☆平成23年7月過去ログ☆


 7月31日のお仕事

6時から予定されていたビーチクリーンは、天候不良の為、中止との連絡がありました。

8時頃から市民の方々より、中止が判らなかったとの苦情電話を数件頂く・・・

横浜より弟現れ、『NSA茅ヶ崎支部の津波訓練に来たぜ。』と嬉しいコメント。

10時30分にサザンビーチ訓練本部へ到着。
市長・知事・保安庁・自衛隊・警察署長や県関係・市職員・消防が終結しておりました。


高橋副議長と本部テントから
僕としては、市民を対象とした実践的訓練を行っているT−バー周辺に行きたかったのですが、公務の為本部となりました。

『青い羽根運動』・・海難救助関連の募金等を行う『海難救済会』の牧島先生や娘さんのカレンさんも居られました。

本部の訓練は、津波警報発令・避難・津波後の救助の内容で、海水浴客や一般の人々の避難・ヘリによる避難勧告・自衛隊P-3Cによる状況把握・ヘリ・艦船による救助となりました。

自衛隊の救助ヘリによるつり上げ訓練
T−バーでは、NSA茅ヶ崎支部が200名以上の人員で海の中から避難場所までの誘導タイムなどを独自のシュミーレションで行いました。

お役所担当者より
『NSAの方は、職員に頼らず皆で避難方法を考えていました。素晴らしいです。』とのお褒めの言葉を頂きました。

閉会には、黒岩知事・服部市長・宮城県議会議長畠山議長からの挨拶。

訓練終了後、パナソニックリゾートにて『水難救済会』主催の講演会に出席する。

神奈川県議会持田議長来賓挨拶

宮城県・畠山議長と阿部県議による3.11から現在までの宮城県の状況や問題など、被災された方のみ知るリアルな講演内容でありました。

戦前には、低い土地に家を建てる事を規制する条例があっが、いつものまにか抹殺された事。
電源喪失による各種防災器具の停止。
情報の混乱や状況把握困難による無力感など

今までの対策も盲点・災害復旧における法律も矛盾点(被災前に現状復旧しないと補助が出ない!地盤沈下で不可能)など政治で解決出来る内容が遅れていたり

色々と学ばせて頂いた。

印象的だったのは、畠山議長の『全国の多くの方々にご支援を賜っています。本当に酷い状況だが、日本人も持っている優しさは素晴らしい!心から感謝しています。』と涙まじりの挨拶でありました。

一日も早い復興を願うと同時に、地方自治体同士助け合う時代だと思いました。

 7月30日のお仕事

ご存知でしょうか?プルサーマル計画は造語であります。燃料にウランを9割・プルトニュウムを1割のMOX燃料を使用する事です。

高速増殖炉は失敗続きで全然進まない。使用済み核燃料の処理も限界が近づき、苦肉の策としてMOX燃料が登場したと断定しても問題無いと思います。

ここで原子力保安院が、やらせを指示した訳で・・・・
独立した規制機関としての機能を放棄してしまった。

せっかく、各自治体が独自に様々なデータを開示して来ているのに・・・過去の事は言え、政府に対する信頼が益々低下する報道だ。

検証すべき車両を地面に埋めてしまう中国のセンスもど田舎だが、よくよく考えると、やらせも似た様な事かもしれない。


 7月29日のお仕事

物凄く多い電話連絡にビックリする1日でありました。

議会運営に関する内容についての報告や指示を始めとして、8月の日程変更など『ゲゲッ』と驚く程、日程追加が増加している状況です。

神奈川県は石巻市の復興を担当しています。茅ヶ崎市も職員派遣を行っています。

来週には派遣職員の激励を行います。

また、8月には湘南6市議長会として、原発事故終息まで、海水モニタリングを含めた各種モニタリングの強化・継続の要望を県に対して行う予定が追加されました。

他に防災協定を結んでいる被災地域の自治体への公務訪問・各委員長との意見交換や行政側との意見交換等も調整中です。

他に市民相談・民間からの陳情など10数件を受理してスケジュール調整に苦しむ1日でありました。

朝は、茅ヶ崎市サーフィン・BB体験教室にコーチで2クール・12時過ぎまで参加しました。


 7月28日のお仕事

9時40分頃、昨日に続き子供スクールへご挨拶にお邪魔いたしました。

10時45分自宅スタートで横浜はロイヤルホールへ・・

黒岩知事のご挨拶
13時から平成23年度・圏央道・新東名等整備促進大会に出席いたしました。

主催のトップは黒岩県知事で、県内の道路網の整備をお国に要望する事が目的であります。

長距離トラックなどは、東京都内を通過するより迂回したいのであります。他に有事の安全確保や輸送ルートの確立・経済活動・市民生活の寄与など色々な利点を考慮した整備の推進を決議しました。

