時代の変化でありますし、事実であれば、情けないしOUTである事は疑う余地も無いし、被害者の方の心情はいかばかりかと思っています。

全体の流れからすると、公文書偽造・日誌の隠蔽と公務員としてNGが続きセクハラですから、政権の監督責任を問われても仕方が無い事です。

国会や議員が完全に官僚に舐められているとすけぱ、政権与党の人事管理体制を含めて、与野党にも資質等を含めて問題があるハズです。

今期の国会では、国民にとって重要な案件や最前線である基礎自治体が法案成立を待っている案件もあり、政治ショーの延長で、審議拒否されると困るのであります。

新しい政党再編成前に打ち上げる花火としては、最高と心情は理解出来ますが、少しは最前線の事も考えてくれないと、戦前戦中の大本営と同じではと思うこの頃です。

天下国家を左右する国政の目線では無く、最前線からの視点でありますが・・・




さて23日は、雑務・書類作成などで終日お役所に缶詰で、ランチも崎陽軒のお弁当で済ませて、、シコシコと事務に終始となりました。

GWも近いので、4月中に完了すべき案件の処理は重要であります。

帰宅後も家庭内雑務となり、フル稼働でした。


 4月22日までのお仕事

20日金曜日は、全員協議会が10時から開催されました。

そもそも全員協議会は、まだ決定していない案件に関して、行政側が柔らかい段階で議会に示し意見を伺う場であります。

ついでに決定した案件を報告する場合がある為、協議事項・報告事項に分けてあるのですが、総てが協議事項となっておりました・・・・

決定した案件に注文をつけても仕方が無いと言われればその通りで、だから確認程度しか出来ないのであります。

トピックとして公共施設再編改定版で、スクラップビルトと新たに学校の整備計画と連動した計画へ改定した事でした。

12時頃終了し、議員互助会・議会報告会説明会と続き、総務常任委員会に出席した。

特に総務常任委員会は、政策提言として組織の在り方や働き方改革・人材確保など、人事権に関わらない部分で、将来の行政がどうあるべきかを調査研究している。

民間で言う処の、接客等のアウトソーシングによる業務量の圧縮と、一表職員が本来、求められている仕事への集中や、総合計画に合わせた組織が良いのかなど提言に向けて近隣を合わせた先進自治体に出かけ視察する事を決定しました。

16時から市内訪問。



21日は、大岡祭・総合体育館前で開催されている産業フェフにお邪魔いたしました。



岡崎市・陸前高田市・南三陸町・佐久市・泉佐野市など関係のある自治体のブースも出ていてプチグルメショッピング出来ました。

市内各業界や企業やお馴染みのブースも中々鋭い!

道の駅効果もあり、美味いモノかんが結構増えていました!



市内各店頑張ってます!スマイル茅ケ崎も大活躍でした!



午後3時から大岡忠相公の墓前法要!

菩提寺である浄見寺墓前法要祭には、第15代当主をお招きして、江戸古式消防の皆様・地元関係者・檀家の皆様と忠相公の遺徳をしのび、しめやかに行われました。



忠相公は病院設置・消防組織・職業訓練校などを始めて設置するなど、素晴らしい官僚でありました。



知行地である茅ケ崎市は、遺徳を讃え、そして後世に伝える為にも大岡祭を大事にしています。

22日は駅前パレードをチヨイ見学してから、里帰りする友人との交遊を深めた。

23日は10時からお役所入りして、雑務処理・スケジュール調整・各課との意見交換やヒアリング・陳情処理・来客と続き、終日、お役所でした。

 4月19日のお仕事

財務省のセクハラ問題がクローズUPされているが、予想通り朝日関係者が関係していた。

セクハラはOUTでありますし、官庁が世間とズレていると言われても仕方が無い対応だったとおもいますが・・・・

今回は、次官の擁護でも被害者の方の擁護でも無く、報道や対応についての懸念であります。

当事者同士主導による真相解明と決着が良いと思います。

元々企業としての対応を行わなかった結果、他の報道関係に個人的に情報提供したのが、発端でありますから・・・今更、お詫びと社員援護と言うのも如何なの・・・・

与党VS野党とテレビ朝日VS財務省のバトルが始まりましたが、責任ある政府や政権政党側は、タラレバでコメント出来ない部分がある事・野党側は攻め込む側である事・報道側はかなり自由がある事・被害者が表に出ていない事・他の出版社に取材内容をリークした事など、様々な???が有る様に思えます。

朝日は過去にも、報道に関わる色々な事件を起こしている訳だし、隣国的な政治と報道の連携プレーぽいのも、チラホラと露呈していて、実にモヤモヤしていると思います。


次官は、どうやら録音の全内容を聞いて欲しいと言っている様です。

継ぎ接ぎの内容では裁判は出来ないので、これから司法の場に舞台を移すのであれば、全内容も明かされるし、中立の司法が最適では!

