☆平成29年2月過去ログ☆

 2月28日のお仕事

本日も10時から2会派の代表質疑となりました。

昨日から1つの会派を除いて大体同様の部分に注目している様でありました。
同一内容でも切り口が各会派違うので参考になりました。



本会議終了後、正副議長と同行して議会制度検討会によるタブレット導入について市長部局に説明させて頂きました。

ハッキリ言って議会にとってツールの一つであり、導入したからどうだとなる訳でありません。


事務局あっての議会運営でありますから、議会事務局職員の事務合理化・議会対策と資料印刷等の経費節減効果は行政側にとって絶大です。

但し、データ化は議会局と行政側が協力する事が大前提ですか。



20時から某法人にて市政報告会をさせて頂きました。


人口減少から生産適応年齢層に対する民間的思考によるアプローチや茅ヶ崎市内のトピックについて報告させて頂きました。

誠にありがとうございました。

 2月27日のお仕事



10時から市政方針及び予算編成に関する代表質疑を行いました。

僕が所属する新湘風クラブは第一会派なので180分でトップ・・・・

今年の施政方針と予算は歳出でもビックプロジェクトや扶助費増加の傾向と最優先課題の待機児童対策・保健所業務開始・来年に予定されている小児医療費補助拡大などをメインとしていて、他の案件は殆ど完成途中にあり、仕上げなどを行うと言った感じだ・・・・

しかし、幹部職やベテランの大量退職が当面続く割に継続性の担保などが考えられていなかったり、仕事量の増加や追われているばかりの職員のモチベーションなどに隙があるようだ。

また、保健所設置による職員配置の変更や当面間の二重業務など生身の人間に対する配慮も不足している。

加えて来年度以降の小中学校の再整備などを考えると、大規模な計画変更があっても良いと思われるが英断はなかった。

都市間競争の為のスキルの独自性や茅ヶ崎市のイメージ戦略・広報広聴についても、一部にやらされている感が見え見えで『こんな感じでどうだ!』
言う気概がある内様も散見出来るが少ない・・・・

学校の現場と行政・教育委員会の間にはまだ、大きな隔たりがあるようだし。
これらを論点として市長・教育長と論戦をさせて頂きました。

市長も教育長も御認識されておられたが、計画に固執する傾向が見てとれた・・・・国内外の動向も流動的だから、柔軟な対応をしても批判は無いと思うのですが・・・・思い切った変更ありです。

午後から他会派が質疑に登壇したが、市政方針などから外れて、論戦としては平凡な内様となった。



後2日間の後、予算特別委員会が始まります。会派代表3名が臨むことになります。

だから、詳細な質問より大義についてお伺いして、予算委員会に繋げた訳であります。同士に期待しています。


 2月24日のお仕事



心ある市民の方から今年も救急車をご寄付賜りました。
誠にありがとうございます。


火災の発生件数は減少していますが、高齢化社会等の理由により救急搬送は3割以上の増加となっています。
来年には増隊も予定していて、本当に嬉しいプレゼントです。



えぼし麻呂も喜びイッパイ!!感謝・感謝の式典でした。

式典終わってから、担当する部長と意見交換・・・3年以上会派から『こんな偏った思想の方に市の事業を委託するのは如何か?』『現代の状況について全く語られず内容が昭和の頃から変化なし』と指摘しているし答弁も理解しているとの事てだったのに、また、同じ事市政方針に載せているいる訳で・・・
変化無しで行くなし委託先の言動のコントロールが出来ないなら予算が無ければ良い訳でだ。

当初否決で修正もあるハズだし・・・答弁次第でありますが・・・実に不愉快であります。蕎麦屋の出前より質が悪い!

 2月23日のお仕事

本日から第1回定例会が始まりました。

9時から代表者会議・9市30分から議会運営委員会。



そして10時開会6分前に議場入りして、市制70周年の一環として昭和42年に当時の故柾木一策市長の発案により制定された茅ヶ崎市歌を開会前に斉唱して本会議が開催され施政方針演説に至りました。


時代を経ても歌詩は新鮮でした!

補正予算・先決処分ののち市政方針でしたが、扶助費や各事業の集中により実に苦労した内容で最優先事項を重点的に進めて行き、各計画はシュクシュクとと言った内容でありました。



延会後、各部とヒアリングを開始して16時過ぎに代表質疑ヒアリングが一息ついて処、寒川町議選で当選された杉崎・岸本両議員が水嶋議員とご丁寧にご挨拶にお見えになりました。
4年間、町政と湘南地区発展に頑張って下さいませ。
おめでとうございました!実に嬉しい!!


