☆平成30年4月過去ログ☆

4月26日のお仕事



松の花粉は初夏の到来ですが、今年はとても早い!
松の香り漂う市内は大好きで、夏生まれを実感するこの頃です。

高度成長期の茅ケ崎はミニ開発ブームで、当時の混乱ぶりが道路の図面を見ると良く理解出来ます。

これらは現代になってから苦労する事が多いのですが、何となく色々な人物の顔が浮かんだりと懐かしくもある訳で・・・

この処、先人の遺産で苦労する陳情が増えています。相続や新たな土地利用など増加しつつあり、当に世代交代!

本日は市内訪問で、施設の移転に伴う問題や新規施設の設備に関する課題など、様々なご意見を頂戴する機会を頂き、関係団体トップとの意見交換などをさせて頂きました。

また、政策完了後の課題や問題チエックを行い、修正が必要となった案件について対応を検討した。

ペースとしては余裕があり、思考回路も確りしていたし直感も冴えていたので問題は無いかと思っています。

芸能人と他の職業の方では、犯罪にも係わらずマスコミの対応が違うのは実に不思議。

女子アナやアシスタントに『復活を信じています』何て言うコメントを言わせる報道番組は恐ろしい・・・第一、突然、財務官僚の事件報道が少なくなった?

警察のお世話になっている側に寛容で、公務員だからと言う理由で確定で無い人を徹底的に批判すると言うのも、職業的差別の様に思えて仕方が無いが、如何なモノでありましょう。


隣国では、歴史的会見が行われる。南北は休戦しているだけで、現時点でも戦争中であり、昭和20年代からの極東アジアの体制が変化するかも知れない状況で、政党間の足のひっぱり合いに終始しているのも、平和国家の所以でしょうか?

 4月24日のお仕事

朝から豪雨となった。

世界的な天候不順は、地球温暖化に起因しているとの説が有力であり、違うと言っているはトランプ大統領位だろう。

梅雨も短く、夏暑いと言う事は、消費の拡大に繋がる一方、農産物・電力等エネルギーの供給の懸念や地球への負荷も増える事なる。

また、中東情勢によってはガソリン価格の高騰も不安要素であり、昭和の高度成長期の様なノー天気な夏は望めない。

せめてチビッ子達にとって素晴らしい夏にお祈りしているのであります。

さて24日は、市民生活に直接関係があるが、民間企業がどの様に考えるか的な案件につての、現地ヒアリングなど。

特に、今後の展開によっては、茅ヶ崎市の良い部分・シティーセールスの武器となる部分が欠落する可能性もあり、動向については注視しています。

上手く出来たら報告いたしますが、微妙な時期なので控えます。

 4月23日のお仕事

本質やコアな部分においての論争より、それに連動する言葉遊びが続いているこの頃であります。

この数十年の政治の流れを考えると、マスコミと連動した劇場型の元祖は自民の小泉総理が得意で、そのリメイクが時代時代で行われている様に思います。

今、攻め込んでいる野党の中にも、政権政党を経験した政党も存在している訳で、退職金の扱いについて熟知しているハズです。

白黒ハッキリしない中で処分は決定出来ない訳で、日本は『疑わしきは罰せず』でありますから、即・処分すると人権に係わる事となります。

地方自治体では、公平委員会が設置されていて、職員の不当な処分等に異議がある場合に当該職員が訴える事となります。

保留として深層が解明された処で、処分を決定して支給する言うのは正論です。

報道では、面白おかしく各業界の退職金の額を比較する企画など行っていますが、それヤッテどうなるの?と思ったりしています。

世界的な動きであるハラストメント防止は、時代の変化でありますし、事実であれば、情けないしOUTである事は疑う余地も無いし、被害者の方の心情はいかばかりかと思っています。

