放射能に関する茅ヶ崎市の方針

緊急報告・海水放射能測定

侵食対策関連報告・政策コーナー

サーフィン禁止のお話


自転車用サーフボードキャリアの取扱についてお知らせ!

最近のアルバム


新茅ヶ崎今昔物語(フォト版)

好評のシリーズ!茅ヶ崎今昔物語
(柾木太郎 本人筆)

柾木太郎のこれまでの足跡

これまでの柾木太郎、足跡を
画像とともにご覧下さい


普段着の柾木太郎です。

普段着の柾木太郎です。
写真をクリックして下さい!
実現して初めて政治です
☆住みたい街、NO.1に☆
柾木太郎の8策!
海に対する議会活動について

昔はゴミ箱が海になかった!

侵食ストップ

シャワー付きトイレをビーチに

Tバー前の潮流看板設置

ストップ汚水

消防レスキューにジェトスキー配備

サーフボードを市の物産に


柾木太郎の4年間の実績

政策方針について

4年間の実績報告


自 由 民 主 党 推 薦 
 
 柾木太郎さんは、議会のリーダーとして市政改革に積極果敢に取り組んでいます。
特に「地方分権」「まちづくり」の分野で右に出る者はいません。
5期20年の実績を武器に更なる飛躍を市民の皆様が期待しています。
私も全力で柾木太郎さんの活動をサポートさせて頂きます。

衆議院議員 河野太郎 

 
  

少子高齢化・人口減少など深刻な問題に直面している我が国にとって地方創生は重要な課題です。
都市間競争の激化が予想される中、茅ヶ崎市が将来に亘り皆様に愛される街として発展する為に、柾木太郎さんの経験値と抜きんでた政策形成能力は必要であり大きな期待を致します。


農林水産副大臣
参議院議員 小泉 昭男
 

 
  
柾木太郎さんは、海と緑豊かな茅ヶ崎市の輝く未来のため、長年市民の代表として市政をリードする重要な役割を果たされてきました。
視野が広く、行動力があり、妥協することなく市政に取り組んでいらっしゃいます。
そのリーダーとしての役割を引き続き、征木太郎さんにリードして頂きたいです。
心から応援しております。


参議院議員 島村 大 
 
更 新 日
2018年4月20日(金)
ホームページ開設日
2007年4月14日(土)
柾木太郎後援会事務所

〒253-0053
茅ヶ崎市東海岸北2-9-19
TEL&FAX 0467-83-6919
e-mail
masaki@ballade.plala.or.jp



Copyright
TARO MASAKI
2007-2016

All Rights Reserved



マークについて

PDFファイルをご覧いただくには、アドビシステムズ社が配布しているAdobe Reader(無償)が必要です。Adobe Readerをインストールすることにより、PDFファイルの閲覧・印刷などが可能になります。Adobe、Adobe ロゴ、Readerは、Adobe Systems Incorporated(アドビシステムズ社)の米国ならびに他の国における商標または登録商標です。

茅ヶ崎市議会議員 柾木太郎
   お知らせ
住みたい街、NO.1に! 柾木太郎の8策!

政策については、左「実現して初めて政治です」をクリックしてご覧下されば幸いです。(校正ミスが若干ございますが、ごようしゃ賜りますようお願い申し上げます)

※茅ケ崎ゴルフ場に関する記述は平成28年12月1日のお仕事にあります

 5月17日までのお仕事

夏が続いています!



我が家のネコもすっかり夏毛となり、スリムになりましたが、冬に比べて何だか貧相に見えます・・・もう夏バテでしょうか?

16日は雑務終日。

17日は市民相談・アポ取り・スケジュール調整となりました。

また、6月は一般質問を予定しているので、先週辺りからボソボソとヒアリングを行っています。

将来に向けての課題や方針については、かなり流動的な要素も含んでいるだけに、簡単に10年のバイブルを定めても無理が生ずるだけなので、柔軟性のある内容としなければ対応不能になる可能性も秘めている。

世の中の流れが殺伐としつつある中で、幸せをどの様に考えるかといった視点も重要となるのではと思っています。

5月15日のお仕事

母校、日本大学のアメフト部が、とんでも無い事をしでかした。

無防備の選手に危険なタックルは、NGだし卑怯すぎる。

未来ある選手を壊す様な事ず大学スポーツにあってはいけないし、被害者の選手は幸い軽傷?で大事故とならなかった訳でが、再起不能にでもなったら償いきれないし、加害者の選手も一生引きずる事になるだろう。