その後、議長と運営について意見交換して退庁した。

 2月22日のお仕事



中西健冶議員にトランプ政権と世界経済の動向についてレクチャーして頂く為、参議院会館にお邪魔いたしました。

専門家の視点は鋭い!!流石良識の府でありました。



衆議院・河野事務所にも立ち寄り近況報告と情報交換させて頂きました。

色々と勉強させて頂きありがとうございました。



会期中の国会にお邪魔するは久々でザワザワしておりました。警戒も厳重で右左デモも寒空の中議事堂周辺にお決まり・・・



都内からトンボ帰りしてPC噛り付き!月曜日に代表質疑を行うので、最終調整原稿の作成となりました。

論点などをしっかり答弁側に伝えないと質疑はかみ合いません。

小池知事に通告無しで質問して、知事が詰まったら鬼の首ほ取った様なつもりの方がおられましたが・・・・

小池知事は『通告無しで質問されても困る・通告外発言は議員の良識として如何なものか?』とのコメントがありましたが、全くその通りであります。

基本的な部分においてのヒアリングは終了していますが、体調不良で起承転結明確で無い部分があり、行政側に御迷惑をおかけしている訳で気持ち悪くて仕方がありません・・・

2問目・3問目を簡潔的確にでありますが・・・多分議会対策会議も無事に行われる事となるでしょう。

体調復活で気が付いたら6時間。

原稿作成完了!!これでお約束は履行いたしました。

 2月21日のお仕事



10時から臨時会最終日本会議が開催されました。


直接請求による議案第1号茅ヶ崎市災害対策基本条例の採決が行われましたが、定数28名・議長と欠席議員を除いた0対26・で賛成議員無しで否決されました。

僕の会派の討論を以下に掲載いたします。

新湘風クラブを代表して議案第1号茅ヶ崎市災害対策基本条例の対する討論及び態度表明をいたします。

条例を制定したい本質的趣旨は十分に理解する処でありますが以下の点について不備等がございました。

災害対策基本法と齟齬する点
法等との解釈が異なる点   
法の規定から不足している点

他も代表請求者への意見聴衆で、様々な市民に対する配慮等の不足や行政区全域を対象として条例でありながら、特定地域に思いが強い傾向散見した等が確認出来ましたが、特に主だったところは上記の点となります。


また、議会側が修正すべしとの意見がございましたが、法に基づいて選管が署名の有効を確認している事や、条例案に賛同されて署名された事は重要で議会が勝手に修正すべき性質では無い事と判断いたしました。

条例内容の審査に終始してのジャッジを新湘風クラブとして行った結果「茅ヶ崎市災害対策基本条例」には残念でありますが賛成する事は出来ません。

本条例が提出されるに至った要因に行政側に対する不信を垣間見る事が出来ました。
基本的な姿勢や方針を明確に示すことで信頼を得る努力を行って頂く事を申しのべて討論を終わります。 

終わりから4行に直接請求を重く受け止めた本質を表明しました。

終了後、代表者会議。



午後から代表質疑のヒアリング申し入れを快諾したので市政方針及び予算編成に関わる各項目について日没まで各部からのヒアリングでした・・・


2月20日までのお仕事



17日は小田原教育機関に卒業式や意見交換などに午前中出かけました。

帰りに2月として珍しい虹をバイパスから堪能いたしました。



午後からお役所にて資料確認など・・・



18日は午前中は寒川町議選応援街頭演説・午後は雑用処理。



夕方から
サーフ90茅ヶ崎ライフセービングクラブ第19回定期総会に市長・神奈川県職員と共にお招き賜りました。
日頃からビーチカルチャーの発信市として付加価値を向上する為にご尽力頂いております。


神奈川県も茅ヶ崎市の付加価値を評価すると同時にヘンテコな開発より県内コーストライン全体を世界の誇れるビーチとして総合的に自然と人にやさしい管理をすべきであります!との趣旨のご挨拶をさせて頂きました。

この時間帯から咳と寒気止まらず・・・懇親会も途中で中座となりました。

19日は水泳大会があるも体調不良で出席出来ませんでした。しかし、代表質疑原稿作成等がある為、寝床でPCかじりつき。

20日も同様でお役所にヒアリング等の連絡をしながら原稿作成。
寒川町にもお邪魔出来ませんでした・・・・



飼い猫は御主人の苦悩も知らず春2番を存分に楽しんでおりました。


 2月16日のお仕事


またお隣の国がやらかしました!

以前にもUPしましたが、此方が平和を望んでも相手側が自国の都合を優先する国家であったら、抑止能力が無いととんでもない事になるのであります。

他国で殺人を行う事はテロであり、過去にも工作船から保安庁艦船にRPGを発射したり拉致したりとメチャクチャした事を忘れてはいけません。

更に核を保有している訳で・・・極東地域は以前不安定でシナ海は日々緊迫した事態である事も。



さて、午前中は大先輩を表敬訪問させて頂きました。先進的な取り組みをされて来られた方で、今日、当に先見性があった事が評価されています。

こだわりと造詣は流石でした!

今年も1年、よろしくお願い申し上げます!

午後からアチラこちらに雑用処理。

夕方から寒川町議選表敬訪問です。



斉藤候補は日本大学(芸術学部・ちなみに僕は経済です)の先輩で笑街学芸会(日舞からフラまで何でもアリ)の寒川町会長!僕は茅ヶ崎会長と繋がりの強い訳で。


実績ある先輩に大いに期待しています。



岸本候補は、鶴嶺高校OB・JC・プラス同好で2期目の挑戦となる斬新な感覚をもった若手であります。


生憎、夕方の辻演説中と言う事で、事務所の皆様にご挨拶!