全体の流れからすると、公文書偽造・日誌の隠蔽と公務員としてNGが続きセクハラですから、政権の監督責任を問われても仕方が無い事です。

国会や議員が完全に官僚に舐められているとすけぱ、政権与党の人事管理体制を含めて、与野党にも資質等を含めて問題があるハズです。

今期の国会では、国民にとって重要な案件や最前線である基礎自治体が法案成立を待っている案件もあり、政治ショーの延長で、審議拒否されると困るのであります。

新しい政党再編成前に打ち上げる花火としては、最高と心情は理解出来ますが、少しは最前線の事も考えてくれないと、戦前戦中の大本営と同じではと思うこの頃です。

天下国家を左右する国政の目線では無く、最前線からの視点でありますが・・・




さて23日は、雑務・書類作成などで終日お役所に缶詰で、ランチも崎陽軒のお弁当で済ませて、、シコシコと事務に終始となりました。

GWも近いので、4月中に完了すべき案件の処理は重要であります。

帰宅後も家庭内雑務となり、フル稼働でした。


 4月22日までのお仕事

20日金曜日は、全員協議会が10時から開催されました。

そもそも全員協議会は、まだ決定していない案件に関して、行政側が柔らかい段階で議会に示し意見を伺う場であります。

ついでに決定した案件を報告する場合がある為、協議事項・報告事項に分けてあるのですが、総てが協議事項となっておりました・・・・

決定した案件に注文をつけても仕方が無いと言われればその通りで、だから確認程度しか出来ないのであります。

トピックとして公共施設再編改定版で、スクラップビルトと新たに学校の整備計画と連動した計画へ改定した事でした。

12時頃終了し、議員互助会・議会報告会説明会と続き、総務常任委員会に出席した。

特に総務常任委員会は、政策提言として組織の在り方や働き方改革・人材確保など、人事権に関わらない部分で、将来の行政がどうあるべきかを調査研究している。

民間で言う処の、接客等のアウトソーシングによる業務量の圧縮と、一表職員が本来、求められている仕事への集中や、総合計画に合わせた組織が良いのかなど提言に向けて近隣を合わせた先進自治体に出かけ視察する事を決定しました。

16時から市内訪問。



21日は、大岡祭・総合体育館前で開催されている産業フェフにお邪魔いたしました。



岡崎市・陸前高田市・南三陸町・佐久市・泉佐野市など関係のある自治体のブースも出ていてプチグルメショッピング出来ました。

市内各業界や企業やお馴染みのブースも中々鋭い!

道の駅効果もあり、美味いモノかんが結構増えていました!



市内各店頑張ってます!スマイル茅ケ崎も大活躍でした!



午後3時から大岡忠相公の墓前法要!

菩提寺である浄見寺墓前法要祭には、第15代当主をお招きして、江戸古式消防の皆様・地元関係者・檀家の皆様と忠相公の遺徳をしのび、しめやかに行われました。



忠相公は病院設置・消防組織・職業訓練校などを始めて設置するなど、素晴らしい官僚でありました。



知行地である茅ケ崎市は、遺徳を讃え、そして後世に伝える為にも大岡祭を大事にしています。

22日は駅前パレードをチヨイ見学してから、里帰りする友人との交遊を深めた。

23日は10時からお役所入りして、雑務処理・スケジュール調整・各課との意見交換やヒアリング・陳情処理・来客と続き、終日、お役所でした。

 4月19日のお仕事

財務省のセクハラ問題がクローズUPされているが、予想通り朝日関係者が関係していた。

セクハラはOUTでありますし、官庁が世間とズレていると言われても仕方が無い対応だったとおもいますが・・・・

今回は、次官の擁護でも被害者の方の擁護でも無く、報道や対応についての懸念であります。

当事者同士主導による真相解明と決着が良いと思います。

元々企業としての対応を行わなかった結果、他の報道関係に個人的に情報提供したのが、発端でありますから・・・今更、お詫びと社員援護と言うのも如何なの・・・・

与党VS野党とテレビ朝日VS財務省のバトルが始まりましたが、責任ある政府や政権政党側は、タラレバでコメント出来ない部分がある事・野党側は攻め込む側である事・報道側はかなり自由がある事・被害者が表に出ていない事・他の出版社に取材内容をリークした事など、様々な???が有る様に思えます。

朝日は過去にも、報道に関わる色々な事件を起こしている訳だし、隣国的な政治と報道の連携プレーぽいのも、チラホラと露呈していて、実にモヤモヤしていると思います。


次官は、どうやら録音の全内容を聞いて欲しいと言っている様です。

継ぎ接ぎの内容では裁判は出来ないので、これから司法の場に舞台を移すのであれば、全内容も明かされるし、中立の司法が最適では!