黒岩知事・県会副議長・各市長・町長・各市町村議長・担当職員が県内から集合しての大会でありました。

このての会合で不思議な事に気がつきました。

国に対する要望などを目的とする会の来賓国会議員さんは、何故か民主党ばかり???自民系の議員さんは稀であります。

現在、国に対する要望・陳情は民主党を通さないと出来ないシステムとなっている事が原因と考えられます。

何で地方自治体が直接、お国に陳情出来ないのか?
自民の時代では、お役人同士で話し合い、自民党からも要望するスタイルでした。政府と政党が独立していたのですが・・・・・あんまり釈然としません。

16時にお役所入りして、来客対応・決裁・打ち合わせ打ち合わせ・担当課打ち合わせを行い、市内所用を済ませて帰宅。

 7月27日のお仕事

9時50分頃にT−バー前に・・・毎年恒例の藤沢ジョージ校長先生の子供サーフィンスクールに先生として参加となりました。天候は曇り!僕としては日焼けしなくて良いので好都合。


でも子供達には、ヤッパリ青い空と太陽が似合うので少し残念であります。地球のパワーを夏の思い出にして欲しいと思った次第で・・・公務の為、途中で失礼する。

11時30分に自宅から相模原市に向かう。

本日は、相模線複線化等促進期成同盟会り総会に出席いたしました。


古くは電化などの成果を上げている同盟会で、起点の茅ヶ崎市と終点の相模原市に寒川・座間・海老名市が加盟しています。

JRや国土交通省や地元選出国会議員さんに対して相模線複線化を要望したり、リニアや新幹線などの研究等を行っています。

本日は総会なので、議会議長・県会・国政の議員は、来賓参加となります。

7月・8月は、要望等・・・この手の会議が集中しています。

 7月26日のお仕事


日本サーフィン連盟・茅ヶ崎支部と茅ヶ崎市との間で、防災協定を締結。


3.11直後から、市内での安全確保などのミーティングを行った際に、津波避難について行政と協力したらどうだろう!言う事で内容を検討しておりました。

防災対策課等、3月〜6月まで議会対策などを含め多忙であった為、この時期の締結となった訳で・・・・

津波注意報発令時、海まで出かけて避難を呼びかける事は、2次災害に繋がるのでNGとなっている。

海岸に会員が居た場合、自ら避難しながら多くの人を誘導して速やかに安全な場所に避難する事


各店舗がオレンジのフラッグを掲げて海に行かない様に呼びかける事。

サーフィンスクールなどで発令時の対処方法もレクチャーする。
また、訓練等に参加するなどが主な内容となっている。

他県からのビジターさんなどは、津波の際の避難行動等が解らない方もおられるので、知って頂く事は重要だと思う。また、陸地においてもサーフショップがオレンジフラッグを掲げる事、多くの市民の方々に喚起出来る事となる。

締結に至るまで、何度も打ち合わせや意見交換を行った訳で・・・ご尽力頂いた多くの関係者に心から感謝申し上げます。

今後は、両者の定期的な意見交換会などを開催してバージョンアップして行く予定。

本日は、他に各部署との意見交換や議会配布資料の許可・決裁などを行う。

14時過ぎから江戸に出撃してQS本社へ表敬訪問と展示会を拝見いたしました。


市長杯の協力お礼や展示会に来られた千葉から愛知までのプロやオーナーと情報交換等を行い、19時30分に茅ヶ崎着。

19時40分から政策的会食となり23時帰宅となりました。



 7月25日のお仕事

節電モードでお役所も熱い!小型扇風機で対抗中

10時から公共施設整備対策特別委員会に出席いたしました。

岩田委員長による初委員会でありました。

3.11により、庁舎の再編については、様々なデータや今回の実戦により露呈した問題点などを検証して、今後発表される国・県の最新の津波・地震シュミレートデータと合わせて『基本計画』を策定するとの事でありました。様々な検証結果や進捗状況について報告するとの事。合わせて各公共施設の在り方や防災との正誤性についても検討して行くとの事でした。

他に数件について各課から、報告・配布等の打診がありました。また、決裁も処理する。

13時30分からは議会制度検討委員会に出席。決算方法や議会基本条例の実践について・全員協議会等について、議長の諮問機関として論議を行ってくれました。

15時からも各部署や各課と意見交換や打ち合わせを行い、17時頃のお役所を出撃。

 7月24日のお仕事

被災地の選挙が12月まで延期された。当然だと思っています。特に福島県などは原発事故終息までは無理だと考えます。

漸く、放射性物質に汚染された瓦礫の処理方法について、法律改正が検討されている・・・・12月も無理かもしれない!

