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柾木太郎の4年間の実績

政策方針について

4年間の実績報告


自 由 民 主 党 推 薦 
 
 柾木太郎さんは、議会のリーダーとして市政改革に積極果敢に取り組んでいます。
特に「地方分権」「まちづくり」の分野で右に出る者はいません。
5期20年の実績を武器に更なる飛躍を市民の皆様が期待しています。
私も全力で柾木太郎さんの活動をサポートさせて頂きます。

衆議院議員 河野太郎 

 
  

少子高齢化・人口減少など深刻な問題に直面している我が国にとって地方創生は重要な課題です。
都市間競争の激化が予想される中、茅ヶ崎市が将来に亘り皆様に愛される街として発展する為に、柾木太郎さんの経験値と抜きんでた政策形成能力は必要であり大きな期待を致します。


農林水産副大臣
参議院議員 小泉 昭男
 

 
  
柾木太郎さんは、海と緑豊かな茅ヶ崎市の輝く未来のため、長年市民の代表として市政をリードする重要な役割を果たされてきました。
視野が広く、行動力があり、妥協することなく市政に取り組んでいらっしゃいます。
そのリーダーとしての役割を引き続き、征木太郎さんにリードして頂きたいです。
心から応援しております。


参議院議員 島村 大 
 
更 新 日
2018年7月7日(土)
ホームページ開設日
2007年4月14日(土)
柾木太郎後援会事務所

〒253-0053
茅ヶ崎市東海岸北2-9-19
TEL&FAX 0467-83-6919
e-mail
masaki@ballade.plala.or.jp



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茅ヶ崎市議会議員 柾木太郎
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※茅ケ崎ゴルフ場に関する記述は平成28年12月1日のお仕事にあります


 8月17日までのお仕事

14日は、分科会で会議出席は無し。夕方から後輩諸氏と会食。



15日は、マイナビジャパンカップ開会式に大会副会長として式典に出席いたしました。



開会前に大会会長である服部市長がお見えになり、マイクを通じてご挨拶を賜りました。



今年は、350名以上のエントリーがあり、日本全国各地の選手・アメリカ・オーストラリア・韓国と幅が広がった。

更に女子競技選手とジュニアが急増した事が特徴でありました。



挨拶では、茅ヶ崎市にお越しいただいた事・参加して頂いた事へのお礼・SUPの将来性など含めたお話をさせて頂きました。


毎年、茅ケ崎市で行われるのでありますから、観光協会にはチャンスであります。
宿泊・飲食・・・当に滞在型であります。

僕はサーフィン全日本選手権で各地にお邪魔しているが、各自治体とも選手に対して、飲食店や温浴施設などの観光案内を渡したり、選手割引など協力店を募ったりと努力している。

良い意味で茅ケ崎はノンビリしているのでありますが、チャンスは、大事にしないとと思ったり。

16日も会場入り・・・メインの試合が行われました。

パリオリンクピックの種目入りの濃厚であり、年齢層も拡大した中で、やはり海外勢の活躍が目立ちましたが、ジュニア選手の伸びは驚異的で将来に期待が出来る結果となりました。



午後には大会名誉会長である中西健治参議院議員がお越しになり、全国の選手と談笑されました。



夕方から表彰式・サップミートとなりました。



17日は最終日で13時に無事、閉会式となった。

スポンサー・行政・漁業組合・サーフィン協会・ボランティアの皆様・大会運営関係者のご協力により良い大会となった事に、心より厚くお礼申しあげます。

 9月13日のお仕事



来年度の予算に反映して頂くとして、総務所管の3事業について、事業評価を決算分科会で行いました。

行政職員抜きで、議員間でガチンコをして評価を纏める訳で、評価が割れた場合、少数意見は付帯する手法を用いています。

地域コミニュティー事業はまちぢからに関する評価で、僕は以下の通りの理由で、拡充でした。


人口減少や価値観多様化に対応する為には、市民自治の成熟が不可欠であり、必要な事業と判断する。

成熟が進んでおり発展進化の途中である事・1地区が未設置である為、拡大が妥当である。

ホノルル市郡姉妹都市交流事業については以下の通りの理由で拡充といたしました。

ホノルルウィークについては、マンネリ化する事無く常に進化が必要である。

市民の文化レベルの向上や、都市間競争において、茅ヶ崎市のイメージUPとしてのシティーセールスにとっても重要なツールである事・経済活動や市民のモチペーション向上に効果がある事・儀礼的な提携では無い新の市民交流を目指している点を評価した。

しかし、文化面や次世代への継続等については脆弱ある事・行政では出来ない事業についての委託については、関係団体の体力や規模・事業の意義や効果を評価し、一律的なマイナスシーリングを行うなど避けて強弱をつける必要があります。

各出張所の業務については、現状維持といたしました。


超高齢化社会・人口減少等、社会構造が変化する中、地域の利便性を強化する事は、都市間競争にとって武器となる。

超高齢化社会到来による交通弱者や移動困難者への配慮・働き盛りの世代や子育て支援にも繋がると判断している。マイナンバー制度や委託化・AI化等大きく変化が予想される事業である為、現状維持で同行を見定める必要がある。

市民の皆様の為のサービスが多数あるにも係わらず、浸透していないので、大いに宣伝する必要があります。


9月12日までのお仕事



11日は、土木費から歳入までの審査を行いました。

相模川流域下水道最終処理場運営費用を12自治体で分担しているので、単独所有の自治体と比較して経営は良好であります。
特に学校給食費で当初予算から大幅な執行残があったり、倍以上の時間外・流用が目立った為、指摘した処、予算も甘いし把握も甘かった!以後徹底した改善を行うとの答弁がありました。

各課とも予算要望してもマイナスシーリングでの予算編成を行った割に、実に甘い内容でありました。


歳入に関しては、景気は良かったと判断出来る中身で、取り崩しを予定していた財政調整基金に手を付けなかった。



12日は、特別会計の審査を行いました。

下水道では、
相模川流域下水道最終処理場運営費用を12自治体で分担しているので、単独所有の自治体と比較して経営は良好でありまた。

市立病院については、外来・入院とも収益率が低下していて、当初予算の受診率・入院率も低下していた。

戦略的改革の途中である為、追求は避けたが一層の努力が必要である事は明白でありました。


 9月10日のお仕事



10時から決算特別委員会が開催され委員として出席いたしました。

働き方の改革などの仕込み段階であり、人的不足や多様化する業務や歪な年齢構成により、労働環境が悪化している事が見て取れた。

現行、出来うる限りのウアトソーシングや非正規職員の運用により戦力の補填に苦労した事も見て取れました。


特に保健所については、茅ヶ崎市に移管された初年度であり、全国共通のベクトルでの業務を行いながら、新しい仕事を習得しようとする茅ヶ崎市の職員を指導すると言う厳しい期間であった。