明日の湘南地域の未来に必要な人材です。頑張って頂きたいと心から願っています。

 2月15日のお仕事



9時から議会運営委員会が開催されました・・・写真の様に予算・議案ともてんこ盛りであります。



市政方針に対する代表質疑も資料が揃いフルパワーで180分を使う事となります。

市政70周年記念として3月議会では議場で開会前に茅ヶ崎市歌を歌う事も決定しました。低予算で出来るだけ盛り上げる一環です。



10時から全員協議会が開催され、柳島スポーツ公園の運営についての報告があった・・・要件書に従って他市事例と比較しつつ、管理運営企業の採算と他の民間事業所を圧迫せずに、市民公園として運営する訳で、調整中の部分もありバランスをとるのが難しい案件でパブリックコメントの内容について開示された。

報告事項としては組織改正・ホノルル姉妹都市交流のお役所内バイブル・財政健全化の決意など、組織系の内容が多く、大量退職者や庁内コンセンサスの不一致なとせを是正する内容で、案外、良く雰囲気を見ているな!と少し安心した。

報告事項終了後、2委員会の政策提言の確認・会派説明・広報広聴委員会報告・代表者会議等のてんこ盛り・・・・

14時から議員研修で防災をテーマに講師をお招きして勉強会。

、大震災の度に国の法律が変わると言う事は完全な内容が無いと言う事である。だから不足する部分に新たなプラスが行われる。

最終的には地域における助け合いと結びつきが重要であり、条例と言う縛りの道具で是正される事も無いし法の進化に対応するのには拡張子が無いと苦しくなる訳だ・・・・茅ヶ崎市のお役所訓練はかなり進んでいるし、地域と行政の関係構築も徐々に進んでいる事が理解出来た。



15時35分にお役所を出発して横浜へ・・・・・インタースタイルの会場で行われるフォーラム出席前に藤澤ジョージさん表敬訪問させて頂きました!
頑張る茅ケ崎チームにも少しだけお会い出来ました。

明日も頑張って下さい。



パシフィコ横浜 インタースタイル2017、プレゼンテーションルームで行われたサーフライダーファウンデーションジャパン(中川淳代表理事)主催の『第一回海を愛する政治家フォーラム』で浸食に対する茅ケ崎の取り組みについてお話いたしました。

サーファーとしてライフスタイルに加えて、地域の一員として多くの分野で地道に活動する事で、VSでは無く信頼関係を築く事こそ環境やアイデンティーを守る第一歩であるとお伝えいたしました。



中西参議院議員もお見えでありました。

当方、朝からトータル8時間以上の会議づけで後半はバテバテでした!帰宅しました・・



寒いのが苦手なわたくしでありますが、たまには冬のトワイライトサーフもしたいなと思ったり。同好とお話すると元気を頂けます。感謝!


 2月14日のお仕事



直接要求により行政から提案された茅ヶ崎市災害対策基本条例は教育経済常任委員会に付託され、代表者の皆様に意見及び質疑が行われた後、行政側との質疑が行われた結果、全会一致で否決となりました。


趣旨は十分に理解する処でありますが、条例内容の審査に終始してのジャッジを新湘風クラブとして行いました。

以下に今回の「茅ヶ崎市災害対策基本条例」の、法令や法に基づく計画との齟齬や、本来含まれるべき視点等が不足していた部分を報告いたします。
 
■災害対策基本法と齟齬する点

災害対策基本法第16条(市町村防災会議)の所掌事務として、「地域
防災計画を作成することが定められていますが、本条例第10条では「市が作成し防災会議の意見を聞く」としている点は法令との齟齬をきたしています。

■法等との解釈が異なる点

災害対策基本法で第2条において定義されております「災害」には、本条例に記載される災害以外に、「政令で定める原因により生ずる被害」とされており、これには災害対策基本法施行令第1条で定める「放射物質の大量放出」、「多数の者の遭難を伴う船舶の沈没」、「その他の大規模な事故」といったものも含まれますが、本条例で定める定義には含まれていません。

市では、法律の定義に基づき、「茅ヶ崎防災計画」において特殊災害対策計画として海上災害対策、航空災害対策、鉄道災害対策、道路災害対策、放射性物質災害対策を策定し取り組むこととしています。
また、条例では災害として「地盤の液状化」が災害の1つとして定義されていますが、「地盤の液状化」は災害ではなく一般的には地震により起きる被害とされています。

 同条(12)安全面積の定義が、「一団の広域避難場所1か所あたりに確保される面積」とされていますが、本来、安全面積とは、街区火災等の大火災から発生する輻射熱から生命に影響を及ぼさないよう離隔距離の確保、不燃性の遮蔽物による効果等を勘案した面積のことをいいます。