政治やイデオロギーの介在する余地は無くなるのでそれもアリだと思います。

僕も全文を聞いてみたいと思いますし、そうすれば、実に簡単に白黒がつけられる様に思うのでありますが、如何でしょうか?

負ければ次官は社会的にも辛くなる訳だし、勝てば名誉棄損等、色々な問題が浮上する事になる訳で・・・・

更に取材の倫理もクローズUPされた。

会社の代紋で取材して、無許可で録音され自社の報道以外に使用されたら、オフレコのお話や私見など、恐ろしくて語れない事になるので、セクハラ事件とは、別に分けて取材倫理の部分について考える必要があるだろう。

空港並みに金属探知機やX線チエックしてからで無いと、会話も出来ない世の中になったりして!

定例記者会見か双方立会人でもいないと、会話が出来ない世の中になってしまう事もあり得るし、あんまり面識の無い方や同僚でも信用出来なくなる世の中になる可能性もあるので、此方も極めて重大な事件だと思います。


 4月18日のお仕事

7時から雨の横浜へ所用の為、出撃・・・・午後13時までガッチリ仕事となり、茅ケ崎に戻り雑務後、静岡県までトンボ帰りして各種連絡と東西をうろつく事になりました。

人間には節目の時期があり、年齢と共に色々と仕事が増加して行く訳で、色々な意味でピークかもしれません。

福田事務次官が辞職会見を行った・・・・接客のあるお店でも、公務員は紳士たれと言う事かな?

録音はつぎはぎみたいだし!

昔は仁義が守られ、水商売は結構スジを通す傾向にあり、安心してリラックス出来たのでありますが、こんな内容が録音されているとすれば、要警戒だ、
国会はこんな事ばかりが争点でワーワーやっていますが、他方、アメリカは既に北朝鮮と直接交渉していたりしていて、我が国は大丈夫かいな?と心配になるこの頃です。



午後から雨が上がったR134はクリアで青空が抜けてました。こんな感じで国会も論戦すると、与野党とも支持率があがるかも!


 4月17日までのお仕事



13日は、お役所にて調査。

茅ケ崎・寒川・藤沢とは法定協議会を結んでいて、コ゜ミ処理や図書館などで広域連携を進めている。

合併から一歩前進した広域連携は、平成の大合併後の展開だが、良く良く考えたら、寒川・藤沢の財政状況や予算・施政方針は調査していない訳で、調査する事にしたのであります。

調査してみると色々な事が理解出来ます・・・他市の事なのでコメントは控えますが・・・・

戦略的交付団体移行と言うのも、寒川・藤沢にあっても不思議では無いと思いました。

午後から企業訪問・夕方から家族関係の案件処理。

14日は、後輩の誕生会や就任お祝いなどにお招き賜り、それはご機嫌なお時間を頂戴いたしました。

おめでとう、そしてありがとうございました。

15日は、総合体躯大会開会式があるも、日本サーフアカデミー高等部の入学式出席が、以前から予定されていたので、残念ながら其方を優先。



小田原市の会場にて、新入学生は試合サーキット転戦中で式典には出席出来ず、添田博道校長先生以下の学校関係者に祝辞をのべ、情報交換をして茅ケ崎へ



12時から佐藤光神奈川県議会議長『春のつどい』に後援会長と出席いたしました。



15区支部長である河野外務大臣も公務多忙の中、お越しになられました。
議長任期の1年間も5月に終わるが、茅ヶ崎市の代表として益々県政の為に努力して行きたいとの力強いご挨拶でありました。



式典後、ランチ打ち合わせ・友人宅訪問など。

16日は、朝トレーニング・昼から陳情処理など。

17日は、友人関係の集いに出席の為、伊豆方面に出向き帰宅後、家族関係案件処理。

  4月12日のお仕事

毎日、南西風が吹き荒れるこの頃です!