簡単な例で言うと、警察はどの県にであろうと基本的なスペックは変わらない訳で、保健所も同じと言う事です。

茅ケ崎保健所となった場合、所管によっては、他のセクションとより緊密で迅速な対応が出来るメリットはあるが、基本スペックは同じと言う事です。

新規のセクションが出来た事により、戦力が減少した事により厳しくなっている部署が工夫して対応している事も確認した。

商工費では、道の駅で交渉において苦戦しているが、かなり戦略的に捉えている事が理解できた。

審査については、事前に調査しないで委員会に臨んだ議員さんの勉強会的質疑に参りました。


 9月9日までのお仕事

7日は決算特別委員会分化会事業評価の傍聴でありました。29年度から未来に飛ぶ質問はご法度であります・・・決算ですから

夕方から会食。



8日は、茅ケ崎市美術館開館20週記念式典に出席いたしました。

20年以上前に、収蔵品を管理する場所も無く、分庁舎の地下に絵画の保管としては劣悪な状態を解消する為に、ミニ美術館をつくりたいとの説明がなされ議決に加わった経緯もあるので、灌漑深い思いでありました。

当時の論議を知る議員は、殆どおられないが議決を行った議員さんは数人出席たれておりました。



原安三郎コレクションが記念企画であり、特に小原古邨展は世界初であり、これを機に再評価を大いに期待しています。



美術に造詣の深い大先輩で元参議院議員・斉藤つね先生をお会い出来て光栄でした。

正しいジャッジが出来ていた安心した次第であります。



午後から大学時代の皆様が、都内及び関東近県から我が家に集合して1泊2日の友人会となりました。

学生時代や30代までの思いでは楽しいモノで、ヨポーツ+集いはご機嫌でありました。

9日は昨日と引き続き友人会でしたが、余りの暑さで午前中解散。

 9月6日のお仕事



決算特別委員会が開催され、9時から事業評価総務分科会に委員として出席いたしました。

地域コミニュティー事業・ホノルル市郡との姉妹都市提携交流事業・各出張所の運営について行政側の提出のシートを基に質疑を行いました。

地域コミニュティー事業については、まちちから協議会への歳出と評価であります。

13地区中、12地区が認定コミニュティーとなり3地区の増加となった。

各組織の成熟度にはバラつきはあるが、拡大傾向にある組織が増加していて、25万円の運営補助費だけでは対応出来ないケースが危惧されている事を指摘いたしました。

民度向上や協働の観点から重要な事業であり、成熟度が上がると、相当の事業費が必要であるので拡大対象事業と判断しています。

ホノルル市郡との姉妹都市提携については、おもにホノルルウィークがメインの内容審査であります。

数年前に、儀礼的な提携回避には、じっくり成熟させる必要がありるが、文化面が薄いとの指摘させて頂いたが、29年度はキルト展等を開催して文化紹介を行った。

次世代につながる取り組みについては、小学生を対象に派遣を行った。

また、民間ベースでの交流は拡大傾向にあり、姉妹都市締結により相乗効果として期待するシティーセールス等視野に発信を行っている事の説明が行われた。


ホノルルウィーク中の協力店舗についても135店から216店舗と拡大され、市内経済の発展に寄与する結果となった。

委託事業については、毎年、シーリングが行われているが、委託先の体力や企画内容を考慮して、一律では無く強弱をつけるとの答弁がありました。

以上を踏まえて考察すると拡大が妥当と判断している。

香川・ハマミーナ・辻堂の各出張所の運営の事業評価については、概ね予想数をクリアーしていた。更に本庁窓口の混雑低下・苦情減少などに寄与した。

将来的には、超高齢化社会で利便性確保することで、まちのセールスポインとなるので、現状維持が妥当であるは判断している。


13時から会派ヒアリング・14時から教育経済所管の事業評価傍聴と評価シートの作成を行った。



夕方から会食となり、大豊漁のサンマがメニューにのっていて大満足でした!

 9月5日のお仕事

休会日ではありますが、6日から決算特別委員会・事業評価が行われるので、総務所管の評価対象事業について、調査研究となりました。

通常の決算では認定のみでありますが、前年の決算に対して事業評価を行い次年度の予算に反映する旨を議長から市長に意見書を渡します。

今回で説明すると29年度の決算を審査する訳で、30年度は途中まで結果が判っているいる中で、事業を評価するのであります。

ハッキリ言って『後だしジャンケン』みたいなモノですが、認定のみ決算では意味が無いので、強引な手法を導入した訳です。

10年以上前に故新倉議員と僕で、事業評価を行うべく作戦を立案して、当時の議員さん方に合意を頂き、導入を決定した。

ツールとしては、かなり効果があるので政策的な思いがあれば、面白い展開が可能なのでありますが、目先でワーワーやると意味が無いのであります。

3課に対して幹部職対象のヒアリングとなり、決算以外にも様々な事について意見交換を行った。




台風通過後の暑い一日でありましたが、会派控室終日で、窓からこんな景色を見つつ議員本来の職務を行った次第で・・・

 9月4日のお仕事



本会議3日目、一般質問3名で総て終了となった。

今期定例会の付議案件が上程され、更に報告案件が承認された。

その後、決算特別委員会・議運・代表者会議で終了。

各議員のポリシーや主張を考え方が違う議員に押し付けたり、手前味噌のロジックでなじっても仕方が無いしみっともないので慎んだ方が良い。正式会議では無い場所で語ったとしても、お里が知れるので情けない。

また、議会人として所属意識が無いと、後で苦労する事になります。



強烈な台風が接近する中での会議であったが、天候の激変を茅ケ崎で感ずる事が無かっただけに、帰宅して報道を見てビックリしました。

今回は強風と高潮が特徴で、西日本は度重なる自然災害が続いている。

被災された皆様におかれましては、一刻も早く平穏な生活が戻ります事をお祈り申し上げます。

茅ヶ崎市は、防災関係の部署が2班に分かれてお役所に詰め、道路・下水道河川関係は自宅待機で、警戒にあたるとの事で、未明に予想される風雨の強まりを危惧されておられました。


 9月3日までのお仕事

31日から9月議会が開催されました。



追加議案が提出され、一般質問前に上程・委員会付託・本会議採決が行われた。

通学路等の危険塀対策としての補助金・公共施設の危険塀の改修費がメインでありました。

3.11の後に、茅ヶ崎市はニーズの低下を理由に危険塀の補助を打ち切り、生垣補助を持って対応するとしたが、生垣は施工後のメンテ等に費用がかかる為、補助金申請は伸び悩んだ・・・・

市内、通学路の経路には、おおや石や老朽化して放置された塀が多数存在していて、何年も前から危険塀の補助を復活させるべきとの提案をしていた訳だ・・・・

高槻市の事例で機運が高まったのだが、危険塀
補助の復活は過去の経緯から厳しく、妥協策として生垣補助の基準等を軽減する事で、危険塀の撤去部分について補助を出来る様にした訳です。

通学路等の一般住宅は、民間ですから、それぞれ事情もある訳です・・・通学路に面している場所だけ補助が手厚いのも公平性から考察して??もあるので、苦肉の策ではありますが、一歩前進と言う事で賛成しました。