中国の新幹線もどきが、予想通り大事故を起こしてしまった。お客様の安全・安心・快適性より、国家の威信と世界最速だけを求めた結果だと思った。

人権に対する問題が世界から指摘されている国らしい事故だ。人の命を安く考えている間は、世界への技術提供など、夢のまた夢だと思うのだが・・・・

本日は早朝から友人達と市外へリセットモードの為、外出した。皆、明日から多忙との事。働き盛りは、日曜日の夕方から正気に戻るのだ。

 7月23日のお仕事

10時に先輩店舗へ・・・

ここはチサン前です・・・
12時頃、ライフガードの方々と防災等について意見交換を行い、多くの部分で同一の考え方があり、安心したり・・・・

13時過ぎに、小和田浜にて学生時代からの仲間や後輩達と暑気払いのバーベQとなりました。皆、家庭を持ち良いお父さんやお母さんとなっており、頼もしい気分となりました。

15時30分に帰宅して、即、変身して海水浴場へ出撃しました。


サザンビーチフエスタに市長・河野議員・大村観光協会会長共々来賓として公務ご招待賜りました。

一日北風のクリアーなコンデションで、夏の美しい湘南の海とトワイライトの雰囲気の中での開催であり、神と地球から与えられた今日を堪能して欲しいと心から思いました。

 7月22日のお仕事

朝一番で波浪によって削られた浸食対策用の盛砂の確認に出かけた。


上は中海岸西側から下はT−バーから

砂浜の浸食は少なく、効果は抜群だが、写真の様に断崖絶壁が出現した。白浜町前・中海岸・柳島と、こんな風景が続いていた。

また、浸食対策として小石をブレンドしているのだが、石だけが、砂浜に残されている。

更に大雨の為、いつもより相模川上流の堰を解放した為、河川からのゴミが大量に打ち上げられた。

途中で網元さんから、色々な報告や要望を頂いた。

『2年前の台風並みの波だったが、浸食の度合いは少なく効果があり、ありがたいと感謝している。しかし、崖状となった盛砂は危険だと思う』との事でありました。

担当課に即、写真添付での報告を行い、特に危険な個所や地引・海の家等に支障が出そうな場所については、急いで簡易的な処置をして頂く様に関係機関に申し入れて欲しいとのお願いをいたしました。

10時から会派会議に出席して各案件について打ち合わせを行う。表層だけの判断では無い、重厚な意見が多く出され良い会議でありました。

11時から決裁・各課との打ち合わせを行い、13時から昼食・14時から16時30分まで市内8か所へヒアリングに出掛け、即対応の出来る事はお役所と連絡を取り処理。

18時20分にやや遅れて横浜中華街に到着して日本大学神奈川県校友会総会に出席。

講演は五輪金メダル・スケートの清水選手
来賓紹介の後、清水選手の講演、楽しみにして訳で!

清水選手は、重度のゼンソク患者で肺活量も成人女子の平均2300CCしか無く、身長162pと絶対に活躍出来ないと言われたとの事でした。

でも、絶対と言う事は無い!と言い聞かせ心拍数や交換神経・副交感神経のコントロールまで出来る様にすると同時に、、大学で解剖学等を学び、総ての筋肉を無駄なく使う事を心がけたそうです。

これらを得るには、逃げない事・プレッシャーに全力で当たり、精神や肉体がボロボロになる事を恐れず攻め続ける事が重要で、覚悟と根性があれば大丈夫との事。

自分以外の総ての人から学ぶ事がある!との事でした。

トップアスリートのお話は半端じゃありませんでした。
久々にドカッと来るお話を拝聴してご機嫌!

更に嬉しい事がありました。日大校友会による茅ヶ崎観光協会会長・大村先輩の叙勲の栄誉を讃え花束贈呈式です。

日本大学には、こう言った暖かさがある訳で・・・


最後は、吹奏楽部と応援団OBによる日本大学第1応援歌『花の精鋭』で〆て解散となりました。

校友会と大学本部に心から感謝申し上げます。

7月21日のお仕事

久々に公務は無し。午前中はオフとなりました。

午後から市民相談や報告などをダラダラとこなして終日終了となった。

嬉しい事もあった。湘南6市議長会による要望書の素案が出来あがった。細かな調整はこれから!

また、議事運営に関する諸根回しについても順調に進んでいる事も救いである。

細かな内容は、先方や関係者の手前、現時点では公表出来ないが来週末までには色々な報道等プラス報告が可能と考えおります。

 7月20日のお仕事

早朝2回に亘り、海水浴場周辺の高浪を確認に出かけたが、ぎりぎりで大丈夫と言った感じだった。

9時30分から簡単な打ち合わせを行った後、定例行政報告会を開催した。

報告は6件・トピックは2市一町で医師会と協働した『湘南看護学校』の開校についてで、場所は藤沢市大庭に決定した。建設費用等は茅ヶ崎と藤沢の医師会が主体となるが、2市1町の負担は人口や病床数によって案文を決定する。
看護師不足解消を目的した施策であります。