1月から3月までの間に吹く風の方向で一年の風傾向が判るので、今年は南西・南風が多い傾向だと思います。



公式な会議などが無いので、本日はカジュアルな服装でお役所入り。

午前中も、個人商店や地元中心での陳情処理やご意見聴取や世間話だったので、夏モード満喫出来る服装でテンションを上げました。

午後から新任の部課長さんと、意見交換や執行に関する確認などを行いました。

第4次実施計画が始まりましたが、当初の総合計画から時代の変化により、イレギュラーで盛り込まれた案件などが原因で、先延ばしした案件が多数存在していて、最後の実施計画でも優先順位を定めて運営している訳で、やりたい事は有っても無い袖は振れないよと言った感じです。

だから知恵を絞ってゼニのかからない改善や事業展開をして行く事になります。

ある程度の費用がかかっても、中長期で考察して効果がある戦略的な案件を進めて欲しいと考えています。

この部分は重要で、一律での費用圧縮など手っ取り早く効果も出ますが、予算要望している側にとっては、絶対にやりたい事まで減額される事もあり、良くても前年並みではテンション下がる訳であります。強弱や中長期の効果の考慮は大事です。

そうしないと、市民も職員も夢が見れません・・・後世において、この一手が効いて、素晴らしい取り組みだったと市民から評価される事は、お役人にとっても政治家にとっても、最高に嬉しい事であります。

茅ヶ崎市の過去の事例では昭和40年代に中央公園・市役所・文化会館・体育館の用地を電源開発から一括購入した結果、駅傍に公共施設が集中出来た事(他市は駅近に市役所はあまり無い)。

大反対運動にめげず鉄砲道を全線開通した事(浜見平地区の反対は強烈で、当時の市長を土下座させ、住民協定により南湖地区は平成の世まで開通しなかった。その後、南湖から柳島まで開通しないのは、行政の怠慢と申し入れてきたが、皆様がつくった協定により出来ないと説明され協定を破棄した。)・日本で3番目にコミセンをつくったなどがあります。


などなど、お金の無い時期でも、色々な取り組みがあり、結果、今日の街がある訳です。

また、2元代表の議会側の意識改革も必要だと思われます。特に劣悪となるのは、政策無きドブ板系であります。

ドブ板が悪いとは言いません。サービスの一環として存在しても良いのでありますし、僕も陳情処理や市民相談等を行っています。

しかし、ドブ板をメインの仕事にしてにして、議案書も読まないで市内を回遊するばかりで、本議会に出席したり、委員会では重要な発言ゼロ・議会としての活動回避の様なケースは問題だと言う事です。

更に特定個人だけラッキーで、市民生活から苦情が出る様な内容や全体を見ない案件のゴリ押し・票狙いだけの要望などOUTです。

また、週刊誌的話題や世相、そして、政策の流行に過剰に騒ぎワーワー言う議員さんを多数見て来ました。

今日、その事が市民生活にプラスになっているのか?検証すると、雲散霧消となっていて、あの時の議論は何だったのだろうと不思議に思う時があります。

特に伝統ある政党では無く、極左系でかなり偏向した主張をする議員や完全ドブ板議員さんに多かった様な・・・・・

自分の主張や想いに甘く、他人の言葉尻に過剰に反応して正論らしき言葉遊びに走る傾向ににあり、スジが無いので議論にならない場合が多い様で・・・
ついでに議会のルールを守らない・勘違い・思い込み・健忘も多いのが特徴です。