その後、一般質問となり6名のやり取りを、ひたすら傍聴となった。

振り込み詐欺については、警察の捜査上の都合もあり、行政としての注意啓発が中心の答弁がメインで、新しい答弁は無かった。

自転車の利用については、自転車保険は低年齢層の方が加入率が高く、学校としての取り組の効果があつたとの事。

柳島スポーツ公園やホノルル姉妹都市に関する質問は、タラレバやうわさ話や間違った数字を根拠にした内容が多く、極めつけは議会の決定事項である指定管理者の自主事業の中身は質問出来ないと言うルール違反まであって、PPPの評価選定と、指定管理者に対する管理監督の観点から質問すれば良かったのに、テクニック不足で撃沈となった。

反問権の無い、市長答弁で数字の誤りが否定された訳で、余程の事だと拝聴した。

本会議終了後、各常任委員会・決算特別委員会と続き、ゲームセット。

1日は完全オフ。



2日は、湘南祭のイベントである茅ヶ崎市長杯サーフィン大会が開催されました。



7時から開会式が行われ、体育協会・茅ヶ崎サーフィン協会・宇佐美会長挨拶の後、来賓として市長・議長・湘南祭実行委員長、選手宣誓等が行われましたが、雷の為、10時からスタートとなった。



素晴らしいコンデションの中、熱戦が展開され市長杯にふさわしい試合となりました。



選手&運営の皆様、お疲れ様でした。

3日は、10時から本会議で一般質問6名のやり取りをひたすら傍聴となりました。

過去の全員協議会で既に示された計画や進捗状況の報告がなされいてる案件で答弁が聞かなくても判ってしまう市民向けパフォーマンス質問や自身にビジョンが無い為、答弁もフニャフニャしたやり取りが多かったのでとても疲れました・・・・

8月29日までのお仕事

スポーツの世界では、色々と指導に関する問題が多発しているが、ケースによっては当事者では無く、派閥争いや組織内の事情が見え隠れする様に思えます。

昭和の熱い指導を、平成世代やゆとり世代の保護者が理解出来るハズも無く、壊れたクラッチの様にパワーが伝達されない訳で、過渡期であり変革である事は間違い無いが、何となく殺伐としていて論争の中身も低俗で不快であります。

昔は、厳しい指導や怒られるのは、怒られる側も核心していて『俺も悪かったし』と思ったり、納得が行かない場合は、ワーワー言い合ったモノでした・・・

様々な業界で、思ってもいない様なクレームが寄せられる様になりました。

自分のミスは、忘れて一方的に責任をなすりつける傾向が多いとの事。

防災についても同様で、古来より災害が多かった日本人は、災害文化と言っても過言では無い、危機管理スキルを各人が有していたのでありますが、今は鈍感になってしまった訳で・・・・

ハザートマップなどで自分住んでいる地域は危険であると認識している住民は80%以上だが、その内の50%は大丈夫だろうと思っていそうだ。

災害が起こって何らかの被害があると、行政等の対応が悪いとなるケースか゜急増している。

災害の際に重要なのは自助だから、この部分が抜けての論議は不毛であり、国も各自治体も自助の啓発について盛んに行っている。

世相が大きく変化して、価値観も多様化している事にマスコミなどは、対応しきれていくて、時代劇の様にヒーローと悪人をキッチリ決める傾向にあり、逆に報道と言う名のハラストメントではと思ったりするのでありますが、如何でしょうか?

議会もヤジが飛ばなくなった・・・・ヤジと『邪魔をした』とか言葉尻を捉えて攻撃される時代だ。質問者の内容が事実誤認でデタラメだつたりするとヤジが飛ぶのだが、其方はおとがめ無しと歪であります。


さて28日は、市内ヒアリング等、、29日は先輩のお伴で終日となりました。

他、様々な連絡や相談項目が御座いますが、秘守義務等があって報告不能です。


8月27日のお仕事



朝から猛暑日となりました。議運も終わって議案書が配布されたので、お役所入り。

今期定例会では決算の審査があり、特別委員会の委員となりましたので、本日は議案書確認からスタート。

昨年度の決算でありますから、今の事や未来の事を聞くのはご法度であります。
当初予算の執行状況・プラス分等を考察して、監査委員からOKのお墨付きを頂いた内容が適切であるか審査を行う訳であります。

また、茅ケ崎市議会では、決算事務事業評価を分科会で行っています。

昨年の決算で、今年は既に各事業が進んでいる中で、継続・拡大・廃止等の評価をして市長に提出するのでありますから、ある意味で『後だしジャンケン』の様なシステムでありますが、認定のみの決算から強引に議会の意思を伝える有効な手段となっております。

上記の意味を理解している議員さんが多い程、有効に機能する事は言うまでもありません。

今期、一般質問は15名、通告に対して細々決め事を追加したが、結局、守れていない訳で、規則化するより、トップの権限・議事整理力が重要である事が露呈した。

14時から市内の雇用と経済活動の活性化に寄与するであろう来客対応。

15時から施策に対する助言的意見交換を企画と行った。



18時から会食・・・・夕暮れ時のここ2日間位、巨大な積乱雲の様な異様に雲が北東方面に現れます・・・

案の定、都内の一部や埼玉方面で豪雨・雷・ヒョウなど大混乱となっていた。

日本の下水道のスペックは時間50ミリ対応を基本としているので、時間110ミリでは対応不能となる訳で、今年の天候は異常キングであります。




8月26日までのトピック(28日更新からお仕事に変わります)



サザン名曲×芸術花火が、10月27日に茅ヶ崎の夜空を彩る 『茅ヶ崎サザン芸術花火2018』の開催が決定した。


興業ではありますが、故郷で40周年記念のイベントを開催して下さるので、行政側としても、経済効果・シティーセールスの観点からもウエルカムであります。

基本は、アミューズさんが仕切るのであります。そしてキョウドー横浜・ビクター等のコラボですから、ファンクラブ等が優先となる中、茅ヶ崎枠が頂けるので良心的配慮と思っています。

サザンのデビュー40周年を記念して開催される『茅ヶ崎サザン芸術花火2018』は、史上初のスペシャルバージョンとして、サザンの楽曲だけを使用。

1アーティストの楽曲だけで構成される芸術花火は世界初となる。メンバーは出演しないものの、所属レーベルのタイシタレーベルが正式に楽曲を提供する。

会場は場所の特性ごとにブロック分けされ、指向性のスピーカーを各エリアに配置。

「音楽」と「花火」が30分の1秒単位でシンクロした音環境を実現する合計3万3000席が用意され、サザンビーチちがさきがドーム規模のエンターテイメントショー空間と化する。

1時間ノンストップで音楽と花火をシンクロするイベントは他になく、芸術花火シリーズ過去最大、世界的にも全く新しい花火体験となる。


椅子指定席は4300円、砂浜ゾーン指定エリア(オリジナルビーチシート付き)は3800円(いずれも税込)。

サザンの皆様からのサプライズがある等の噂が御座いますが、行政側は全く報告を受けていない事をご報告申し上げます。



次にオリンピックヨット競技江の島開催の協力要請が、2年前に神奈川県から茅ケ崎市に行われました。

開催中、江の島を利用するデンギンの一部を、茅ケ崎漁港に移したいとの事で、漁港の整備などをお土産で如何か?と言う内容でありました。

漁業専用港である事・夏は出入り口の砂浜が海水浴場になる事・漁船との衝突・潮の流れや風向き等、中級以上のレベルで無いと危険な為、沖まで曳航するならOK問う事で、7月に神奈川県と魚組で協定を結んだ訳ですが、8月に神奈川県から、『やっぱり止めます』との通達となった。

そもそも曳航自体も中級程度の技術が必要な訳で、セーリング協会と綿密な意思疎通を行っていたのかな?と感じるのは私だけでしょうか????