他に用途地域による最低敷地面積指定について・・・以前から良好な住環境の保全と防災の観点から提案して来たが、いよいよ決定権を持つ神奈川県が審査を始める。

他に香川小の学区について・清水谷の特別緑地保全地区指定・下水道事業の地方公営企業法適応についてなどが報告された。

終了後、各派代表者会議を開催して、視察等の規定について規定の周知や防災時議会マニアル等について意見交換等を行った。

13時10分から議会制度検討委員会に出席して、決算方法や議会基本条例の各内容の実行について議事を諮問した側から拝聴した。最後に若干の意見を申し上げた。

15時から教育施設課・他会派代表・防災対策課・議会事務局等と打ち合わせや意見交換を行う。

16時45分から市長と政策的案件について意見交換を行った。

趣旨や目的について十分にご理解頂いた様子で、良い感触だった。

19時30分から支部ミーテイングに出席して、防災協定について、3.11以降の動きや内容について説明を行い、中座して他会食に出席して22時帰宅。

 7月19日のお仕事

蒸し暑い朝を迎えた!夏の一コマとして嫌いでは無い天候。磯の香りと湿気を含んだ風・・・自然のパワーだ!


10時に先輩を訪問して所用を済ませて、午後から弔問の後、お役所入りとなりました。

昨日、岡崎に戻られた柴田議長ご一行は、東名高速・由良付近で台風の為、通行禁止となり遅い帰還となったとの報告がありました。
お疲れの事と思いますが、お身体ご自愛下さい。

今日のお役所は、何となく落ち着きません。濱降祭も終わり一段落なのでありますが、巨大台風接近に備えて警戒していると言う事です。

14時から報道記者との意見交換・企画系の担当課と打ち合わせ・決裁と順調。

15時から副市長・企画部長と打ち合わせを行う。

他に数件の打ち合わせを行った後、明日の定例行政報告会等の議事打ち合わせを行う。

夕方に近づくにつれ、波高が上がっているとの事で、網元さんに状況を伺うと、これから益々波高が上がる予想をしているので引き続き警戒体制との事。

海の家についても、現地に向かった処、かなり波が近づいている事を確認した。

多分、今晩は消防などの一部のセクションが待機、明日は状況により庁内の警戒レベルが上がると予想される。

市内に被害が出ない事を願っています。


 7月18日までのお仕事

朝から茅ヶ崎ロングボード年齢別選手権のお手伝いで終了までMC。

岩倉副支部長とMCでお手伝い

中々と良い波で昼ごろに順調に試合を消化!

やはり良い波の試合は見ていても気持の良いものであります。この試合の目的は、ロングボーダーの親睦と大人の運動会です。第1回は裏パークで・・・そして第9回でまた裏に戻った訳で・・実質10年目であり、『フーム!良く続いたなー』との感じです。

帰宅して体調を整え、16時にゆかりの街・岡崎市の議長・事務局次長を高橋副議長・事務局長とでお出迎えに宿に向かいました。

岡崎市の柴田議長さんも多忙であります。金曜日に全国議長会で都内でご一緒した後、岡崎に
戻られ、日曜日に茅ヶ崎との事。

18時頃から服部市長及び理事者と落ち合い、歓迎会を開催しました。勿論、実費であります!

18日は4時30分に宿泊先にお迎えにうかがい、同行にて濱降祭にご案内させて頂きました。

岡崎市市議会議長と・・・
5時から本部テントにて各神輿の到着をご覧頂き、東日本大震災復興祈念を兼ねた神事に一緒に列席いたしました。


神事は8時に終了。朝食会を行い、市長は別件の為、他へ・・・


僕は、岡崎市に大岡家の由来の場所があり、その地区の方が民間交流でお越し頂いているとの事で柴田議長とご一行を、浄見寺の大岡家墓所へご案内いたしました。

3.11の地震で灯篭などに損傷があったの事だつたが、墓所は綺麗に整備され歴史の重みをかもし出していた。

12時頃に総ての日程が終了して、帰宅!

サッカー女子!アメリカを撃破してワールドチャンピオンとなる。祝です。


 7月16日のお仕事

学校の先生方を対象して、放射線の影響について東京大学で、講習があったそうであります。

その中で注目される内容がありました・・・

海洋汚染についてで、海流のシュミレーションと、今後、貝類などの汚染が心配されるとの報道であります。

神奈川県は8月22日まで海水浴客の安全を担保する為、モニタリングを行うとの事ですが、県民の安全と海を生計とする産業の保護を含めて、当面の間、最低原発事故終息まで行うべきです。