   
■法の規定から不足している点

災害対策基本法では、市町村長は災害ごとに定める「指定緊急避難場所」(法第49条の4)と、避難者を一時的に滞在させるための「指定避難所」(法第49条の7)を指定することが既に義務付けられていますが、本条例では「指定緊急避難場所」についてのみが規定されていることから、不十分であると言わざるを得ません。

条例第4条(市民の役割)として記されていますが、災害対策基本法第7条に「住民等の責務」として住民の努力義務が定められております。
法律で定められた住民の責務は、「食品、飲料水、その他の生活必需物資の備蓄、その他の自ら災害に備えるための手段を講ずるとともに、防災訓練、その他の自発的な防災活動への参加、過去の災害から得られた教訓の伝承、その他の取り組みにより防災に寄与するよう努めなければならない。」と、定められておりますが、本条例ではこうした視点が見られません。
同様に、条例第17条(帰宅困難者対策)につきましても、平成27年3月に内閣府により示されました「大規模地震の発生に伴う帰宅困難者対策ガイドライン」においては、可能な限り「自助」を前提としつつ「共助」も含めた総合的な対応が不可欠であるとし、国民一人一人の取組に繋げていくことが極めて重要であるとされています。

具体的には、政府、都道府県から発災後速やかに「むやみに移動を開始しない」という一斉帰宅抑制の呼びかけによる、国民一人一人が「むやみに移動を開始しない」という意識を持つことが重要であるとされていますが、この条例には市民一人ひとりの意識付けが規定されていません。
第6条(市の責務)と記されておりますが、災害対策基本法第5条にでは「市町村の責務」が定められております。
条例では、国、県、他の市町村、防災関係機関などと協力した計画の作成、及び実施。市民の皆様や事業者による防災活動の推進を図るとなっておりますが、 法律に定められた市の責務はもっと広範なもので、災害対策基本法に定められた基本理念にのっとり、

●市民の生命、身体及び財産を災害から保護するため計画の作成、法令に基づきこれを実施する責務。

●市長による消防機関や自主防災組織の充実といった防災体制の整備
充実の義務、市の機関の相互協力義務などが規定されており、当然のこ
とながら本市もこれに従って災害対策に取り組んでいます。


他も様々な市民に対する配慮等多数不足した部分がありますが、主だったところは以上となります。

また、議会側が修正すべしとの意見がございましたが、法に基づいて選管が署名の有効を確認している訳で、条例案に賛同されて署名された事は重要で議会が勝手に修正すべき性質では無い事を御理解頂ければ幸いです。

始めての議会での発言で皆様、緊張された事と拝察いたします。質問に対しては質問趣旨のみの回答となるまでありますが、想いが強い分感情や要望が入ってしまいましたが、委員長が巧く引き出して良い論議となりました。

ゴルフ場に関係する内容が多く、多くの市民が不安に思っている事が明白となりました。

地権者である神奈川県は、議事録と中継録画を良く見てじっくり検討すべきであります!


何でも神奈川県の財務系の課長は茅ケ崎市の職員を見下した姿勢で、『民間に売ってしまうぞ。』など脅かしたりする不遜の方だと市民から通報がありました。
もし本当ならば、5期以上のベテラン県議と遊びに行ってみたいと思います。
全く同じ小役人話をしてくれるのでしょうか?楽しみであります。


 2月13日のお仕事



9時から議会運営委員会が開催され直接請求に基づいた防災条例について、請求代表者7名の意見陳述について、代表者側から2名が行うとの事で議運可決しました。



10時から本会議が開催され、2名の代表が各15分で合計30分の持ち時間で行われました。

持ち時間は厳格なモノで議員の一般質問でも時間外となった場合は途中で打ち切られる。

時間オーバーによる制止についてアンケートで批判があったが、会議の場にはルールがあり、冒頭、議長から説明があったので、この批判は論外であります。

また、拍手等は圧力にあたるので禁止事項となっていますが、完全無視で傍聴者同士で言い合いになっていたりと、久しぶりに悪い雰囲気となり、この様な状態にならない様に規則がある訳なのですが・・・・