確か茅ヶ崎市は、改修工事ありきで測量等の予算を消化しているハズであります。

こうなると、口約束だけでは無い訳で、漁組だって納得しないと思います。妥協して色々な方法を考えてくれた訳で、それまで何だったんだ!と言う事になります。

市の単独事業・国の補助金・言いダシッペの神奈川県さんも協力して頂かないと、県のメンツ丸潰れであります。



お次は文化会館のリニューアルであります。

10月1日にオープン!と言う事で、内覧会がございました。



大ホール小ホールとも、座席の幅が大きくなり窮屈感が無くなりました。また、音響が更に良くなった。





小ホールまではエスカレーターが設置され、それ以外もユニバサールデザインが強化された。



リハーサル室が大幅に増えました・地下駐車場をかなり潰して、施設の拡張子を増加したので、大幅な機能強化がなされています。




また、消防の全国大会は京都で行われる予定でしたが、ダブル台風により大会自体が中止となってしまった。

茅ヶ崎市消防本部・警備第2課救助小隊は、7月5日の関東大会(障害突破)で上位に入賞して、この部門で、神奈川県唯一『第47回全国消防救急技術大会』に出場する事になっていました!

炎天下の中、猛烈な訓練を行い、士気も高かっただけに残念であります。



他に歯科医師会さんとの勉強会・8月議会準備等様々ございました。



ルーター、PC不調は仕事にならずストレスが溜ったので、ガス抜きもいたしました。



 8月9日のお仕事

台風は、東よりのコースをとったので、茅ヶ崎市内は被害は殆ど皆無でありました。

経費が増大しなかったと言う事になりますが、待機職員などの経費と疲労は確実に存在します・・・・災害に対する対応は重要であります!

風水害が予想される場合、お役所は詳細にデータ収集を行い、ある時は、若手署員が土のうつくりを行ったり・お役所に待機したり、自宅待機で有事に備えている訳です。

さて本日は、体験型観光の施策展開についてでありました。

神社仏閣等や施設が目玉であった昭和の観光から雰囲気やスポーツやライフスタイルを滞在型で遊んで頂く事も観光と捉えて良い時代になりました。

海は海水浴だけではありません。SUP・釣り・サーフィン・ジエットスキーホットヨガ・ラジオ体操などなど、フィールドとして最高の遊び場なのであります。

海イコール海水浴だけでは無く、様々な体験のフィールドと捉えて考えると結構幅が広がる様です。

茅ケ崎サーフィン協会・SUP協会の2団体は、観光協会に法人登録して頂けたので、プロの試合も観光イベントとしての側面が付加された訳です。



13時30分からJPSA(日本プロサーフィン連盟)の細川哲理事長が事務局とお越しになられました。

10月6日から、今年もクリオマンション茅ケ崎ロングボードプロを開催したいとの事で、市長表敬訪問をさせて頂きました。

サーキット最終戦で、グランドチャンピォンが決定する重要な試合を茅ケ崎で開催して下さる訳です。

市長もサーフィンの魅力や市内における歴史について、界からのアプローチもあり、かなりご理解して頂いているので、スムーズに協力に同意して下さいました。

メインスポンサー・関係者の皆様に心より感謝申し上げます。

素晴らしい試合を期待しています。

15時から産業振興課打ち合わせ・・・・世界的にも評価頂いている企業の誘致と観光に寄与するであろう先方計画と施設について、意見交換を行った。

16時から企業3社に訪問して経済動向マーケで終了。


 8月8日までのお仕事

スポーツ界では、またしても協会の内輪もめが、告発と言う名の基に表部台に曝されました。

審判の判定までの言及は、特に演技系の総てのスポーツに及ぼす事を、当事者たる協会は考えた事があるのでしょうか?

プロスポーツには興行的要素もあり、アウェイとホームなどトータルの雰囲気の中で、流れにより観客が納得出来る様なジャツジがありますが、それでもある程度の技や観衆を味方にする為に、頭脳を使った結果を尊重するのでありますが・・・・

そもそも組織の内輪もめですから、マスコミに発表する以前に上部団体に相談するなどして、組織内での浄化を最優先すべきでありましょう。

他のスポーツ協会・各種団体に対しての謝罪は一切無いのも、結局自分の団体だけ考えているのでは?と思えてしかたがありません。

それが出来ない程、内部崩壊していたと言う事で、自ら『適正な運営が出来ませんでした』と宣言したと同じであります。

武家政権では、『喧嘩両成敗』でありますから、告発した側・された側共に、蟄居閉門・お家断絶で、新しい体制でスタートとなります。

今回は双方辞任しての新体制がベストかと思いますが・・・・社会を騒がせた罪は重いです。

反社会的な団体と繋がりが大きくクローズUPされていますが、この部分については、政治の世界が一番遅れている様に思えます。

極左・極右・反社会的組織・カルト外国人組織など、様々な団体が様々な政党と係わっていたりしますが、深層は不透明・・・時々何らかの状況によって露呈したりします。

まつり事ですから、清濁を踏まえて善を得る事を否定しませんが、支持母体の中核がそうだったり、取り巻きが強烈だったりしても、有権者にはわかりません。

何処かの会長曰く『犯罪歴もなければ、何も悪い事はしていない。』が正論として成り立っている訳で、当に昭和をひた走りしているケースが、国・各自治体において時々見受けられます。

善と悪の基準を何処に見出だすかによって見解が違って来るのでありますが、現在の風ではOUTとなります。

昭和の時代に、渋谷の愚連隊を英雄視したりしたマスコミの変わり身の早さには、????な思いもありますが!