大学OBとしては、昨年の大学日本一のマナーの良い試合での優勝を喜んでいただけに残念でならないと同時に、指導部に怒りすら感じている。

加えて、危機管理の甘い事・・・即、監督が記者会見して謝罪・再発防止・処分の公表だと思います。

連盟や国の対応が先に報道される様では、姿勢や倫理が如何なの?と批判されるのは当たり前だ。

一生懸命、努力して来た選手も可哀想だ。

スポーツ科学部や危機管理学部も新設されただけに、真摯な対応をOBとして心よりお願いしたい。

 5月14日のお仕事

お役所にてヒアリングからのスタートとなりましたが、物凄い夏日でビックリでありました。

基本、夏は大好きなのでウエルカムですが、空梅雨なんて心配したりするこの頃です。

処で議会事務局の議員ポストには、多種多様の資料やお知らせが入ります。
たまに『???』の内容もあったりして、紙くずの量が半端じゃありません・・

口頭で伝えれば良い内容は、配布は不要であります。

週明けのトピックは以下の通り。



既存不適格と老朽化によって廃止された海岸青少年会館と、今後取り壊される福祉会館を複合し『都市公園の健全な発達を図り、もって公共の福祉の増進に資する』目的で新たな複合施設として『茅ケ崎公園体験学習施設』の建設が進んでいます。

限られた財源でありますから、青少年会館と福祉会館での業務プラスの複合施設とする事は時流であります。

しかし、公共に資する内容で地域の事情で特例としていた内容など、新規だからと言ってバッサリと切り捨てる様な事は避けて頂きたいと思います。



この度、愛称公募の上位から投票で決定する試みが進んでいます。
投票は茅ヶ崎市のHPからどうぞ!

 5月13日までのお仕事

11日金曜日は雑務・夜から政策的会食。

12日は午後から議会としてのイベントで夜まで。

13日は流石にオフとなりました。

議会全体のイベントは新人議員や期数の浅い議員さんにとっては、ある意味で絶好のスキルUPに繋がるのでありますが、出席率が少なかった。

議会を運営する側の方向や姿勢によって出席率が変動する訳で、悪い時は纏まっていないと言う事になるし、先方に対しても失礼だと、僕は思っています。

少数会派が乱立していて、国政も流動的な時期に見られる現象であり、中央の影響は、別の形で地方に反映される事を国会議員さんも考えて欲しいと感じています。


 5月10日のお仕事

求人をしてもなかなか人材が確保出来ない職種が存在する。

賃金が安い・業務内容が過酷・などなど課題がある事も確かだが、社会の構造に起因していたり、業種の因習の為だったりと複雑である事も確かだ。

モノは考えようで、賃金を上げて他社と差別性をつけたり、会社として業務にステータスを付加させたり、競争意識やモチベーションを上げる努力も大事だろうと思う。

条件や配慮がある企業なら他社からの引き抜きも出来るし、相手を弱らせて薄利多売で商権を得ると言うのも一考であろう。

僕はハングリータイガーの働き方改革などに注目しています。

『社員が幸せで無かったら、サービス業としてはダメだ』との発想には大いに敬意を表したい。

働き方改革も、単純に数値で考察するのでは無く、その先にある企業や事業所の理念が無いとダメと言う事だと思う。

お役所の働き方改革も同様だと思うが、数値目標以外の政策は目に見えにくく、ボヤッとしている事が難しい原因だと分析しています。

 5月9日のお仕事

茅ケ崎市議会では、各常任委員会ごとにテーマを定めて、委員会任期中に市長に対して政策提言を行っています。

総務常任委員会は組織改革と人材確保をテーマに、議員間・行政・有識者・先進市の視察などを行い提言について論議を深めている。



11時30分から委員会を開催した後。ランチを委員同士で頂き、14時に海老名市にお邪魔した。



海老名市は総合窓口や福祉総合窓口の限定した業務を実績のある企業に委託していて、市民からの評価を良い事・偽装的に委託は無く、仕事の住み分けが確りしていて、本来行政表1表が行う業務が円滑に行われているなど、将来、AI化が進んだら更に効率的対応が出来うる取り組みが行われている。



現代の行政職員は、本来の業務以外に人事評価等、様々な仕事があり、他の部署との連携も複雑化していて、昭和の頃の『お役所』とは全然違っています。

部署によってバラツキはありますが、管理職までプレイャー化している時もおり、働き方についても問題を抱えていたり、余裕が無い為、政策形成に影響が出ていたり、技術系の確保が難しくなっていたりと仕事の質がどんどん変わっているのであります。

単純に市民一人当たりの職員数を基準に改革の評価をする時代は終わった訳で、働き方やモチペーション・徹底して分業化を模索する時期であると思われます。

予想通りの効果・デメリットと今後の展開などを説明して頂き、自身のロジックに誤りが無かった事を確認出来ました。

 5月8日のお仕事

茅ヶ崎市はアロハビズになっているので、久々にアロハ着用してお役所へ!