議長の整理権は強力で議場内での騒乱等は注意・勧告・排除・警察導入まであるのですが、ここは穏便に注意のみで円滑な運営に終始したので評価しています。

直接請求は選挙と同じで、選管が何日もかけて法に基づいて確認している。

条例案は行政側に条例を示し直接請求として提出されている事

示された条例案に賛同している市民の方が署名している事。

以上よって行政が修正したり議会が修正賛同した場合、賛同した市民の意志を無視した事となり署名の意味がなくなってしまいます。

不都合がある場合、議会で修正して下さいと言うのは、署名した皆様にどの様説明するのか・・・・

弁護士さんに事前に相談している訳だし、逆に議員側が同じことをしたら、公約違反や虚偽の内容で署名を集めたと批判されるの事・

議会の修正が意に反した場合の反応などを考慮すると、議会が修正すると言うのは理論上大きな問題となる。

条例の妥当性については明日の委員会で審査されるのでコメントは避けます。


他に先決処分2件を承認して本会議日程終了。

会派に戻り意見陳述の内容について調査確認を行い、15時から来客対応。


ブルーフラッグとビーチカルチャーの発信について湘南ビジョン研究所会長や細井氏と意見交換を行いました。面白い内容でした。

ツールとしての魅力は十分にあると判断しています。

17時から意見交換・19時来客対応で本日は終了。

2月12日のお仕事

持つべきものは、友人と幼馴染と言う事が良く判りました。

ありがとうございます。


 2月11日のお仕事

午前中はオフとなりましたが、午後から多忙となりました。

10数年前に左腕複雑骨折をして以来、これを機会にスポーツの一本化を自主整理しましたが、友人達は納得行かなかった様で『太郎君、日曜日に友人会でプチドライブしようよ!』とお誘いを嬉しくお約束したら、実はスポーツのお誘い・・・・・道具無し・練習なし・・・道具一式調達に4時間。借りたり買ったり実に忙しい時を過ごしました。

そして夕方から寒川へ!



14日から始まる寒川町議選挙前の
杉崎議員の報告会にお招き賜りました。

随分と御勇退された方も居られ1期2期が多い中、新人が半数近くになるとの事で、3期12年の経験は改選後の議会にとって重要であります。

若い議会は法令や条例や議事運営については経験不足なので、創造性はありますが、トンデモナイ暴走をする事もあり、ベテランは巧くリードしたり教育する役割がある訳で、ベテランの数が足りないととても苦労する事になります。

頑張って頂きたいと願っております。

帰宅してから来客2組の対応をしてお終い!


 2月10日のお仕事



朝は日本晴れの最高な天気・・・お役所への道のりも湘南の冬ぽい風景をチラチラ見えたりとご機嫌でした!



臨時会と3月定例会・各委員会や代表者会議の会派持ち帰り事項を議題として会派会議を開催した。

直接請求の条例内容(案)はお役所に提出したのだから、お役所がこれを参考にして修正して提出すべではと考えている方がおられるが、これは全くのスジ違いであります。

それだったら、条例制定を求める請願を提出して議会で可決されてから行政側がパブリックコメントなどの所定り手続きを行って対応するしか無い訳で。

いづれにせよ議決が無ければ先には進まないが審議する前から『議会は無能』に近い内容の文章を載せられたら堪ったものではありません!


我々は防災条例の必要性があるのか・無いのか・内容が上位法に準じているかを審査する訳ですから。

また、ゴルフ場の件は茅ケ崎市は、再三、存続を神奈川県に求め、もし売却するなら緑地・公園のスペース・避難所確保・多くの市民が共有出来る内容にしないと、茅ケ崎市の承諾無しに変更出来ない『第一種低層住宅』の都市計画区分の変更はしないとしている。

茅ケ崎市は出来うる限り神奈川県に伝えた訳で、神奈川県の対応を待っている状態だ!

60%は神奈川県残り40%の協同所有地側は神奈川県の決定に従うとしてるのだから地権者である県知事・県行政と意思決定機関である県議会にアプローチするのが本道だと思います。

何故、茅ケ崎市だけに問題提起するのでしょう・・・前回、事業者を決定したのも神奈川県で、民間業者が辞退したのも県との条件が合わなかったらであります。

茅ケ崎市も3名の県議会議員を茅ケ崎市の代表として県政に送り出している訳ですから・・・神奈川県に対するアプローチは、もっとも重要であると思われます。

内容は少し脱線しましたが、市政方針に対する代表質疑について所属議員の意見を聞いて作成するので17日までに各自意見提出をお願いいたしました。

他に各委員会持ち帰り事項の意見統一・各課の説明・ヒアリング等を行いました。

13時に母親と次男が確定申告の件で2階に来ていたので、久しぶりに親子3名でランチ。




15時から来客・15時50分から行政幹部と意見交換・雑務処理17時過ぎに外に出たら雪・・・・友人店舗に打ち合わせにお邪魔したら少し雪が積もってました・・・何て寒いのでしょう・朝とは大違い!


 2月9日のお仕事

雪混じりの寒い1日で寒波負けしました。そんな時でも茅ケ崎は心をホットにしてくれます。



一般社団法人日本サーフィン連盟( NSA)は、2020年東京五輪の追加種目として決定したサーフィンの日本代表を選出するための強化指定選手を発表した。


何と茅ケ崎から11名のプロ・アマの選手が指定を受けておりました!!

キッズの頃から一緒に試合に遠征したり子供育成試合でブカブカのウエットを着て頑張っていた頃を思い出して、実に感無量でありました。


今回の日本を代表する選手を選抜するにあたり、一般社団法人日本サーフィン連盟( NSA)、一般社団法人日本プロサーフィン連盟(以下JPSA)、World Surf League Japan(以下WSL)の3団体が協議し、強化指定選手81名を選出した。

選定基準は以下の通り。また今後は、強化指定選手を対象とした強化合宿を、JPSA、WSLと合同で開催予定。日本の未来のために頑張れ!日本!