さて、3日は来客ラッシュでありました。

2件については、お金をかけないで、シティーセールスを行う事を前提とした内容で、都内企業とイベント会社からのオファーに対する対応となりました。

時間的な余裕が無いので、サテサテと言った状態でありますが、来年度を目指すなら、十分に魅力がありそうです。

1件は、高校同級生同士が企業したの事で、表敬訪問にお越しになられました。

58歳から、高校の仲間と独立して業績を上げている事は、素晴らしい事で、とても嬉しく思いました。

他の来客も、将来を見据えた内容であり、大変に参考になった事は、言うまでもありません。

夕方から政策的会食などで御前様・・・



4日は、姉妹都市であるホノルル市市長杯争奪・グロメットサーフィン大会でした。

当初、ホノルル市側からフラとアロハだけでは、姉妹都市はNGとの通達がありました。

茅ケ崎サーフィン協会は、これらの情報を分析し、姉妹都市成功を目指し、歴史的にハワイとの交流が深い茅ヶ崎市内の大先輩方との協議の結果、ハワイサーフィン協会との友好協会の締結を目指した訳です。

宇佐美会長や藤沢プロのコネクションのお陰で姉妹都市締結前に、無事に締結となり、結果、ワイキキ・クイーズビーチでは茅ケ崎市長杯・茅ヶ崎市内では、キッズの育成試合をホノルル市長杯として毎年行っています。

今年は第4回で、テイクオフ出来ないチビッ子から伸び盛りの15歳以下を対象した、楽しい試合と試合の仕方を知ってもらう大会としています。



勿論、DJやジャツジも若手プロなどに頑張って頂き、運営についても学んで頂いております。



ギャラリーも盛り上がり、ホノルル市長賞は補助付きクラスのチビッ子がゲットしました。



勿論、試合後は当たり前にビーチクリーン・・・普通に行っています。



夜は花火大会で風も適当にあり、良い夜となった。

来場者の数より嬉しい事は、市内店舗の来客数や売上・タクシーの売り上げなど店舗によっては売り上げ2.5倍もあった様で、市内全域での効果は絶大でありました。



5日は後輩イベントに参加するも、猛烈日光に敗北して、浜須賀プールからタクシーで撤退。

久々に拝見した夏の浜須賀プールは昔の雰囲気を残した実に良い施設でありました。



6日は、バデバテ状態為、お役所入り後、ホディーメンテなど。我が家のネコもグダグダで、毎日、こんな状態であります。

7日は、市内訪問・諸連絡・雑務・後、政策的会食。



8日は、広報広聴委員会・来客対応と続いた。

市内おいて、全国的に展開している企業が市内に貢献したいとの事で、面白い展開となる可能性大なので、真剣にお話を聞かさせて頂きましたが、雇用の創出も含めて茅ヶ崎市の発展に寄与する可能性大でありました。


お役所は、台風接近に厳戒態勢でありましたが、精密予想などにより直撃は無く、台風から左側の進路をとるとの予想もあり、関連部署を中心とした警戒態勢に変更するのと事。

担当職員は、皆様が帰宅された後、お役所内で待機して安心安全に努める訳です。




 8月2日のお仕事

朝から気合がはいるも、ドタキャンが続きポカッと予定が抜けました。

猛暑により色々と不都合が生じるケースが多くなっています。

マスコミの次なるターゲットはボクシング協会で、日本大学との関係までこじつけたりしていますが、協会内の内紛は協会で始末して欲しいものですね。

連日、弩昭和全開のおっさんの写真を見せられると、益々、暑苦しくなるこの頃であります。

モラハラと言いますが、洒落にならない風潮が蔓延している様に思えてしかたがありません。

ある時期の教育方針の世代が、社会の中で活躍する時期となっている訳で、教育と文化はボディーブローの様に、後の国家や地域に影響を及ぼすと言う自説が正しかったと思わざるを得ない。



猛烈な暑さにより何となくクダッとした8月一週でありますが、無理せず頭を使いましょう。


 8月1日のお仕事

31日に小田原方面所用で真鶴道路を少し見たが、東うねりが巨大化した結果だと思った。

天才バカボンの主題歌では無いが、『東から西へ抜けて行く』台風など聞いた事が無い訳で、だれも想定しなかったと思います。

そして今週から猛暑復活・・・・いつもの年だと節電しましょうとなるのだが、今年はエアコン入れっぱなしにしましようとマスコミ各社・・・・・

人命優先は大いに評価しています。

中学校の学校給食実施は一校4億以上の費用が必要となるし、体格差と栄養・スポーツ選手等、各人の目指している方向にどの様に対応するのかなど、経験値が少ない。

温暖化が進む中、小中学校の空調設置をリース方式で先行すべきだとの提案が通り、夏休み中に中学校が先行して取り付け工事が始まる。

政治にはタイムリーが必要で当に良いタイミングだったと感じるこの頃であります。

1日はお役所入りして、進捗状況の確認や8月スケジュール調整など行ってから市内へ。

急ぎの対応が必要な案件もあり、金曜日に打ち合わせが集中する事になった。

屋外での現地確認など、本日に済ませて室内で頭を使うつもりだ。


7月31日までのお仕事

会派の視察が25日からスタートした為、週末は更新不能となりました。


25日は金沢市にお邪魔して、「金沢市における自転車利用環境について」の素晴らしい取り組みを学ばせていただきました。

金沢市では、今年の4月より“金沢市における自転車の安全な利用の促進に関する条例”を改正施行いたしました。

条例改正のポイントとして、

・自転車は「車両」であることを明記

・自転車損害賠償保険の加入義務化

・乗車用ヘルメットの着用努力義務化



自転車安全教室終了時に免許証が渡され、自転車デビューが認められたり、高齢者向けのヘルメット促進には、婦人会に依頼して、帽子感覚のものが作製されたり、随所にアイデアがたくさん散りばめられ、楽しみながら企画を考えている行政の姿勢が垣間見られました。


「自転車を安全・快適に利用できるまち・金沢」の実現を目指す、
素晴らしいまちぐるみの健康志向の高まりを見せています。

茅ヶ崎は“自転車のまち茅ヶ崎”として、自転車利用者のルール遵守・マナーアップを図ったり、自転車走行空間の安全性を図ったりと目指しているものは同じですが、学ぶべき所が多く、大変参考になり、有意義な時間でした。

26日は、かほく市視察と言う事で、25日は金沢市宿泊となり、ホテルロビーで豊田市議会の委員会視察の中に同業のいとこを発見。

お互い公務中なので立ち話でお終い。



26日の午前中は、かほく市受け入れの都合もあり、時間的余裕があったので、金沢市武家屋敷街を散歩した・・・


金沢の歴史やアイデンティーが凝縮されているエリアであり、城下町発展型都市の民度も理解出来て正解でした。



かほく市では、上下水道施設の包括的民間委託について」学ばせていただきました。

合併による人員削減をきっかけに、サービスレベル維持・の向上、さらなる業務の効率化のため民間委託をして、大幅な削減効果があったレクチャーを受けました。

組合等との合意がネックとなるケースが多いのでありますが、タイミングが良かった・・

かほく市議会坂井議長におかれましては、最後までお付き合いいただき、感謝申し上げます。



終了後、かほく市が生んだ哲学者・西田幾多郎博士の記念哲学館を視察させていただきました。

とんでも無い天気で、巨大な積乱雲に大いに夏を感じた。

視察後、かほく市から富山市に移動して宿泊となった。



27日は富山市で、「シティプロモーション」について

富山市では、シティプロモーション(魅力発信)に加え、シビックプライド(郷土愛、まちの自慢)にも力を入れています。

平成26年、市長公約で“アメージング富山”の取り組みが始まりました。

ロゴマークの作成、モニュメント設置、まちなかの広告パネル等、写真を通して広がりを見せています。

キーワードとロゴマークが鍵のようです。

従来の媒体に加え、SNSの持つ即時性や拡散性を活かし、新しいメディアとして情報発信を強化し発信しています。

“選ばれるまち富山市へ”