 4月11日のお仕事



10時から広報広聴委員会に出席して、意見交換会・議会だより紙面校正など。

過去に決定した事項について蒸し返すのだけはやめて欲しい。時間の無駄。

その後、議会運営委員会の傍聴となったが、???だった。

そもそもの解釈が間違っている案件を答申されても、無駄。

議会としてルールがあるのに無視する議員・止めない議長・・・だから約束事を新たに決定すると言うのもヘンテコであります。

ルールを無視したら議長が注意して議場を整理する訳で、運営マニアルなど多数出版されているので、良く読んで勉強した方が良い。

実に不毛な会議は終了して、後には嘲笑が残った。

午後から、両副市長と個別に意見交換を行いう。

子供関連。建設部長・開発審査課・企画関係とヒアリングを終えて、市内2カ所に訪問。

議員は市民・市政発展に自分の思いや夢を、行政とある意味で協力して具現化したり、行政のチエックを行う訳だが、自分の興味や流行に流されて、本道を逸脱すると、執行する側にも影響がでる事を、確り認識すべきだ!

最近、情けない事が多すぎる・・・・

 4月10日のお仕事




庭の藤棚が開花し始めた・・・今まで経験で一番早い時期なので、今年の夏の観光に期待しています。

散歩や少年スポーツ等の方から、海岸線の活用について苦情や質問が増えていて、説明に出かけたりと午前中は3件。

許認可は、神奈川県なのでありますとお答えして、茅ヶ崎市の事業は1年契約なので、確りと管理・監督はして行きたいとの事だとお伝えしております。



11時から、法人関係と夏に向かってのミッション最終調整を行い、洒落た十六穀米のハワイアンカレーを食す。

ボリュウムありそうですが、穀類のお陰でスッキリ!

13時30分からかなり入り組んだ土地活用について、市民相談・・・・

過去の経緯を考えると、昔は随分と大雑把で今になって行政側が苦労する事になったりする場所が市内には多い様な気がします。

14時20分から、依頼事項説明の為、後輩店舗へ。

15時から、市内企業の移転に伴う保育施設の利活用について、担当課と現地調査。場所はしっかりしておりますが、設備やニーズがマッチングするかなどがポイントかと。

16時から私用処理・17時に2件訪問の後、先輩同行で駅地近くまで、そして、友人宅訪問の後、帰宅


 4月9日のお仕事

月曜日は必ずお役所に行きます。

終末に色々なアポの約束がある訳で、月曜日にスケジュール確認しないとヘマする可能性大な訳であります。

しかし、暖かいと言うより初夏の香りプンプンと、夏好きなぼくにとって、花粉さえ無ければ最高であります。



ランチ後、お役所横の中央公園を食後散歩したら、すっかり初夏でした。

中央公園は公立施設で広域避難場所・・・周りを注意深く観察すると公衆電話が設置されている。

大地震の際、過去の遺物となった公衆電話が繋がり易く大活躍した事を思い出した。

公の施設が避難場所となっている場合、公衆電話の設置はアリだと思われるので、15時頃、里山公園を見に出かけた。

県立公園だからね設置されていなのか?公園に公衆電話はありませんでした。

広域避難所は、昭和の40年以降に、当時の情勢に従い設置されたが、平成のこの世になって、人口やインフラが大きく変化した為、見直しが行われている。

スペックが統一されていないなら、この際、スッキリさせた方が良いのでは考えている。

 4月8日までのお仕事



6日は、県立鶴嶺高等学校入学式に出席!

同窓会の古川会長は遠方の為、副会長の僕が代理挨拶をさせて頂きました。

創立時から自主性を尊重していて、なお、学力・国際教育の充実を目指していた事に、先見性を感じるし、人材によって発展して来た日本は、今、人口減少と言う危機に直面している事を述べつつ、視野を大きく遠くを見て努力して欲しい旨、お伝えした。

おめでとうございました!