<2017年 サーフィン強化指定選手 強化合宿>

■日時 2017年3月18日(土)~20日(月・祝)
■場所 千葉県鴨川(予定)
■参加者 2017年強化指定選手 81名
■内容 ヒート形式トレーニンク?、アンチト?ーヒ?ンク?講習、メテ?ィアトレーニンク?講習、強化指定選手講習他


2017年強化指定選手の選抜基準

■オーフ?ンメン、ウィメン枠

NSAメンクラス・ウィメンクラスランキンク?上位4名・WSLワールト?ランキンク?上位8名(男女)・JPSA日本ランキンク?上位8名(男女)・ JPSAルーキーオフ?サ?イヤー2名(男女)を選抜。

■シ?ュニア枠(U18・U18G・U16・U16G・U14)

NSAランキンク?を元に、代表候補4名と補欠4名の計8名を選抜。

■その他追加枠

U18対象選手・ISA世界大会参加選手はナショナルチーム育成期間として参加年より2年間を強化指定選手として更新する。


2017年 強化指定選手一覧(五十音順)

※赤字は茅ケ崎出身または茅ケ崎支部に所属か支部出身の選手です。

<男性51名>

安室 丈、新井 洋人、粟田 生、石井 乃亜、
石川 拳大、伊東 李安琉、稲葉 玲王、岩見 天獅、大音 凜太、大澤 伸幸、大野 修聖、大橋 海人、大原 洋人、小笠原 由織、加藤 嵐、加藤 翔平、加藤 大道、加藤 優典、上山・キアヌ・久里朱、軽部 太氣、川俣 海徳、黒川 楓海都、佐藤 魁、佐藤 利希、鈴木 仁、善家 尚史、田中 大貴、田中 英義、都筑 百斗、中川 雅祟、中塩 裕貴、仲村 拓久未、西 修司、西 慶司郎、西 優司、平原 颯馬、藤田 彪成、藤沼 佳太郎、堀越 力、本郷 拓弥、松原 渚生、三輪 紘也、村上 舜、村田 嵐、森 大斗、森 友二、森下 波瑠、安井 拓海、矢作 紋乃丞、山本 竜平、脇田 泰地

<女性30名>

井上 愛絵、庵原 美穂、大村 奈央、加藤 志穂里、加藤 里菜、川合 美乃里、川瀬 心那、北澤 麗奈、黒川 日菜子、鈴木 姫七、須田 那月、高橋 みなと、武知 実波、田代 凪沙、都筑 有夢路、中塩 佳那、西村 いちこ?、西元 萌 エミリ、西元 梨乃 シ?ュリ、野中 美波、野呂 玲花、橋本 恋、
平野 智香松田 詩野、宮坂 麻衣子、宮坂 桃子、宮坂 莉乙子、山本 愛海、吉川 夏樹、渡辺 愛

この中から代表と補欠が選抜されます。茅ケ崎市体育協会表彰を受けた選手も多く茅ケ崎勢12名の内、何名が代表となれるでしょうか?

大いに期待しているし、良い知らせをお祈りしています。
 2月8日のお仕事

午前中は雑務処理。



午後からお役所入りとなりました。施政方針と事務事業評価が配布されたので、関連部との打ち合わせを行いました。

他に企画部から報告案件を受け、ついでに意見交換となった。

代表質疑もあるので詳細な内容は申し上げられませんが、金が厳しい時には知恵絞れであります。



更に改選が終わり新議長が決定した『ゆかりのまち』愛知県岡崎市議会議長が茅ケ崎市に表敬訪問されていて、会派控室にお越しになられました。

行政・議会と両輪がそれぞれ交流しています。

歴史的に言うと徳川家発祥の地で5万石が岡崎市・上級旗本として江戸町奉行・社寺奉行となって譜代大名となり1万石を茅ケ崎に拝領したのが大岡忠相公となります。

岡崎市には大岡神社があり徳川岡崎時代からの旗本であった訳です。

100年の歴史がある先輩市として70周年記念の茅ケ崎市を今年もよろしくお願いいたします。

17時30分にお役所を出発してふるさと納税等の意見交換や夏に向けてのイベントなどの打ち合わせで江の島方面へ・・・ライトアップされている江の島駅が目に入ってパチリ!



小田急江ノ島駅はオリンピックに合わせて建替えされるそうです。昭和プンプンの雰囲気の建物の見おさめは何時かな?