茅ヶ崎でも汚染された食肉が販売されたそうだ!モリタリング対象の少なさや初期混乱の結果だと考えている。尚更、徹底したモニタリングによる監視をするべきだと思う。

原発事故は復旧第1ステップが完了したのと事。安定冷却とチッソ投入による水素爆発抑止だそうだ。

大規模余震や台風などの災害に対して、これらを維持できるのか、僕は不安に思うのだが・・・・

避難対象地域の縮小は尚早ではないか?と思っている。

僕もこの講習を受講したとなー思った。議員研修などで、講師を呼べないか・・・調べてみるつもりです。

 7月15日のお仕事

9時から決裁開始して、9時10分から企画関連課より面会申し入れを受理して意見交換を行いました。

真の目的どこに定めるか!で総てが決まるとの意見を申し上げた。

9時30分から第1回茅ヶ崎市青少年問題協議会に出席して、定款により同協議会・副会長に選任して頂いた。就任挨拶の後、全国議長会第184回理事会出席の為、中座して江戸へ・・・・


12時頃、永田町は全国都市会館に局長同行で到着。
温度計を見たら江戸は39度だった・・・茅ヶ崎に生まれて良かったとしみじみ思ったり!

理事会は幹事市・理事市・相談役市・正副会長で行われる。

トピックは総務省自治財政局長による『当面の地方財政の諸課題』の講演であった。

日本の官僚は優秀だと思った。政府が混乱している間でも、確りとした戦略を構築している事が良く理解出来た・・・
冒頭の挨拶で自殺者が急増している。との内容からスタートしました?

政府としても対策を検討中であるが、基礎自治体によるコミニュティーの構築が重要と考えている。何らかの財政的措置も視野に入れているので、よろくしお願いします。との異例のお願いがあり、少し驚いた。

例年、自殺者が減少する時期に増加した事は深刻な事であり、政府としてもショックだったのあろう。

お願いの後は、平成23年度の地方財政について説明がなされたのだが、自ら認める様に、戦略についてはぼかした内容が多かった。これから!言ったところでしょうか。

江戸から茅ヶ崎へ帰還して18時から『平成23年度茅ヶ崎・寒川獣医師会事業説明会』に来賓出席する。


人間と動物の距離が縮まった。しかし、ペットだけが動物では無い。野生の鳥・牛・馬・外来種など様々な動物が、身近に存在している。

鳥インフルエンザ・口蹄疫・世界では4万人以上の死者が出ている狂犬病など、環境等の変化により爆発する可能性を秘めている。

獣医さんの仕事はワンちゃんや猫ちゃんなどのペットのお医者さんだけでは無い。地域の人々の健康や衛生の観点からも、その職責は社会にとって益々重要となっている訳で・・・・

被災地で行われた放置されたペットの捜査・保護活動報告を拝見したが、切なくなると同時に、夏場の衛生状態悪化が動物を回して、人間を蝕む恐れもひしひしと感じた。

やせ細って野生化したワンちゃんの映像や衛生環境が悪化した中で、悲しく泣いているペット達の姿は、猫を飼っている私にはグッと来る内容だった。

獣医の先生方の活躍や地域に対する貢献に心から敬意を表します。

 7月14日のお仕事

久々に公務は無し!しかし、電話連絡の多い日でありました。

15日も朝に一件追加。祭り開けも追加・他にもアポ多数となった。

終日、私事所用処理だったのだが、一撃で現実も戻ってしまった。

他に市民相談の処理や各種業界団体から、3.11以降の受注量減少の相談など・・・『腹減った!』とSOSがあったりと夏空の下、寒い相談もあった。

特に海を抱える観光地などでは、地域振興券を観光客に配って1部を義援金に寄付してもらうなど様々な工夫をしてる処がある様だ。自治体によるマネーサプライ策も色々なバージョンがある。

風評被害による補償について国で検討している・・・対象者の心の安定には良いと思うが、本当の解決にはならないと思う。

更に原発事故の状況が安定傾向にあるとの根拠で、避難地区の緩和が検討されているとの事だが、安全性の担保や、大規模な余震による不測の事態を考えているのか・・・疑問あり?

 7月13日のお仕事

9時45分からスケジュール調整や意見交換を事務局と行う。

行政からの正式な申し入れなどは、この部屋で対応!

10時から全員協議会の申し入れがお役所側から正副議長に行われた。今回は、全協は無し!定例行政報告会のみとした。

新人議員さんも多いので、事前に過去の経緯を踏まえて各会派事に詳細な説明をお願いしているので、スムースに議事は行われると推察しています。

申し入終了後、個別案件については各担当より議会対応について意見交換を行って公務終了となった。

牛肉の例にも見られる様に、測定機が無いから出来ないなどの理由はNGとなった。

ロシアではチエルノブイリ事故処理経費は国家予算の20%以上を現在でも投入しているし、担当大臣も設置されている・・・・・言い訳する前に、輸入や貸与などで各国から集められないのだろうか?素朴な疑問を持ったので、こんだ聞いてみようかと思っている。

各種のモニタリングについても、より綿密に行うべきと考えている。

 7月12日のお仕事

本日もロードトレーニングからのスタート!