気分を変えようと思ったのでありますが、天候悪く実に寒い・・・テンション上がらず。

9時30分過ぎから、部課長と意見交換&ヒアリング。

お役所の組織の中には、所管する範囲が広く『何でこの課がやっているのだろう?』と不思議に思う時が有る訳で・・・・

総合計画に従って組織編成を行っている為、途中でイレギュラーな事があると、担当課を設置したりするのですが、根本的な解消にはならずに、パズルで対応する為、不思議な事になる。

物事の流れ・変化が加速している為、10年間のバイブルである総合計画は、定期的な見直しを行って対応しているが、財源を含めて色々な部分に影響が出てしまうこの頃であります。

近年では総合計画の位置づけについては、各自治体、様々な手法がある様で、茅ヶ崎市も二層構造・定期的な見直しと時流に適合した方式を選択していますが、これでも対応不能だし、トップの判断によっては大幅な修正が行われる事になります。

古来からのアイデンティーや古き良き因習などが、数多く喪失している昨今の社会の影響をダイレクトに受けるのが、最前線たる基礎自治体でありますが、何だか物悲しいと感ずるケースもあったりします。



12時隙から、運営資金をほぼ補助している観光協会と意見交換。

民間的な取り組みを行って行くには、別機関として活動して頂いた方が機動性が確保出来るので妥当でありますが、行政組織側には観光課は無く、担当が存在している状態で何とか対応している。

担当課として、おもいきり仕事を追いかけるのも、良いかなと思うこの頃であります。

観光協会の考える方針は、結構視点が良く面白みがあるので、これが所管する部だけでは無く、文化も含めて発展すると深みが出ると判断しています。

しかし、夏から冬へのジェットコースターには参りました!


 5月7日のお仕事

GWが終わったら夏から本来の季節に戻り雨・・・お陰様にて打ち合わせなど大いに集中出来ました。



色々な事があり、関係する担当には、意見を申し上げたり提案をしたりと午前中は順調でありました。

長年、南湖にて新鮮な地モノを供給して頂いていた、茅ケ崎丸大市場が平塚魚市場に組み込まれ、南湖は閉鎖となる事が決定された。

民間ですから何とも言えませんが、漁業にとっても、食文化や食卓・飲食・今後の観光に影響が大で、残念でなりません。

6次産業の支援など、販路さえ確保していれば何とかなる訳で、色々と調査したり助言をしたりと、水面下で政策的な取り組みを行っていたので、今後もこの部分について努力して行きたいと思っています。

道の駅については、単純に店舗での販売を持ってゴールでは無く、お立ち寄り頂いた方々が、市内に訪れてみたいと思える様にして行くコンセプトが必要であります。

食・スポーツ・お祭り・街並みや住民アイデンティー等の文化を道の駅から発信して行くと言った考え方が必要であり、外部から見た茅ケ崎と僕達が好きな茅ケ崎とのズレを、どの様に利用するかもポイントと思われる。

観光と文化のコラボは、とても重要であり、この部分の強化や連携は不可欠であると考えています。

以上を踏まえて、現在、様々な分野で政策的なアプローチを行っているので、今後が楽しみです。


 5月6日までのお仕事

GW中は誠に勝手ながら更新はお休みさせて頂きました。
7日月曜日から通常更新させて頂きますので、よろしくお願い申し上げます。



28日は湘南祭・桑田杯パドルレースのお手伝いから始まり、各種イベント挨拶など、29日も同様でした。




1日は、会派会議・アロハビズオープニング式典。

茅ケ崎市歌のハワイアンバージョンがテミヤンによって発表されました。



市歌は、昭和42年頃に僕の父親が、中村ハチダイ様や川原眼科のご先代にお願いして作成されたが、時代の移り変わりの中で色々な事があって、編曲等が出来なくなっていたのだが、行政側の努力で漸く今回に結びついた。