 2月7日のお仕事

市政方針の配布が1日遅れるとの事で本日の代表質疑対策はキャンセルとなりました。

通常の質問と違い、市政方針や当初予算に関する質疑を会派6名を代表して行う訳です30分×6名で180分となり、細かな内容はNGであります。

予算関係の予算特別委員会で詳細な審査があるので、市政方針と予算は連動しての質疑を行う訳です。

全然、関係無い事や社会的な話題をするのもOUTとなります。これこそ会派の面目丸潰れとなります・・・

と言う事で、懸案事項処理の為、鎌倉は建長寺近くで打ち合わせとなり、終了後近、30年ぶりに5分程拝見いたしました。



鎌倉五山文化は武家の色彩が強く、同じ古都である京都と比較すると質実剛健と言う言葉がピッタリであります。

南北朝の足利成氏の頃に衰退して漁村になってしまいましたが、江戸時代頃から参拝客が訪れる半農半漁の門前町(もんぜんまち=中世末以降の寺院の門前に発達した町)になっていました。
また、17世紀後半、徳川光圀(とくがわみつくに)が「新編鎌倉志」を編んだこともあり、江の島の景色とともに、史跡めぐりを楽しむ江戸の町人も増えていきました。
江戸時代の後半には鎌倉図絵なども多く出回るようになり、鎌倉の「観光地化」は既にこの頃からはじまっていたようです。


政府の観光誘致やオリンピックもある事ですから、日本の武家文化の元祖と位置付けてシャープでクールな雰囲気を醸し出して欲しいモノであります。

と能書きは兎も角、仕込んだネタが結構動き始めているので、関係各位に連絡してお礼やら作戦立案やら先方アポ取りなどスルスルと進んだ珍しい1日となりました。

来週には参議院会館やら県庁やら都内から始まり愛知まで行ったり来たりプラス臨時会対策やら3月議会対策とタイトになりそうです。



 2月6日のお仕事

区長選挙は都民ファーストの大勝利に終わった!都議会選挙も含めての前哨戦の位置づけにした知事の一本勝ちと言った処でありましょう。

小池知事の豊洲・オリンピックなどの政治を大変興味深く拝見させて頂いておりますし、都市防災・子育て・教育・文化など諸案件にどんなアイデアを出してくるのか・・定例記者会見の発言のテクニックやプロバカンダの戦略など興味が尽きる事はありません。(極めて冷静にクールに分析してます)

もっとも都や政令市と一般市ではあまりに権限や財力が違うのでベクトルを見極める参考かと思いますが。

地域政党として絶対与党を創ろうとする動きもお見事でありますが、過去に改革の御旗の下で焦って志無き新人を擁立した後は何だかの不始末が続出する事例が沢山あります。

幕末の新撰組ではありませんが、確りとした党規約など設けていい加減な事が出来ない様にすれば効果抜群かもしれません。

また、都民ファーストであるならば、過去の自民党や民主党がやった良く判らない有名人などを浮動票集めに使ったりするのは勘弁して欲しいです。

僕は過去にまったく知らない格闘家の応援をして下さいと言われて御断りした経験があります。

この方は自民野党時代たった1期で成長も無く姿を消しましたが、今もって何をしたのかさっぱり判りません???

有権者を舐めているのかねーと数年不愉快で、この方と会話をした事は一度もありませんでした。
勿論、演説など何を言っているのか不明でした。

喧嘩をしている自民党都議の中にも『当選するには鞍替えしちゃおう』と考える方も居られるかもしれません・・・・僕の経験では期数が少ない方で、途中からコロッと政党を変えてしまった人が大成した記憶がありません。(新自由クラブは別)

最初から小池支持で覚悟を決めて知事選を戦った皆様は根性を決めて政策を共有したのでスジもあるし『やるねー』と思います(政党ととか関係無く人として)

勝ち馬に乗って当選と言うのも理解できますが・・・都議会選挙がどの様になるのか・・・これから政党を変える方の言い分をじっくりと聞いてみたいと思ったりいたします。

こういった人は数年経過すると、また、元の政党に戻ったり除名されたりしますのでビックリします。


処で海の向こうのアメリカも凄い事になっています。

日本もザワザワしてますが、大統領来日前に安全保障で日本を安心させて頂きました。

トランプ大統領は経済重視ですから、安倍総理との会談で何を切り出すか全く想像出来ません。

トヨタなんか前年と比較して減収・減益だし、アメリカ国内に170万人の雇用を創出しているのに『日本車のお陰でアメリカ車が売れない』なんて言われても困ってしまう訳で・・・関税もアメリカ有利だし??

さて月曜日はアポ取り・打ち合わせ・仕込みなどが中心でありました。スケジュール調整もマズマズでありましたが、来週からタイトとなる様です。



国内外色々と流動的であります。当に酉年ですが、我が家のネコは相変わらず庭で呑気に惰眠を貪っております。



 2月5日までのお仕事



臨時会が開催されました。



住民の直接請求を受けて行政側から意見を付して提案された議案を審査します。


本会議では会期を19日を定め教育経済常任委員会に審査を付託する事
と決定、直接請求による議案(茅ケ崎市災害基本条例)の上程が作法に従って市長より意見を付して行われました。