総合力の高いまちを目指す富山市です。やはり、自分の住んでいるまちを好きになる事が基本です。

富山市については継続的に進捗をチエックしていて、次の段階へのステップ準備中の様でした。



視察終了後、速やかに茅ケ崎帰還行動となり、トワイライトタイムに到着・・・何と茅ケ崎は涼しいのでしょう・・・

28日は台風接近に伴い、対応&休息。

29日は、市民相談・打ち合わせ・盆踊り等イベント出席。

30日は、アポ取り・打ち合わせ。

31日は先輩同行。






 7月24日までのお仕事

視察帰宅が20日となりました!
その後、色々とありまして、一週間、更新が疎かになりました・・・。



18日は大阪市視察・戸籍業務のAI化と業務委託について先進事例をレクチャーして頂きました。

関西は劇的猛暑で、新幹線・在来線と乗り継ぎ梅田から徒歩で大阪市議会事務局へ・・・・途中でナメクジ状態で汗だくなのは言うまでもありませんでした。



AIの検索能力や法則性の認識能力は、高性能計算機として素晴らしい。

働き方改革やベテラン世代の退職・職員年齢分布の偏りは大問題であり、茅ヶ崎市でも1年もすると幹部職が総入れ替えに近い状態となるのだが、その年代は分布数が少ない訳で悩ましい状態となります。

全国的にも同じ傾向にあり、戸籍業務など経験値と検索能力を必要する部署ではベテラン退職は大打撃となる。

AIは人口知能と言われているが、単なる高性能計算機で得意分野では大いに能力を発揮する。

例としては、囲碁・チェス・将棋などルールが限定されいるモノだ。

大阪市は今後を計算して、大手メーカーとコラボする事で経費を下げて、全国初の取り組みに挑戦するのであります。

以前にも書いたが、有名市が取り組む事業を受注した場合、企業にとっても『あの市で採用された』と言うのは強みで、知らない自治体の名前を言っても『フーン』で終わります。

茅ヶ崎市は、その辺りについては強いので、ウィンウィンで行ける案件は強く出ても良いのでありますが・・・

つらつら書きましたが、大阪市はIT・AIの推進部門があり、トップを公募による民間にして挑戦していて、挑戦的で面白みがあるのであります。

民間委託についても、幹部や正規職員が行わなくても出来る業務を企業に委託する訳ですから、本来必要とされる戦略的な政策形成能力を発揮出来る様な仕事配分が出来る事になるし、働き方の改革が進む可能性が増える訳です。

働く側である職員の皆様がどの様に考えるか?がポイントでありますが、恐らく世の中の流れは強烈であるうと推察しています。

大阪市宿泊となりましたが、超熱帯夜で熱風とお多福ソースの香りに、関西の熱い思いを感じました!



19日は池田市視察であります。チキンラーメン発祥の地!

敬意を表して熱地獄の中、行軍してカップヌードル記念館と故社長の自宅を拝見してから議会事務局へ!

財政ワースト大阪府NO,1・全国2位のどん底から復活した根性のある自治体であります。

退職による職員バランスの狂いについては大いに心配しているし、この処、長や議会の事故が続いていて政情不安でありますが、庁内はキッチリしていて元気でありました。

危機感があると言う事は、改革が加速化すると言う事でありましょう。海老名と同じシステムの業務委託を行っていておりました。



視察後、阪急・JR乗り継ぎ、明石市に到着して宿泊となった。大阪よりほんの少し温度が低かったが、依然、南方状態。



20日は明石市で、採用試験は無く、茅ヶ崎市と同じであります。

採用プロモーション動画がシティーセールスの観点からも、ライン・インスタにUPしておりました。

関西的ノリで中々の動画でありました。

この後が、流石中核市でありました。法令等の知識など無くして採用しているので、公務員検定試験を皆で受けたり、幹部職員試験などのスキルUPを徹底しておられました。

採用担当から明石市の方針の一つであるシティーセールスの観点を含めて、募集まで発信している等、茅ヶ崎市では、『どの課でインスタやってセールスするの?』的に発想は皆無でありました。

採用試験と人材育成をセットにして、法令・条例・等、弁護士資格職員7名体制で、公務員としての人生設計まで踏まえた取り組みは、茅ヶ崎市には皆無の内容でありました。

カンカン日照りの中、在来線乗り継ぎ・新幹線乗り継ぎで小田原到着・神奈川県は実に涼しい事を実感しました。

21日は午前中から、ローカルパティーにお招き賜り、アルコールと温度に負けて途中撤退。

22日は完全に電池切れとなりましたが、仕込みがあるので調整等を行いました。



暑さでネコもクダグタでありります。

23日、月曜日はお役所入りして、現在進行中の案件4件について、意見交換・午後から市内3カ所・アポどり・確認・家事と3日間のつけをくらいました。



24日は恒例となっている、夏休み子供サーフィンスクールコーチ!

危険温度の中、藤沢プロ・牧野プロは流石で、小まめ休憩・水分補給・安全なサーフィンスクールに徹していて、色々と勉強になりました。

チビッ子達から元気も頂き、午前中はハイテンションもランチ後から、電池容量低下・・・それでも、気になる案件があり、夕方まで市内回遊モードでありました。

25日から金沢市・富山市方面会派視察となりますので、元気が御座いましたら金曜日夜に更新したいと考えています。

しかし、明日の金沢は35度位ありそうで・・・・・体力勝負であります。

 7月17日のお仕事

ホノルル市議会議長が茅ヶ崎市にお越しだ。



姉妹都市締結後、あまり無い事だが、議会間での友好が締結をした訳で、茅ヶ崎市議会との意見交換はもっとも重要な公務となる。

14時から全議員で意見交換を行ったが、ユニバーサルデザイン・ごみ減量・高齢化等について日米の取り組みや考え方・戦略について活発にやりとりが行われた。



終了後、議場で記念写真撮影・18時30分から歓迎式典を行った。



姉妹都市締結のトリガーはマーチン議長でた・・・・議会間でも単なる友好では無く、両市の発展を目的にお互いを知り、政策や問題点・課題を理解する事は、大変に重要であると思います。

処で、明日から、総務常任委員会視察で大阪方面に出張いたします。

お役所のAI化・人材確保・働き方改革等をテーマに先進事例を有する自治体にお邪魔いたします。

更新は金曜日夜の予定であります、

 7月16日までのお仕事

12日は、来客対応と資料チエックがメインの日でありました。



13日は、9時からマイナビジャパンCUP開催の報告の為に、事務局長同行で訪問させて頂いた。

SUPの発祥はホノルルであり、茅ヶ崎市からビーチカルチャー発信を行うのは重要な事だ。



訪問後、茅ヶ崎市の発展に寄与する政策について、各担当課と打ち合わせ・夕方から海水浴場にて打ち合わせ。

付加価値をまちにどの様に付けて行くか?について様々な提案があり、都内企業からのオファーがあったり、茅ヶ崎市自体に価値がある事を認識すると面白い展開となりそうです。



14日は、8時40分から香川公民館サーフィンサーフィンスクールを茅ケ崎サーフィン協会が委託して行った。

ファミリーでのサーフィン体験は実に楽しそうでね今年は全員がスタンデングでサーフした・・・優秀でありました。



15日は完全オフ・・・・16日は浜降祭ですが、寒川神社を生まれて初めて拝見いたしました。



海で見る神輿と違って実に幻想的でした。

 7月11日のお仕事

終日家事手伝いなど!