努力を評価しています。

2日は市民相談等。

3日移行は、個人的な用事やオフを過ごしました。

今年のGWは夏日が続き経済活動が活発であった様に感じています。
但し、南風が強く海のイベントなどに影響があり、内陸側が気持ち良いお休みが過ごせた様です。



5月に入り、初冷やし中華を食したりと夏先取りが出来た事はご機嫌でありました。



印象的な出来事は、ハワイ島キラウエアの噴火で、富士山噴火を想像したら恐ろしなった。

首都圏の機能は完全崩壊となるし、江戸時代の小田原などの様に大量の火山灰被害に自治体がギブアップしてしまう事態は悪夢だ。

自然との協調わ大事にする歴史があるハワイ洲や米国政府の対応を注目しています。

 4月26日のお仕事



松の花粉は初夏の到来ですが、今年はとても早い!
松の香り漂う市内は大好きで、夏生まれを実感するこの頃です。

高度成長期の茅ケ崎はミニ開発ブームで、当時の混乱ぶりが道路の図面を見ると良く理解出来ます。

これらは現代になってから苦労する事が多いのですが、何となく色々な人物の顔が浮かんだりと懐かしくもある訳で・・・

この処、先人の遺産で苦労する陳情が増えています。相続や新たな土地利用など増加しつつあり、当に世代交代!

本日は市内訪問で、施設の移転に伴う問題や新規施設の設備に関する課題など、様々なご意見を頂戴する機会を頂き、関係団体トップとの意見交換などをさせて頂きました。

また、政策完了後の課題や問題チエックを行い、修正が必要となった案件について対応を検討した。

ペースとしては余裕があり、思考回路も確りしていたし直感も冴えていたので問題は無いかと思っています。

芸能人と他の職業の方では、犯罪にも係わらずマスコミの対応が違うのは実に不思議。

女子アナやアシスタントに『復活を信じています』何て言うコメントを言わせる報道番組は恐ろしい・・・第一、突然、財務官僚の事件報道が少なくなった?

警察のお世話になっている側に寛容で、公務員だからと言う理由で確定で無い人を徹底的に批判すると言うのも、職業的差別の様に思えて仕方が無いが、如何なモノでありましょう。


隣国では、歴史的会見が行われる。南北は休戦しているだけで、現時点でも戦争中であり、昭和20年代からの極東アジアの体制が変化するかも知れない状況で、政党間の足のひっぱり合いに終始しているのも、平和国家の所以でしょうか?

 4月24日のお仕事

朝から豪雨となった。

世界的な天候不順は、地球温暖化に起因しているとの説が有力であり、違うと言っているはトランプ大統領位だろう。

梅雨も短く、夏暑いと言う事は、消費の拡大に繋がる一方、農産物・電力等エネルギーの供給の懸念や地球への負荷も増える事なる。

また、中東情勢によってはガソリン価格の高騰も不安要素であり、昭和の高度成長期の様なノー天気な夏は望めない。

せめてチビッ子達にとって素晴らしい夏にお祈りしているのであります。

さて24日は、市民生活に直接関係があるが、民間企業がどの様に考えるか的な案件につての、現地ヒアリングなど。

特に、今後の展開によっては、茅ヶ崎市の良い部分・シティーセールスの武器となる部分が欠落する可能性もあり、動向については注視しています。

上手く出来たら報告いたしますが、微妙な時期なので控えます。

 4月23日のお仕事

本質やコアな部分においての論争より、それに連動する言葉遊びが続いているこの頃であります。

この数十年の政治の流れを考えると、マスコミと連動した劇場型の元祖は自民の小泉総理が得意で、そのリメイクが時代時代で行われている様に思います。

今、攻め込んでいる野党の中にも、政権政党を経験した政党も存在している訳で、退職金の扱いについて熟知しているハズです。

白黒ハッキリしない中で処分は決定出来ない訳で、日本は『疑わしきは罰せず』でありますから、即・処分すると人権に係わる事となります。

地方自治体では、公平委員会が設置されていて、職員の不当な処分等に異議がある場合に当該職員が訴える事となります。

保留として深層が解明された処で、処分を決定して支給する言うのは正論です。

報道では、面白おかしく各業界の退職金の額を比較する企画など行っていますが、それヤッテどうなるの?と思ったりしています。

世界的な動きであるハラストメント防止は、時代の変化でありますし、事実であれば、情けないしOUTである事は疑う余地も無いし、被害者の方の心情はいかばかりかと思っています。