市長の意見は国の法律がありコロコロ変わるし必要とする計画や国が求める条例は完備している。

精神条例的では無く、規制的な内容が含まれるモノは広域の観点からも必要性は感じないとの事でした。


何だ、短いなーと思う方もおられると思いますが、初日は補正予算等の一発審査以外は、このスケジュールとなります。議案1件ですから早い訳であります。

※今から10数年前には、大勢の傍聴やTVマスコミも入りかなり緊張した議会が沢山ありましたが、その事を経験しているベテランさんも減りました。

期数の浅い議員さんは特に冷静にジャッジをすると同時に自身が多くの有権者の信任を受けている事を自覚して望んで頂きたいと切に願っています。

詳細スケジュールは以下の通りです。

僕は23日に3月議会代表質疑180分の原稿作成を含みながら臨時会対応となります・・・

●13日は条例制定請求代表者意見陳述・質疑・付託・報告。
●14日・審査を付託された教育経済常任委員会が内容の審査が行われます。
●21日・本会議最終日で採択が行われます。

※常任委員会は各会派を代表して委員構成されていますので、個人での判断は基本はありません。
会派制は、審査の効率化の為に、志や目的・思想を同じくする同士が会派を結成して本会議や委員会に意見を纏めて出席いたします。




本会議終了後、全員協議会を開催して総務常任委員会政策提言の議会としてのご承認を頂いたが、傍聴者は審査案件と勘違いして大騒ぎとなった・・・



30分後に市長応接室において正副議長同行にて総務常任委員会メンバーが服部市長に提言書を提出した。

●西宮市などは保健所政令都市を数年経験し、検証する同時に県から必要な権限を少しずつ移譲してもらったので、スムーズに出来た訳で、保健所政令都市に移行後、暫く運営状況を見てから、時期総合計画に、中核市移行による10年間のビジョンを定めて市民・議会・行政が納得する様に示す事が真の重要である。

●幹部職の大量定年や組織的な矛盾を抱えている事。
●財政的にここ数年は特に厳しい状況である事。

等、分権や独自性や品格の維持には中核市は必要と思うが、現時点で無理をしてまで急ぐ必要は無いと思われると言った内容の提言でありました。

提言書に詳細があるので、意見交換は行わず、3月議会の質疑でまたやりましょうとして10分程度で終了した。



会派控室に戻ってから、各部からの説明申し入れを受理して数件について報告等を受けました。



16時頃から市内訪問・夜は会食で終了。



4日は8時30分スタートで「茅ヶ崎わかめまつり」を表敬訪問いたしました。

大盛況で9時販売開始から8分で完売でした。

藤沢漁協から養殖方法を教わりエボシで養殖していて、今年で6年以上だと記憶してます。
ブリシャブセットやメカブやひじきと色々あります。美味いですが、今年は市民優先なのでノーゲットでした。



試食のちがさきわかめとお味噌汁を頂いて幹部の皆様にご挨拶して次の場所へ向かいました。

わかめや芽かぶは完売でしたが、良い天気と勢いをゲットさせて頂きました。


組合の皆様、お疲れ様でした!



市内2件訪問後13時から第65回茅ケ崎市戦没者追悼式典に参列し、謹んで献花をさせて頂きました。



先の大戦において、家族を想い国を想い大陸や南方や北方の多くの戦場において散華した総ての方々とご遺族皆様、そして戦中戦後に戦火と悲しみに苦しみながら昭和の復興にご尽力頂いた先人に心から哀悼の意を表すと同時に不戦の誓いを確認する式典でもあります。



尊い犠牲の基に、現在の平和と繁栄がある事を忘れてはいけません。
戦争は破壊と悲しみと憎しみしか人類に与えません。



19時30分から鶴嶺高校OBの仲間として岸本優寒川町議の報告会に星野議員・山本県議とともにお招き賜りました。



寒川町は14日から町議選が始まります。



湘南地域の2市1町広域連携の取り組みによる成功の為にも、共に圏央道を有するお隣の街の発展は不可欠であります。



是非、頑張って頂きたいと心から願っています。

日曜日は電池切れでオフでお休み!

 2月2日のお仕事



寒い1日でしたが、自然は春めいてまいりました。

臨時会もあるので控えめな活動にした・・・午前中は23歳の若者からの市民相談となったが、可能性がある年代と会話すると元気を頂けます。

午後一番は、個人的お楽しみの関する打ち合わせ・・・多少の心配事はありましたが、夕方には万歳三唱の結果に終わりました。

更に夕方には母校から連絡がありサプライズなご報告を賜りました。いずれ詳細報告いたしますが、市内スポーツ関係者にはとても刺激になる楽しい案件であります。

その他の依頼事項についても、総てクリアーと珍しい程、順調に1日で此方がビックリ・・・・

処で国会論戦が実につまらない・・・・泥棒をたいした悪い事をしてない!とか上げ足を取ったりとそんなのばっかり。日本の国は大丈夫かなと心配になります。

トランプ大統領も半端じゃーありません。この手法を地方議会に持ち込む輩は必ず現れるハズ・・・くわばらくわばら!


 2月1日のお仕事

市民相談から始まり、午後15時には母校鶴嶺高校校長先生に同窓会副会長として表敬訪問させて頂きました。

3月1日は卒業式ですが、茅ケ崎市議会は本会議4日目と出席が出来ない事も重ねて報告させて頂きました。

16時からお役所内で来客対応・各部からの報告を受けました。

トランプ政権になってから何だか日本も落ち着きませんね!