11時から議長決裁・来客対応の後、企画部長打ち合わせ・防災対策課打ち合わせ・来客対応と順次済ませて、14時に局長同行で鎌倉市へ向かいました。

本日は湘南6市議長会に出席!鎌倉・藤沢・茅ヶ崎・平塚・小田原・南足柄市で構成されております。

人事案件や6市の議員研修についてなどの議題を協議いたしました。他に放射性物質に関するモニタリングの強化についての意見交換などの後、6市懇親会まで時間が空いた為、鎌倉3大洋館の一つである旧華頂宮邸を視察させて頂く。


戦前の宮様の洋館であります。維持費は年間2.000万円程で、今後は協働での管理などを検討して行くそうです。

見学後、実費での懇親会を行い、20時過ぎに帰宅となりました。

 7月11日のお仕事

完全梅雨明けとなり、早朝ロードトレーニングからのスタート。

9時から9月末までのスケジュール調整開始!『ウッ!こりぁ体力勝負じゃ』と独り言・・・・

午後からは市外・戻って17時から法人団体下部組織と防災対策課との意見交換をアウトドアで1時間程行いました。
かなり建設的な意見や提案等がなされ、やはり政治は人と共にあると実感した。

打ち合わせ終了後、各人、与えられたミッションを履行すべく行動開始との連絡あり!

嬉しい事がありました。

伝統漁業・地引網・・・夏の風物だ!きれいな海に感謝

茅ヶ崎の伝統漁業である地引網の網本さんが『海水モニタリングのおかげで、シラス漁も地引も安心して営業出来たよ!ありがとう。』と一言、声をかけてくれた訳で・・・・僕らはこう言った一言が最高に嬉しい!

海水のモニタリングについて神奈川県は『海水浴客の安全確保の為、8月22日まで行う。』としている。

僕は『漁業・マリーナ・マリンスポーツなど様々な職種の方々が海で生計をたてている。更に県民の憩いのゾーンとして重要な拠点』と思っている。

海水浴客の安全確保だけでは無いのだ。

県儀にも、『通年のモニタリング』を要請している。

国家の失策は深刻で、誰も信用していない!地方が独自に、正確なデータを地元に発信して行く時代となっている。この件については、続行中!

ふと見上げると濱降
祭のぼりが青空の下、おーい夏だよと言っていた。


 7月10日のお仕事

7時30分から、西浜海岸で行われる茅ヶ崎危険物安全協会家族親睦会に来賓としてお招き賜りました。


茅ヶ崎市内の事業所では、協会会員様のご尽力もあり、大規模な火災等はありません。様々な面で、行政と協力しながら自主的に安全確保に努めておられる事に敬意を表します。

地引には最高の天候で、あじが大漁でありました。9時まで、諸先輩に囲まれて楽しいお時間を頂戴いたしました。

10時から野球場北側にて、再生可能エネルギーによる電動アシスト自転車電力チャージシステム可動式に出席いたしました。

河野議員はエネルギー政策転換について

来賓挨拶中
市内を拠点とするアルバック社は、いち早く環境関連の分野に進出した企業であります。
今回はソーラーパネルと風力発電をコラボしてアルバックの蓄電技術をプラスした施設で、災害時には電力供給源としての機能も持ち合わせる施設です。

電動アシスト自転車の将来性や災害時施設の観点からも、先進的なアイデアであります。

市長・アルバック社長と初稼働中
この様な企業が市を拠点として活躍してくれる事に、心から感謝申し上げます。

終了後、萩園温水プールに直行して、室内水泳大会に水泳協会会長として表敬訪問・本来は開会挨拶となるのですが、同時間に公務が入った為であります。

他にロングボード選手権のお手伝いなどが予定されておりましたが、コンデション不良の為、延期となりました。
7
 7月9日のお仕事



まだ、梅雨明けしていないとの事ですが、僕の中では、とっくに夏が来ている。

庭を見ても夏庭にいつの間にか変更されている。庭の景色が僕の夏基準点です。

本日は午前中にイベントが予定されていたが、所用がありキャンセルさせて頂きました。

処で今日は、各自治体の防災計画(津波)変更について色々と調べてみました。

想定する津波の規模について、殆どの自治体で国・県のデータ待ちの状況。

短期的に対応出来る避難場所の確保や避難誘導などについては改善されている様だ。

津波に対する想定波高などについては、国県の結果待ち前に自主的に上げている自治体は、結構存在しているが、同一地域においても、高さはマチマチである。根拠が無いと言う事であります。

市役所等が水没のする可能性や倒壊する危険がある自治体も多数存在しているが、3.11以降の経験値を建替え等に生かして行きたいとして、当面は現状維持して新規設計等に生かしたいとしているのが多数。

茅ヶ崎市でも市役所の建替えが論点となっているが、議会は建替えに賛成もしていないし、計画すら示されていない。

3.11以降、被災した市役所のデータ収集と防災拠点・指令部・情報管理施設としての機能面についても検証して、国・県の災害シュミレーションと連結させる事が重要だ。

これらのデータが計画として、議会側に示されなければ、審議する事も出来ない訳だ。
基本計画が提出されない現在、建替えの賛否を議員さんが言える状況では無いと思うのだが・・・?