全体の流れからすると、公文書偽造・日誌の隠蔽と公務員としてNGが続きセクハラですから、政権の監督責任を問われても仕方が無い事です。

国会や議員が完全に官僚に舐められているとすけぱ、政権与党の人事管理体制を含めて、与野党にも資質等を含めて問題があるハズです。

今期の国会では、国民にとって重要な案件や最前線である基礎自治体が法案成立を待っている案件もあり、政治ショーの延長で、審議拒否されると困るのであります。

新しい政党再編成前に打ち上げる花火としては、最高と心情は理解出来ますが、少しは最前線の事も考えてくれないと、戦前戦中の大本営と同じではと思うこの頃です。

天下国家を左右する国政の目線では無く、最前線からの視点でありますが・・・




さて23日は、雑務・書類作成などで終日お役所に缶詰で、ランチも崎陽軒のお弁当で済ませて、、シコシコと事務に終始となりました。

GWも近いので、4月中に完了すべき案件の処理は重要であります。

帰宅後も家庭内雑務となり、フル稼働でした。


 4月22日までのお仕事

20日金曜日は、全員協議会が10時から開催されました。

そもそも全員協議会は、まだ決定していない案件に関して、行政側が柔らかい段階で議会に示し意見を伺う場であります。

ついでに決定した案件を報告する場合がある為、協議事項・報告事項に分けてあるのですが、総てが協議事項となっておりました・・・・

決定した案件に注文をつけても仕方が無いと言われればその通りで、だから確認程度しか出来ないのであります。

トピックとして公共施設再編改定版で、スクラップビルトと新たに学校の整備計画と連動した計画へ改定した事でした。

12時頃終了し、議員互助会・議会報告会説明会と続き、総務常任委員会に出席した。

特に総務常任委員会は、政策提言として組織の在り方や働き方改革・人材確保など、人事権に関わらない部分で、将来の行政がどうあるべきかを調査研究している。

民間で言う処の、接客等のアウトソーシングによる業務量の圧縮と、一表職員が本来、求められている仕事への集中や、総合計画に合わせた組織が良いのかなど提言に向けて近隣を合わせた先進自治体に出かけ視察する事を決定しました。

16時から市内訪問。



21日は、大岡祭・総合体育館前で開催されている産業フェフにお邪魔いたしました。



岡崎市・陸前高田市・南三陸町・佐久市・泉佐野市など関係のある自治体のブースも出ていてプチグルメショッピング出来ました。

市内各業界や企業やお馴染みのブースも中々鋭い!

道の駅効果もあり、美味いモノかんが結構増えていました!



市内各店頑張ってます!スマイル茅ケ崎も大活躍でした!



午後3時から大岡忠相公の墓前法要!

菩提寺である浄見寺墓前法要祭には、第15代当主をお招きして、江戸古式消防の皆様・地元関係者・檀家の皆様と忠相公の遺徳をしのび、しめやかに行われました。



忠相公は病院設置・消防組織・職業訓練校などを始めて設置するなど、素晴らしい官僚でありました。



知行地である茅ケ崎市は、遺徳を讃え、そして後世に伝える為にも大岡祭を大事にしています。

22日は駅前パレードをチヨイ見学してから、里帰りする友人との交遊を深めた。

23日は10時からお役所入りして、雑務処理・スケジュール調整・各課との意見交換やヒアリング・陳情処理・来客と続き、終日、お役所でした。

 4月19日のお仕事

財務省のセクハラ問題がクローズUPされているが、予想通り朝日関係者が関係していた。

セクハラはOUTでありますし、官庁が世間とズレていると言われても仕方が無い対応だったとおもいますが・・・・

今回は、次官の擁護でも被害者の方の擁護でも無く、報道や対応についての懸念であります。

当事者同士主導による真相解明と決着が良いと思います。

元々企業としての対応を行わなかった結果、他の報道関係に個人的に情報提供したのが、発端でありますから・・・今更、お詫びと社員援護と言うのも如何なの・・・・

与党VS野党とテレビ朝日VS財務省のバトルが始まりましたが、責任ある政府や政権政党側は、タラレバでコメント出来ない部分がある事・野党側は攻め込む側である事・報道側はかなり自由がある事・被害者が表に出ていない事・他の出版社に取材内容をリークした事など、様々な???が有る様に思えます。

朝日は過去にも、報道に関わる色々な事件を起こしている訳だし、隣国的な政治と報道の連携プレーぽいのも、チラホラと露呈していて、実にモヤモヤしていると思います。


次官は、どうやら録音の全内容を聞いて欲しいと言っている様です。

継ぎ接ぎの内容では裁判は出来ないので、これから司法の場に舞台を移すのであれば、全内容も明かされるし、中立の司法が最適では!