政治やイデオロギーの介在する余地は無くなるのでそれもアリだと思います。

僕も全文を聞いてみたいと思いますし、そうすれば、実に簡単に白黒がつけられる様に思うのでありますが、如何でしょうか?

負ければ次官は社会的にも辛くなる訳だし、勝てば名誉棄損等、色々な問題が浮上する事になる訳で・・・・

更に取材の倫理もクローズUPされた。

会社の代紋で取材して、無許可で録音され自社の報道以外に使用されたら、オフレコのお話や私見など、恐ろしくて語れない事になるので、セクハラ事件とは、別に分けて取材倫理の部分について考える必要があるだろう。

空港並みに金属探知機やX線チエックしてからで無いと、会話も出来ない世の中になったりして!

定例記者会見か双方立会人でもいないと、会話が出来ない世の中になってしまう事もあり得るし、あんまり面識の無い方や同僚でも信用出来なくなる世の中になる可能性もあるので、此方も極めて重大な事件だと思います。


 4月18日のお仕事

7時から雨の横浜へ所用の為、出撃・・・・午後13時までガッチリ仕事となり、茅ケ崎に戻り雑務後、静岡県までトンボ帰りして各種連絡と東西をうろつく事になりました。

人間には節目の時期があり、年齢と共に色々と仕事が増加して行く訳で、色々な意味でピークかもしれません。

福田事務次官が辞職会見を行った・・・・接客のあるお店でも、公務員は紳士たれと言う事かな?

録音はつぎはぎみたいだし!

昔は仁義が守られ、水商売は結構スジを通す傾向にあり、安心してリラックス出来たのでありますが、こんな内容が録音されているとすれば、要警戒だ、
国会はこんな事ばかりが争点でワーワーやっていますが、他方、アメリカは既に北朝鮮と直接交渉していたりしていて、我が国は大丈夫かいな?と心配になるこの頃です。



午後から雨が上がったR134はクリアで青空が抜けてました。こんな感じで国会も論戦すると、与野党とも支持率があがるかも!


 4月17日までのお仕事



13日は、お役所にて調査。

茅ケ崎・寒川・藤沢とは法定協議会を結んでいて、コ゜ミ処理や図書館などで広域連携を進めている。

合併から一歩前進した広域連携は、平成の大合併後の展開だが、良く良く考えたら、寒川・藤沢の財政状況や予算・施政方針は調査していない訳で、調査する事にしたのであります。

調査してみると色々な事が理解出来ます・・・他市の事なのでコメントは控えますが・・・・

戦略的交付団体移行と言うのも、寒川・藤沢にあっても不思議では無いと思いました。

午後から企業訪問・夕方から家族関係の案件処理。

14日は、後輩の誕生会や就任お祝いなどにお招き賜り、それはご機嫌なお時間を頂戴いたしました。

おめでとう、そしてありがとうございました。

15日は、総合体躯大会開会式があるも、日本サーフアカデミー高等部の入学式出席が、以前から予定されていたので、残念ながら其方を優先。



小田原市の会場にて、新入学生は試合サーキット転戦中で式典には出席出来ず、添田博道校長先生以下の学校関係者に祝辞をのべ、情報交換をして茅ケ崎へ



12時から佐藤光神奈川県議会議長『春のつどい』に後援会長と出席いたしました。



15区支部長である河野外務大臣も公務多忙の中、お越しになられました。
議長任期の1年間も5月に終わるが、茅ヶ崎市の代表として益々県政の為に努力して行きたいとの力強いご挨拶でありました。



式典後、ランチ打ち合わせ・友人宅訪問など。

16日は、朝トレーニング・昼から陳情処理など。

17日は、友人関係の集いに出席の為、伊豆方面に出向き帰宅後、家族関係案件処理。

132 131 130 129 128 127 126 125 124 123 122 121 120 119 118 117 116 115 114 113 112 111 110 109 108 107 106 105 104 103 102 101 100 99 98 97 96 95 94 93 92 91 90 89 88 87 86 85 84 83 82 81 80 79 78 77 76 75 74 73 72 71 70 69 68 67 66 65 64 63 62 61 60 59 58 57 56 55 54 53 52 51 50 49 48 47 46 45 44 43 42 41 40 39 38 37 36 35 34 33 32 31 30 29 28 27 26 25 24 23 22 21 20 19 18 17 16 15 14  13 12 11 10         
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ス ケ ジュ ー ル
・・・・平成30年月の予定・・・・