選挙前から『議会に基本計画も示されていない。建替えを議決した訳でも無い。行政側から確実な基本計画が出た時点で、論議が始まるのだ!』と説明していた。

市民の安全・安心の確保より、権力闘争に建替え論争が利用されているとしたら、余りに悲しい事だと思うこの頃であります。

 7月8日のお仕事

10時にお役所入りして、即、市民相談の来客対応をいたしました。

11時から焼却場担当より、荒川区の焼却灰から高濃度放射性物質が検出された事に基づき、茅ヶ崎市でも調査を行ったとの報告があった。
ヨウ素については、半減期も過ぎたのか未検出。

焼却灰からのセシュウム134は93ベクレル・137は130ベクレルの合計223ベクレル。
飛灰(排ガス中の灰をろ過式集塵機した灰をセメントで固めた灰)については、134が650ベクレル・137が790ベクレルの合計1.440ベクレル検出されました。

同地区の空間放射線量については1mの高さで0.04ミリシーベルトと安定していました。

国の基準では8.000ベクレル以下の主灰については管理型最終処分場可能との事なので処理については問題無しとの事


理由としては、樹木の剪定ゴミなどが、この時期に集中した事では、との事。ヨウ素が検出されない事から3.11〜3.15の大量進出時と予想される。

セシユウムの半減期は長期に亘る!体内被曝については、様々な影響が報告されているが、少量での影響は如何なのか?

市Hpへの掲載と各議員さんへの報告について打診があり。快諾する。同時に、作業環境の安全性担保をお願いしました。

更に吸収管付きマスクなどを整備して、東電に請求すべし!と申し添えた。

データは即、発表開示する事!これは最重要と考えている。

報告終了後、防災対策課長と打ち合わせ及び意見交換。

副議長と意見交換・事務打ち合わせと議長決裁を行い、お役所を出撃して途中、数件に報告事務を行い帰宅する。

トワイライトクルーズ・・・江戸から帰還中

15時過ぎから、茅ヶ崎市長杯協賛依頼の為、都内へ。QSジャパンへお邪魔して、各地の状況や都内の景気についてなどなど教えてもらいながら、お願いいたしました。
帰宅途中、後輩工場に立ち寄り、様子伺いして21時帰宅となりました。

 7月7日のお仕事

今年もランデブーは無かった・・・七夕の日の天気は総じて良く無い訳で。

本日は、終日デスクワークやら陳情・市民相談など!公務は無い為、じっくりと処理を行いました。

平塚は明日から七夕祭りであります。良い天気となります様に!お祈りしてます。

チヨイとお疲れモードであります。デスクワーク途中で国会中継を見たりしたのでありますが、益々疲れた。

 7月6日のお仕事

本日から会派の仲間は関西方面に視察に向かいました。
正副不在の回避と、今後の公務スケジュールを考えて地元待機といたしました。

本日も8時30分から担当課と打ち合わせ開始です。何で僕から電話するのだろー?と思いつつ月内での完了を目指す以上、何でもやる。

関係各位とは、来週月曜日に特段のご配慮を賜り打ち合わせまでスケジュールインした。後は、現場どうしのやり取りで結果が出るだろうと判断している。

9時40分から部長・課長級と打ち合わせを行った後、近所の少年との約束履行の為、ダッシュで帰宅となった。

夕方から葬儀参列・先輩とたまたまお会いして家まで送った。

大臣辞任!地方分権と言いながら、頭になお中央集権が、こびりついていたのだろうと思う。

時代がかっていて半端じゃない!と拝見していたが、同じ事を石原都知事に言えるのかなーとふと考えた。

 7月5日のお仕事

:決裁処理・・挨拶資料・・スケジュール等
10時から、市議会野球部監督と、今期日程について打ち合わせを行う。
基本的には、土日で実費にて部課長親善・藤沢市親善・岡崎市親善の試合を定期的なイベントとして毎年行うのだが、社会情勢などによって日程が変わったり中止となったりしている。

新人議員さんも多いので、10月頃に懇親会を兼ねた定期戦は行うつもりであります。こう言った機会でも無いと、部課長とのコミニュケーションは取りにくいものだ

終了後、政策的な案件で担当課が多忙の為、ペンディングしていた事項があり、6月議会も終わりそろそろかなと担当課長に問い合わせた処、ど適当な回答あり????