政治やイデオロギーの介在する余地は無くなるのでそれもアリだと思います。

僕も全文を聞いてみたいと思いますし、そうすれば、実に簡単に白黒がつけられる様に思うのでありますが、如何でしょうか?

負ければ次官は社会的にも辛くなる訳だし、勝てば名誉棄損等、色々な問題が浮上する事になる訳で・・・・

更に取材の倫理もクローズUPされた。

会社の代紋で取材して、無許可で録音され自社の報道以外に使用されたら、オフレコのお話や私見など、恐ろしくて語れない事になるので、セクハラ事件とは、別に分けて取材倫理の部分について考える必要があるだろう。

空港並みに金属探知機やX線チエックしてからで無いと、会話も出来ない世の中になったりして!

定例記者会見か双方立会人でもいないと、会話が出来ない世の中になってしまう事もあり得るし、あんまり面識の無い方や同僚でも信用出来なくなる世の中になる可能性もあるので、此方も極めて重大な事件だと思います。


 4月18日のお仕事

7時から雨の横浜へ所用の為、出撃・・・・午後13時までガッチリ仕事となり、茅ケ崎に戻り雑務後、静岡県までトンボ帰りして各種連絡と東西をうろつく事になりました。

人間には節目の時期があり、年齢と共に色々と仕事が増加して行く訳で、色々な意味でピークかもしれません。

福田事務次官が辞職会見を行った・・・・接客のあるお店でも、公務員は紳士たれと言う事かな?

録音はつぎはぎみたいだし!

昔は仁義が守られ、水商売は結構スジを通す傾向にあり、安心してリラックス出来たのでありますが、こんな内容が録音されているとすれば、要警戒だ、
国会はこんな事ばかりが争点でワーワーやっていますが、他方、アメリカは既に北朝鮮と直接交渉していたりしていて、我が国は大丈夫かいな?と心配になるこの頃です。



午後から雨が上がったR134はクリアで青空が抜けてました。こんな感じで国会も論戦すると、与野党とも支持率があがるかも!


 4月17日までのお仕事



13日は、お役所にて調査。

茅ケ崎・寒川・藤沢とは法定協議会を結んでいて、コ゜ミ処理や図書館などで広域連携を進めている。

合併から一歩前進した広域連携は、平成の大合併後の展開だが、良く良く考えたら、寒川・藤沢の財政状況や予算・施政方針は調査していない訳で、調査する事にしたのであります。

調査してみると色々な事が理解出来ます・・・他市の事なのでコメントは控えますが・・・・

戦略的交付団体移行と言うのも、寒川・藤沢にあっても不思議では無いと思いました。

午後から企業訪問・夕方から家族関係の案件処理。

14日は、後輩の誕生会や就任お祝いなどにお招き賜り、それはご機嫌なお時間を頂戴いたしました。

おめでとう、そしてありがとうございました。

15日は、総合体躯大会開会式があるも、日本サーフアカデミー高等部の入学式出席が、以前から予定されていたので、残念ながら其方を優先。



小田原市の会場にて、新入学生は試合サーキット転戦中で式典には出席出来ず、添田博道校長先生以下の学校関係者に祝辞をのべ、情報交換をして茅ケ崎へ



12時から佐藤光神奈川県議会議長『春のつどい』に後援会長と出席いたしました。



15区支部長である河野外務大臣も公務多忙の中、お越しになられました。
議長任期の1年間も5月に終わるが、茅ヶ崎市の代表として益々県政の為に努力して行きたいとの力強いご挨拶でありました。