壇上での式典出席でしたので、11時からの茅ヶ崎小学校入学式には、間に合わず、終了後、現地に到着・・・学校長に入学式お祝いの、ご挨拶させて頂きました。

小学校の入学式は好きな式典だけに、少し残念でありました。

新1年生の皆さん!おめでとうございます。

午後となり、市内数軒に訪問して近況報告などを行いつつ、お役所入りして事務処理。



7日は、後輩より電話で中京方面に市場調査と趣味の2本立てでした。

最近、流行中に飲食店などを、確り見学させて頂きました。

2番煎じ店舗やコスト勝負店舗など、外食産業も色々と苦労している様であります。

帰宅してから、外国人が食べて美味しいと思った日本食ランキングを見てしまった・・・・

40位以内に納豆・味噌汁・漬物・干物があったりして、かなり興味深い内容でした。

国会中継や何だかヘンテコな報道番組より、遥かに面白かった事は言うまでもありません・・・・


8日は、式典出席後、帰宅・・・疲労気味でした・・・


4月5日までのお仕事

朝昼夜とフル稼働が続いた為、更新が出来ませんで、申し訳ありませんでした。

2日は、午前中、市内で打ち合わせ等を行い、午後からお役所入りとなった。
お役所は、辞令交付や人事や組織改正による異動による配置変更で、午前中は多忙でワサワサしているので、午後にからにしたのであります。

市内で、実に不自然な風景を発見したので、早速、調査をしてみました。

関連する各課にヒアリングをかけても、要領を得ない回答ばかり???

3日は、昨日に続き調査を行うと、担当課が別の課であった事が判明したが、連動する課や影響のでる課との共通認識や根拠のすり合わせ・予想する問題点や影響など、全然、考えていない事判った。

調べてみると、市民からの問い合わせ・クレーム・ツイッターでの書き込みの拡散傾向もあり、いささか、強引な手法であったのでは??との感想を持った。
これらの施策については、危惧される点も多いので、担当課がしっかりコントロールすると同時に、全責任も持って対応して頂きたい。



4日は、茅ケ崎日本青年会議所のシニア&現役のイベント出席の為、箱根方面・・・久々に大先輩方や現役の皆様と、懇親を楽しませて頂きました。

懇親会では僕同様に市長も久々の参加となり、大先輩方もご機嫌でありりました。

5日は後援会長主催のイベントに出席の為、残念ながら第一中学校の入学式に出席出来ませんでした。

新入学の皆様、おめでとうございます。



夕方から会食・2次会と続き、雨の中を帰宅・・・・・


 4月1日までのお仕事

久々にに今昔を含めた気になる事から!



昭和40年初頭の茅ケ崎北口に、突然『だいくま』と言うデスカウントショツプが出現しました・・

大規模店皆無の茅ヶ崎市に、そして安売り単語しか知らない当時の人々には衝撃のプライスで大繁盛でした。

小学生の僕達にとってもワンダーランドだった。

今はヤマダ電気がメインだが、店舗東の『みよしや』は、当時から変わらない。
用も無いのにダイクマ行って、みよしやでたこ焼き買って、空き地でムシャムシャ!



みよしやは、4月25日で閉店だそうです。寂しい!

駅近くに大規模店と小売店が混在し、市役所や公園が近いと言う条件は国内にあんまり事例が無く、今の時代からすると成功例であります。

昭和史のおさらいはこの位で、30日は午前中は夏の仕込みを含めて、市役所打ち合わせ・江の島にて打ち合わせ・鎌倉にて打ち合わせと午前中はタイトでありました。



江の島近辺は、春休みとGW的天気で、流石、観光地・・・そして鎌倉高校前は、スラムダンク効果で大賑わいでありました。

午後から、???な処理や打ち合わせが多く、夕方には花粉でリタイアとなった。



満開の桜の中、自民党茅ケ崎連合支部の総会が開催されました。



内参議院から中西議員がお越しになり、国会報告会も行われた。

重要案件の審議や各大臣のタイトな活動は報道されず、3会期ともマスコミ報道は森友オンリー・・・との事。

1日は自宅来客など。