 7月10日までのお仕事

茅ケ崎付近は金曜日の夕方に大雨があっただけで、海開きなどの行事が続き、夏モードでありましたが、西日本の豪雨は、大災害であります。

事態の深刻さは、雨が上がった後に判る事となったが、今の処、茅ヶ崎市には派遣要請などは無いとの事。

神奈川県は、霊峰富士のお陰様で、台風等の被害が軽減されている事を有難いと思っています。

西日本方面で被害に遭われた皆様に心より哀悼の意を表すると同時に、一日も早い復旧をお祈り申し上げます。

行政としての派遣協力は、全国市長会や県など色々な機関から打診があるハズなので、困った時はお互い様プラス、データや経験値の蓄積とのなるので積極的に対応した方が良い様に感じています。

9日は来客対応・他市訪問・所用など。夜からカーナビのデータ更新作業を行ったがデータ重く、6時間以上もネバリヘロヘロとなった・・・

10日は、来客対応・トレーニング・スボーツ課・事務局・アポ取り・先輩訪問・段取りなどなど、夕方から、ボディメンテ。



しかし、暑い日が続きます・・・・現在進行中の案件7つについては、シコシコと種まきしていて、この暑さのお陰か、スクスクと延びているようで、丹精込めて、進めています。

 7月8日までのお仕事

3.11の後に、通学路の民間危険塀の是正について質問した事が数回ありました。

勿論、一般市民の方の財産ですから、強制的には出来ません。

高齢化による年金暮らしや相続絡みだったりと、厳しいのでありますが、倒壊寸前の大家石や万年塀・老朽化したブロック塀など、狭い道路にプラスされ、危ない場所が多数存在するのも事実です。



3.11後に、我が家も大家石でしたが、下げてラテスで対応・ご近所も纏めてアルミ等に変更しました。



ご近所全部で対応したので、道路閉鎖は無いと思います。



通学路対策などは、お国の補助もプラスして頂かないと、市単独では財政的にも厳しいし、基準となる法律でも試行して暮れないと困る訳であります。

または、ご近所で相談して纏め発注して安い方法でやって頂くなど、自分達で避難路等の確保に努めるのも一考でありましょう。

6日金曜日は来客対応・都市部意見交換らスタート。



13時過ぎから、恒例・東海岸小学校チャレンジ授業サーフィン体験教室に、藤沢譲二プロ・牧野プロに交じってコーチとなりました。



16年続いたのでありますが、今回・学校に方針変更により最後となりました・・・藤沢校長先生や児童の皆さんに色々な事を学ばせて頂いたと同時に、楽しい時間を頂戴したので、感無量でありました。

帰宅して、元議長経験のある中島さんの通夜式に出席・・・歴代議長には目線で挨拶しました。

会場出た瞬間に豪雨となり、ぬれ鼠モード帰宅し着替えて、後輩集いに出席・・・人情のある計らいに感謝でした。



7日は、体協・茅ヶ崎サーフィン協会の『大人の為のサーフィン体験教室』でした。



9時スタートで、普段お仕事で頑張っておられる皆様が夏のチャレンジをして下さった訳で・・・笑顔が素敵で良い感じ。



10時からササ゜ンビーチ海開き式典に参加。

海水浴場は、今年、100年を迎えました!



西日本では、大災害中ですが、哀悼の意を表しながら、夏の大賑わいと安全祈願をさせて頂きました。

午後から後輩とサクッとトレーニングに出撃。



8日は
9時45分から体育協会・茅ヶ崎水泳協会の総合体育大会・室内水泳選手権に会長として参加して頂いた皆様にお礼のご挨拶・カップ返還・選手宣誓などセレモニーを行いました。

ここ数年、ジュニア世代の伸びが素晴らしく、素晴らしい。また、シニア選手の大活躍も嬉しいかぎりであります。



中座して来客対応2軒の後、鉄砲道を通ったら、浜降の準備で、茅ケ崎夏本番の雰囲気でした。

そして、一息してから企業系花火を道端で見学する為、内陸にピツと出かけた・・・・



新作の花火が見れると言う噂とおり、見た事の無い銀河系花火をチョイ見してきました。




 7月5日のお仕事

介護をする側になると、色々と感ずる事がある。

介護士の方がプロであり、身内には感情が入ってしまってジタジタするのでありますが、仕事としての対応は、素晴らしいのであります。

高齢化社会の到来から考察すると、この仕事は重要でありますが、労働単価が安すぎると思われます。

人材難と言われる職種を調べると、きつくて給料が安い傾向があり、給料な福利厚生を確りしても、ご時世でしょうか厳しい訳です。

働き方の改革など、この辺を確りと押えて運用して欲しいの思います。

 7月4日のお仕事

毎日、暑い日が続いておりますし、南風全開なのでビーチは殆ど見ていないこの頃です。



処で最近ホノルル市との姉妹都市締結文は、文化の部分が薄い様に思えるのだが、今更、修正は出来ない。

市長には、文化・歴史面も重要であり、深みを持たせる必要があると意見具申した結果、ハワイアンキルト展が美術館で開催された。

茅ヶ崎市は多くのミュージシャンを輩出しているマチなので、音楽もアリだろうと考えている。

現在、色々とリサーチを恥じめている最中であります。

さて、4日は10時から広報課同席で来客対応・11時から来客対応・13時打ち合わせ・14時30分から、幼稚園協会総会出席。

15時から先輩訪問・16時店舗訪問・17時に市民相談・19時からQS/OB会と続きました。

もう20年の付き合いとなるが、皆それぞれ社会の一線で活躍されていて、会話にも重みが出ていて、ご機嫌でありました。

益々のご活躍を期待しています。

 7月3日のお仕事

日本の自治体の半数"896"消滅の可能性があると言われています。

少子高齢化・人口減少が進んだ結果だが、茅ヶ崎市も都市型超高齢化が進んでいて地域によっては、高齢化が30%を超えている。

しかしながら、人口は微増していて社会の一線で頑張る現役の皆様も移住が多く、このご時世に小学校を新設したりと健闘しています。

茅ヶ崎市のケースは大都市近郊型と言うレアケースが適応されますが、超高齢化により、扶助費・福祉費は、毎年、増額しています・・・


さて、人口減少による影響と言うと以下の通り・・・


2025年頃:介護人材が全国で37.7万人不足

2033年頃:全国の3割が空き家に

2040年頃:女性の平均寿命がおよそ90歳まで上昇

2040年頃:人口の3割が高齢者

2065年頃:高齢者1人を1.3人が支える社会に

現役の皆様を、生産適応年齢層と定義すると、自治体は収入は、市民税・固定資産税・法人税などが根幹となっているので、現役層の縮小は、財源の低下と言う事になる。

減収により、インフラ整備が出来ない・市民サービスが低下する・街が寂れる等の影響が出て、街の魅力が低下し、人口が減る・固定資産税の評価が下がるなどの悪循環が続き、自治体が消滅する訳だ。