そんな筈は無いのに?確認とって頂くと益々理解不能の内容となる。

要は手つかずとの事だ!是非、やりたいとの言葉と本会議での市長答弁はホラだったのだろうか・・・・

不愉快そのものだ!
この件に関しては、協働の精神を良く理解して、市民や多くの人々にとって有益な内容を団体として『こんな事なら市に協力出来ると思う』とのスタンスで申し入れされた案件なのだ。

利害0だ。僕の事より、多くの人の善意を結果、棚上げした事は許しがたいと思う。

何の準備も無く、机上の空論を申し上げた訳て゜は無い訳で・・・下準備・方向性・趣意書など総て揃えてあるので、何時、報告に来るのか?時々、忙しいでしょうとか先方には十分に配慮したつもりだったのだが・・・・

時間が無くなった!明日から重点課題とするつもりだ!
他に副市長・職員課・保育課・決裁・事務打ち合わせなどを行った。終日、さえない気分の1日だった。

 7月4日のお仕事

9時30分頃から、事務局と打ち合わせ。

10時から議会だより編集委員会に正副議長として出席いたしました。

終了後、下水道部長以下担当から、下水道の企業会計化に関する説明と議会対応について意見交換。

行政総務課長以下から住民基本条例に関する説明と議会対応について意見交換を行いました。

ちょつと体調不良ぎみなので、決裁等は明日延期して事務所に戻ってデスクワークなど軽めの作業を行って終日終わり・・・・

 7月3日のお仕事


7月最初の日曜日となったが、全国で水の事故が多発したとの事です。
毎年、同様の報道が伝えられる度に悲しくなるのと同時に『何故?』と思うのであります。
昔よりズーっと安全対策がなされているのに?

悲しい事故が起こらない様に、ご家族で夏休み前に色々と約束事などしてみてはいかかでしょう。

私も子供の頃、台風接近中や大雨後は、海に行かない・川に釣りに行かないなど約束させられたものです。

近所の大人からも、見守られていた様で、海へ約束を破って出かけると、何故か親父やお袋に怒られるのでありました。

庭の木に吊るされた事もありました・・・

3.11により多くの方々がお亡くなりになりました。

若い命が事故で失われる事は、とても悲しいので地域で見守りましょう・・・・・・


 7月2日のお仕事

10時からサザンビーチ茅ヶ崎の海開きに来賓として出席いたしました。

日枝神社の大村神主さんが祭事をつとめられました。

神事の後、議会を代表してお祝いのご挨拶を申し上げました。

原発事故以来、佐藤県議などを通じていち早く海水モニタリングを実施した。

6月30日には砂浜の放射線量の確認も行った。

国に対して不信感がある中で、神奈川県は早期にデータを公表する事で、海に係る仕事の安全性を担保したと考えている。

今年は、海で遊びたくても遊べない地域の方々もいらっしゃる。

幸いにして海開き出来た事を神に感謝したい。

このサザンビーチにおこしになられた皆様に
おもてなしの心で接し、日頃の疲れやストレスをリセットしてして頂き、『今日は楽しかった』と満足して頂く事は、社会貢献にもつながると思います。関係各位におかれましては、安全の確保等にご尽力頂き、素晴らしい夏にして下さい。との挨拶をいたしました。


海開き閉会後、津波の避難訓練を行い、134号を速足で西浜中学へ・・・・。

12時過ぎに帰宅して、所用を処理した後、オフとなりました。

 7月1日のお仕事

9時40分頃にお役所入りして、10時過ぎから平和をテーマとしたポスター(小6・中1だと思う)の審査にコミニュティーホールへ向かった。

番号だけで、校名も何も無い・・厳正だ!
力作ぞろいで悩んだが、ポジテイブな明るい作品を選びました。
実は先週も、平和に関する作文小・中10作品づづを総て読んで、5作品を選んだ訳で・・・・僕は絆や人を思いやる内容を選定しました。

10時40分頃から議長決裁を行い、14時15分から茅ヶ崎・平塚・寒川との相模川整備促進協議会に幹事として出席しました。

寒川町体育館を会場として市長・議長・住民代表が・・

民主党になってから直接、国の関係機関からの説明や意見交換が出来なくなった。違和感全開・・・・・

ゲリラ豪雨等の洪水対策・津波の溯上に対応する築堤工事などの早期完成を近隣市と協同して陳情する会議なのに、民主党県連の代表にお願いするシステムとなっている。

同様に新湘南国道並びに藤沢大磯線・新設改良促進協議会も開催された。こちらは茅ヶ崎・平塚・寒川・大磯との協議会となる。

新湘南の全面開通と下を通る藤沢・大磯線の延伸で県央や相模川以西との連絡を良くしたいとする内容であります。

会議終了後、民主県連から勝俣議員が来られ、各市長・町長連盟の要望書を受け取るセレモニーを行い、18時頃に帰宅した。

同時刻に、明るい社会をつくる運動のセレモニーあるもバッテングしている為、副議長にお願いした・・・