1日・議会アロハビズ始まり・雑用・お役所
2日〜3日・NSA茅ケ崎支部予選ウエイテング
4日・一般質問原稿執筆
5日・広報広聴委員会・議長の申し入れによる意見交換・市外・市民相談
6日・市内・意見交換・政策的活動
7日・一般質問〆切り・文教大学・講演
8日・議会運営委員会
9日〜10日・・NSA茅ケ崎支部予選ウエイテング
11日・市内訪問・ヒアリング
12日・見舞い・ヒアリング
13日・来客・打ち合わせ・来客・市内訪問・来客
14日・原稿執筆・横浜・JCシニア例会
15日・6月定例会初日
16日・オフ
17日・支部予選予定
18日・本会議2日目・市民相談
19日・本会議3日目
20日・休会
21日・会派会議・委員会傍聴・打ち合わせ・中西けんじ事務所
22日・来客対応・委員会傍聴
23日・支部予選予定
24日・支部予選予定
25日・市外
26日・総務常任委員会出席

プロフィール

現在の議会内役職

●自由民主党茅ヶ崎市議団顧問
●総務常任委員会委員
●広報広聴委員会委員




●昭和35年8月16日、柾木一策 前茅ヶ崎市長の長男として茅ヶ崎に生まれる。
●恵泉第2幼稚園卒。
●茅ヶ崎市立茅ヶ崎小学校卒。
●茅ヶ崎市立第一中学校卒。
●県立鶴嶺高等学校卒。
●日本大学経済学部産業経営学科卒。
●日本大学通信教育部勤務。
●伊藤忠系列製造メーカー営業職を経て、平成7年度茅ヶ崎市議会議員初当選。
●平成11年茅ヶ崎市議会議員2期目当選。
●平成15年茅ヶ崎市議会議員3期目当選。
●平成19年茅ヶ崎市議会議員4期目当選
●他に総務常任委員長・予算決算委員長な どを歴任
●平成22年茅ヶ崎市議会議員5期目当選
●第30代茅ヶ崎市議会議長就任
●神奈川県市議会議長会会長

●関東市議会議長会理事
●全国議長会評議員
●平成27年茅ヶ崎市議会議員6期目当選
●新湘風クラブ代表
●ホノルル市交流検討会

その他、予算特別委員長・決算特別委員長・各常任委員会委員長・100条委員等を歴任

役 職

●自由民主党茅ヶ崎連合支部・副支部長
●茅ヶ崎水泳協会会長
●茅ヶ崎サーフィン協会顧問
●茅ヶ崎スケートボード愛好会顧問
●茅ヶ崎アウトリガー愛好会顧問
●笑涯学芸会会長
●茅ヶ崎市立第一中学校同窓会監査
●県立鶴嶺高等学校同窓会副会長
●日本大学湘南桜門会顧問
●日本サーフアカデミー高等部講師
●小浜ダンスプラザ顧問

私達は柾木太郎さんを応援しています。
 神奈川県会議員  佐藤 光
 前高松市長  増田 昌三
 千葉県一宮町長  玉川 孫一郎
 全学生ヨット連盟会長  杉山嘉尚教授
 プロサーファー  藤澤 譲二
 ミュージシャン  テミヤン
 プロデューサー  宇治田みのる
 プロサーファー  勝又 正彦
 プロサーファー  牧野 拓滋
 茅ヶ崎歯科医師会
 さがみ農業協同組合  
 神奈川県行政書士連盟  
 宅建協会湘南支部
 丸大魚市場
 日本大学神奈川校友会
 茅ヶ崎管工事業協同組合
 茅ヶ崎市漁業協同組合
 茅ヶ崎市日本舞踊連合  
 一中通り商店会  
 
関 連 リ ン ク

自由民主党第15区衆議院議員
河野 太郎

自由民主党全国比例区参議院議員
佐藤ゆかり


自由民主党神奈川参議院議員
小泉あきお


神奈川県会議員 
佐藤 光

寒川町・自由民主党県議会議員候補
山本 哲

愛知県豊田市議会議員
木本 文也

茅ケ崎市役所茅ヶ崎市役所

ちがさきサーフィン協会瓦版

宇治田みのる

日本大学

日本大学ヨット部

テミヤン

一宮町

牧野拓滋