湘南地方は大丈夫だろうと言う考えは甘い様だ・・・・

平塚市・小田原市・三浦市・南南足柄市・二宮・松田・真鶴などなど人口は大幅に減少している。

小田原市の商店街を見るとシャツターが閉っている店が目に付く様になった。
色々な市民サービスを手厚くすれば、人が住んでくれるとの単純な発想では対処不能
だと思われる。

大赤字覚悟で、営業しても最終的には資金ショートで倒産。

福祉の充実を徹底すると、昔の横浜市の様に貧困層が大挙して移住して、街が荒れてしまう。


要は、自身がデベロッハーとして思考して、茅ケ崎に住みたい・憧れているの付加価値を付けながら、子育て・経済・教育・福祉・インフラ・文化・景観・アイデンティーのバランスを上手く調整する必要がある訳だ。

目先の風潮やサービスだけを考えるのでは無く、将来的な部分も思考回路にプラスしないと、OUTとなるのであります。

茅ヶ崎市でも、市民サービスについては優先順位を、世相・世論を踏まえて定め、定期的に見直しをしている。

更にシティーセールスを展開すると同時に、文化や景観・
アイデンティーを大事に、街の雰囲気やイメージ・コミニュティーまで、総てが財産であると考えなくてはいけない。

目先の利益誘導的やサービスの事だけ訴える政治家は、昭和型であり創造力や先見性が無いとか言い様が無い訳で、茅ヶ崎市は大丈夫と思いこんでいると思われます。

一見無駄そうな事業の中に真理が有ったり、何気ない施策に将来に期待する思いがある事を御理解頂ければ幸いであります。

ガチガチで(●●でなければいけない)的発想だけで、判断する時代では無くなった訳です。

さて、3日は昼間は政治活動・



夕方からお隣、寒川町へ・・・

寒川町とは、2市1町の法定協議会を締結している関係から、年に1度、寒川町議会と懇親会を開催して、友好を深めております。

勿論、実費でありますし、自治法で他自治体議会への干渉は禁じられておりますので際どいお話は無しでした。

 135 134 133 132 131 130 129 128 127 126 125 124 123 122 121 120 119 118 117 116 115 114 113 112 111 110 109 108 107 106 105 104 103 102 101 100 99 98 97 96 95 94 93 92 91 90 89 88 87 86 85 84 83 82 81 80 79 78 77 76 75 74 73 72 71 70 69 68 67 66 65 64 63 62 61 60 59 58 57 56 55 54 53 52 51 50 49 48 47 46 45 44 43 42 41 40 39 38 37 36 35 34 33 32 31 30 29 28 27 26 25 24 23 22 21 20 19 18 17 16 15 14  13 12 11 10         
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ス ケ ジュ ー ル
・・・・平成30年9月後半の予定・・・・
2日・茅ケ崎市長杯
3日・本会議2日目・一般質問・全議員説明会
4日・本会議3日目・一般質問・決算特別委員会
5日・休会・調査
6日・決算特別委員会・会食
7日・決算特別委員会
8日・美術館20年周年式典・東洋日大青学友人会
9日・東洋・日大・青学友人会
10日・決算特別委員会
11日・決算特別委員会
12日・
決算特別委員会
13日・決算特別委員会
14日・決算特別委員会
15日・SUPジャパンカップ
16日・SUPジャパンカップ
17日・敬老大会・SUPジャパンカップ
18日・決算特別委員会



プロフィール

現在の議会内役職

●自由民主党茅ヶ崎市議団顧問
●総務常任委員会委員
●広報広聴委員会委員




●昭和35年8月16日、柾木一策 前茅ヶ崎市長の長男として茅ヶ崎に生まれる。
●恵泉第2幼稚園卒。
●茅ヶ崎市立茅ヶ崎小学校卒。
●茅ヶ崎市立第一中学校卒。
●県立鶴嶺高等学校卒。
●日本大学経済学部産業経営学科卒。
●日本大学通信教育部勤務。
●伊藤忠系列製造メーカー営業職を経て、平成7年度茅ヶ崎市議会議員初当選。
●平成11年茅ヶ崎市議会議員2期目当選。
●平成15年茅ヶ崎市議会議員3期目当選。
●平成19年茅ヶ崎市議会議員4期目当選
●他に総務常任委員長・予算決算委員長な どを歴任
●平成22年茅ヶ崎市議会議員5期目当選
●第30代茅ヶ崎市議会議長就任
●神奈川県市議会議長会会長

●関東市議会議長会理事
●全国議長会評議員
●平成27年茅ヶ崎市議会議員6期目当選
●新湘風クラブ代表
●ホノルル市交流検討会

その他、予算特別委員長・決算特別委員長・各常任委員会委員長・100条委員等を歴任

役 職

●自由民主党茅ヶ崎連合支部・副支部長
●茅ヶ崎水泳協会会長
●茅ヶ崎サーフィン協会顧問
●茅ヶ崎スケートボード愛好会顧問
●茅ヶ崎アウトリガー愛好会顧問
●笑涯学芸会会長
●茅ヶ崎市立第一中学校同窓会監査
●県立鶴嶺高等学校同窓会副会長
●日本大学湘南桜門会顧問
●日本サーフアカデミー高等部講師
●小浜ダンスプラザ顧問

私達は柾木太郎さんを応援しています。
 神奈川県会議員  佐藤 光
 前高松市長  増田 昌三
 千葉県一宮町長  玉川 孫一郎
 全学生ヨット連盟会長  杉山嘉尚教授
 プロサーファー  藤澤 譲二
 ミュージシャン  テミヤン
 プロデューサー  宇治田みのる
 プロサーファー  勝又 正彦
 プロサーファー  牧野 拓滋
 茅ヶ崎歯科医師会
 さがみ農業協同組合  
 神奈川県行政書士連盟  
 宅建協会湘南支部
 丸大魚市場
 日本大学神奈川校友会
 茅ヶ崎管工事業協同組合
 茅ヶ崎市漁業協同組合
 茅ヶ崎市日本舞踊連合  
 一中通り商店会  
 
関 連 リ ン ク

自由民主党第15区衆議院議員
河野 太郎

自由民主党全国比例区参議院議員
佐藤ゆかり


自由民主党神奈川参議院議員
小泉あきお


神奈川県会議員 
佐藤 光

寒川町・自由民主党県議会議員候補
山本 哲

愛知県豊田市議会議員
木本 文也

茅ケ崎市役所茅ヶ崎市役所

ちがさきサーフィン協会瓦版

宇治田みのる

日本大学

日本大学ヨット部

テミヤン

一宮町

牧野拓滋