式典後、ランチ打ち合わせ・友人宅訪問など。

16日は、朝トレーニング・昼から陳情処理など。

17日は、友人関係の集いに出席の為、伊豆方面に出向き帰宅後、家族関係案件処理。

132 131 130 129 128 127 126 125 124 123 122 121 120 119 118 117 116 115 114 113 112 111 110 109 108 107 106 105 104 103 102 101 100 99 98 97 96 95 94 93 92 91 90 89 88 87 86 85 84 83 82 81 80 79 78 77 76 75 74 73 72 71 70 69 68 67 66 65 64 63 62 61 60 59 58 57 56 55 54 53 52 51 50 49 48 47 46 45 44 43 42 41 40 39 38 37 36 35 34 33 32 31 30 29 28 27 26 25 24 23 22 21 20 19 18 17 16 15 14  13 12 11 10         
いつもありがとうございます!
あなたは累計
人目の訪問者です。






ス ケ ジュ ー ル
・・・・平成30年5月の予定・・・・

1日・会派会議・茅ヶ崎アロハビズオープニング・市民相談
2日・市外・市民相談
3日・オフ
4日・荒廃BBQ・友人ホームパーティー
5日・オフ
6日・家事・雑務・オフ
7日・お役所・打ち合わせ
8日・議会イベント
9日・総務常任委員会視察
10日・市内
11日・市内・政策的会食
12日・行政・議会親睦会
14日・打ち合わせ・市内訪問
15日・雑務
16日・お役所
17日・市内
18日・打ち合わせ・市内
20日・議会報告会


プロフィール

現在の議会内役職

●自由民主党茅ヶ崎市議団顧問
●総務常任委員会委員
●広報広聴委員会委員




●昭和35年8月16日、柾木一策 前茅ヶ崎市長の長男として茅ヶ崎に生まれる。
●恵泉第2幼稚園卒。
●茅ヶ崎市立茅ヶ崎小学校卒。
●茅ヶ崎市立第一中学校卒。
●県立鶴嶺高等学校卒。
●日本大学経済学部産業経営学科卒。
●日本大学通信教育部勤務。
●伊藤忠系列製造メーカー営業職を経て、平成7年度茅ヶ崎市議会議員初当選。
●平成11年茅ヶ崎市議会議員2期目当選。
●平成15年茅ヶ崎市議会議員3期目当選。
●平成19年茅ヶ崎市議会議員4期目当選
●他に総務常任委員長・予算決算委員長な どを歴任
●平成22年茅ヶ崎市議会議員5期目当選
●第30代茅ヶ崎市議会議長就任
●神奈川県市議会議長会会長

●関東市議会議長会理事
●全国議長会評議員
●平成27年茅ヶ崎市議会議員6期目当選
●新湘風クラブ代表
●ホノルル市交流検討会

その他、予算特別委員長・決算特別委員長・各常任委員会委員長・100条委員等を歴任

役 職

●自由民主党茅ヶ崎連合支部・副支部長
●茅ヶ崎水泳協会会長
●茅ヶ崎サーフィン協会顧問
●茅ヶ崎スケートボード愛好会顧問
●茅ヶ崎アウトリガー愛好会顧問
●笑涯学芸会会長
●茅ヶ崎市立第一中学校同窓会監査
●県立鶴嶺高等学校同窓会副会長
●日本大学湘南桜門会顧問
●日本サーフアカデミー高等部講師
●小浜ダンスプラザ顧問

私達は柾木太郎さんを応援しています。
 神奈川県会議員  佐藤 光
 前高松市長  増田 昌三
 千葉県一宮町長  玉川 孫一郎
 全学生ヨット連盟会長  杉山嘉尚教授
 プロサーファー  藤澤 譲二
 ミュージシャン  テミヤン
 プロデューサー  宇治田みのる
 プロサーファー  勝又 正彦
 プロサーファー  牧野 拓滋
 茅ヶ崎歯科医師会
 さがみ農業協同組合  
 神奈川県行政書士連盟  
 宅建協会湘南支部
 丸大魚市場
 日本大学神奈川校友会
 茅ヶ崎管工事業協同組合
 茅ヶ崎市漁業協同組合
 茅ヶ崎市日本舞踊連合  
 一中通り商店会  
 
関 連 リ ン ク

自由民主党第15区衆議院議員
河野 太郎

自由民主党全国比例区参議院議員
佐藤ゆかり


自由民主党神奈川参議院議員
小泉あきお


神奈川県会議員 
佐藤 光

寒川町・自由民主党県議会議員候補
山本 哲

愛知県豊田市議会議員
木本 文也

茅ケ崎市役所茅ヶ崎市役所

ちがさきサーフィン協会瓦版

宇治田みのる

日本大学

日本大学ヨット部

テミヤン

一宮町

牧野拓滋